【Photo】 岩佐亮佑vsサウロン IBF世界スーパーバンタム級戦 | BOXING MASTER

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輪島功一選手の試合に感動、16歳でプロボクサーを志し、ボクシング一筋40年。ボクシングマスター金元孝男が、最新情報から想い出の名勝負、名選手の軌跡、業界の歴史を伝える。夢と勇気と感動を与えるブログ。


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IBF世界スーパーバンタム級タイトルマッチ。チャンピオン岩佐亮佑(セレス)vs同級13位エルネスト・サウロン(比)。3月1日、東京・両国国技館。元世界王者の小林昭司会長との二人三脚で世界の頂点に立った岩佐選手は初防衛戦。

 

 

挑戦者のサウロンは、21勝(8KO)2敗1分。

 

 

グレッグ・オルテガ(比)ジャッジ。

 

 

イアン・スコット(ニュージーランド)ジャッジ。

 

 

1R。

 

 

2R。

 

 

3R。

 

 

4R。

 

 

5R。

 

 

6R。

 

 

7R。

 

 

8R。

 

 

中村勝彦ジャッジ。

 

 

10R。

 

 

11R。

 

 

12R。

 

 

12回終了。

 

 

公式スコアは中村勝彦120-108、イアン・スコット119-109、グレッグ・オルテガ118-110の3-0。

 

 

右はベン・ケーティIBF立会人。

 

 

危なげない試合運びで初防衛に成功した岩佐選手は、25勝(16KO)2敗。V2戦は同級1位の指名挑戦者T・J・ドヘニー(アイルランド・豪在住)=18戦全勝(13KO)=との対戦が予想される。ドヘニーは今月17日(日本時間18日)に、米・ボストンで前哨戦を予定。

 

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