➀通っている塾の顧問と面談をこまめにおこない、ほぼ個別塾のような関係と特権を手に入れる
子どもと家庭がめざす志望校はどのような方向か、
もちろん、どこか?
その志望校と塾の方向性にはギャップがあるか?
塾の弱みは何か?
それをどのように埋めるか?
どこまでなら塾は手助けしてくれるか?
塾にすべてを求めてはうまくないし、
何も求めなければ、何もしてくれない。
ここを塾の先生との面談で明らかにしていくのです。
面談を億劫がらずに。
しかも1回や2回の面談では、距離は縮まりません。
何度も何度も
数年かけて、関係を構築していかなければ。
結果論ですが
わが家の場合は、
雲をつかむような情報を得るために
面談に足繁く通ったため、
受験内容が変更する厳しい年の情報取得および
塾との二人三脚をうまく進めることが出来たのかなあ、などと思います。
一般論的ですが、、、
メールより
電話。
電話より
フェイス2フェイス。
何事も基本は同じということでしょうか。。。
ちょっと精神論ぽくまとまってすみません。