【無料レポートプレゼント】国内フィットネス業界の現状と今後の展望 |  ☆サクセス

【無料レポートプレゼント】国内フィットネス業界の現状と今後の展望

 

こんにちは。田村真二です。

 

 

チラシをだしても以前ほどの入会者が得られない、サイトやランディングページからの反応もめっきり減ってしまった・・・。こんなことでお困りではありませんか?

 

 

近年、日本のフィットネス業界では、24時間型ジム、ヨガ・ピラティススタジオ、暗闇フィットネス、パーソナルトレーニングジムなど、小規模・目的型施設が多様化するとともに爆発的に施設数が増えています。

 

 

その影響もあってか(はたまた単に魅力がなくなったからか)、既存のクラブ・ジム・スタジオの中には、会員数・売上高が減少するなど厳しい経営を余儀なくされているところが増加しています。

 

 

おそらくこのトレンドは2020年以降も続くでしょう。さらに今後は、バジェット(格安・激安)型フィットネスの台頭が見込まれますから競争が激化するのは明らかです。

 

 

誰でも、目の前の状況に目が行きやすいもので、売上が下がっていれば売上を、会員数が減っていれば会員数を、利益が下がっていれば経費対策を・・・と、その場の対処方法に目が行きがちです。

 

 

競争が激化するというのは、潜在客や見込み客からみて同じようなクラブやジムが多くある、つまり「同質化」している状態です。商品やサービスが同じように見えれば、選ばれる基準は「価格の安さ」や「近さ」になります。

 

 

実は、一部の企業や一部のクラブ・スタジオでは、競合出店の影響をほとんど受けていないどころか、むしろ業績を拡大させてキャッシュがどんどん増えているのをご存知でしょうか?

 

 

入会見込み客をザクザク獲得して会員になってもらい、中高単価のパーソナルトレーニングをサブスク型で継続受講いただくことで、打ち上げ花火のように客単価をアップさせ高収益体質になっていることをご存知でしょうか?

 

 

そうした企業やクラブに共通することは、自社のビジネスにおける「強み」や「やるべきこと」が明確であり、かつ、同業他社の動向に追従しない「自社独自の儲かるビジネスモデル」を構築していることです。

 

 

あなたの会社では、強みややるべきことは定まっていますか? 自社独自の儲かるビジネスモデルは構築されていますか?

 

 

いずれにしても、自社が属する業界の動向をきちんと把握したうえで、やみくもに追従するのではなく、自社の「強み」「やるべきこと」「ビジネスモデル」をきちんと押さえておくことが大切です。

 

 

そこで本日は、国内フィットネス業界の現状と展望をテーマにした無料レポートをご用意いたしました(サクッと読める3ページです)。このレポートをお読みいただくことで業界動向を正しく押さえておくことができます。

 

 

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https://www.wellness-biz.jp/14497227297099

 

 

 

それでは次号をお楽しみに!