こんにちは。

大阪支店4年目の清水です。

 

私は現在現場で働いており、施設は3施設目となります。

最初と次の施設は働いていた期間がどちらも1年未満で、施設での動き方や覚えることが多々あり、覚えて慣れてきたころに移動と、少し大変でした(笑)

 

現在働いている施設はもう二年が経ちました。

長年(それでも2年ですが)働いていると、様々な変化がありました。

 

まず、同じ施設で働いて1年が経った時、昨年の自分と比較をしました。1年前の自分は何も分からず、動き方や考え方が甘かったのですが、今は動き方も順序立てて無駄なく動けています。また、利用者様対応や設備の配置等、自身で考えたことを職員の方に相談して採用していただけることもありました。

このように昨年との比較することで自身がどれだけ成長をしたのかがかり、自信が持てました。

 

次に、施設での後輩が出来ました。後輩指導に携わることがあり、昔の自分もこういう感じだったなぁとしみじみと感慨深かったです(笑)

 

また、1シーズン利用者様と共に過ごすと、家族のような、うまく言えませんが、何か見えないもので結ばれているような気持ちにもなりました。最初は介護拒否があった利用者様も、接していくうちに生活をサポートさせて頂けたり、名前を呼んでくださったりと、心を開けてもらえるようになりました。

 

これからはどんな変化が待っているのかとドキドキワクワクしながら、出勤する日々であります(笑)

 

さて、ここで私事ことですが、つい先日楽しかったことがありました。

それは友人たちとクリスマスパーティーをしたことです。

 

 

 

自分たちで巻きずしを作って食べたり、ケーキを食べたり、プレゼント交換をしました。

プレゼントは1000円ほどですが、皆思い思いの個性豊かな(笑)プレゼントを受け取り、盛り上がりました。ちなみに私が受け取ったのは、クリスマスをテーマーに人気作家6名が競作するアンソロジー文庫でした。

 

そして、プレゼント交換の後は、今流行りの任天堂スイッチで遊びました。

家で一人でもゲームをするけれど、皆で集まってする方が盛り上がり、楽しいですね。

 

とても楽しいひと時を過ごし、気づけば終電の時間となり、急いで帰り支度をしました(笑)

 

2018年、振り返ると、公私ともに活き活きと過ごした1年でした(笑)

 

長くなりましたが、ここまでお付き合いくださってありがとうございました。