政治家、政治活動家、被害者が訴えていたある社会問題が、国民の平穏な生活を脅かす脅威として認められるようになってきた。


そのひとつに「集団ストーカー」という犯罪がある。

もうひとつは、加害者組織である宗教団体のストーカー犯罪や特殊工作活動に公務員や企業役員が荷担させられるというもの。
要人でもない一般人が被害者となっているところが一番大きな問題だ。

 

ほんの数年前までは、オカルトや精神病患者の妄想と言われていたものが、公然の事実として証明された。
これは大きなニュースなのか、日本崩壊の前兆なのか、判断は皆様にお任せする。

まずは前者から説明をしたい。

以下は2011年に開設された集団ストーカー犯罪の総合情報サイトである。記載されている内容に心当たりないだろうか。
gangstalker.info

【以下、抜粋】

・集団ストーカーとは、尾行、待ち伏せ、仄めかし、騒音、風評被害等を用いたカルトが用いる工作手法の総称です。

・24時間365日不特定多数の加害要因が付きまとい、ターゲットに向けて特定のキーワード(嫌がらせを含み)を浴びせます。

・このシステムにおける首謀者並びに(犯罪の)請負側は、自分達が常に正しいと思い込んでいます。そして、ターゲットを陥れるような理由を仕立て上げ、協力加害者に加害行為を依頼します。

・ストーカー犯罪者は、第三者に対して「今度、ある風貌の人(ターゲット)が来たら『〇〇と言って』『〇〇をして』」と依頼します。
 ※ 被害者の個人情報を近く呟く、被害者を見て冷笑する、タイミング良く騒音を出すなど
 頼まれた第三者の方は、ターゲットと出会った契機で依頼されたことを実行します。
 ターゲットと第三者との遭遇は一回限りの出会いであることが多いですが、犯罪者が複数の第三者に依頼するためターゲットから見ると連続的に見えます。
 
・尾行、追跡、待ち伏せ、悪口、騒音、風評被害等を組み合わせてターゲットを孤立させ、監視したり、精神的に追いつめることが目的です。
 物理的暴力は除いて精神的に参る方法ならどんな手段を用いても、ターゲットにまとわりつき、悪質で、意図的に統合失調症を作り出すシステムです。
 これを警察に訴えても捜査さえしてくれず、逆に「精神がおかしい」等と言われて精神病院を紹介される社会システムが構築されています。
 
・職場ストーカーとは、ターゲットが勤務している会社で、全社的にハラスメントが実施されます。
 ※目的は、社員が気に入らない、辞めさせたい。
 ※従業員が(特に宗教が資本となる企業等)不正情報を握っていたりすると、それを抹殺する目的でこの手法を使います。

【転載ここまで】

ホームページが開設された2011年当時なら、ご覧になった方は疑問に思う部分が多かったかもしれない。
今はどうだろうか。首を縦に振る人は少なくないと思う。
ここに記載されていることは、そのままマスコミが報道しているし、今まさにカルト政党と支持母体のカルト宗教(以降、加害者団体と表記する)がしている全国規模の集団ストーカー犯罪や煽りとピタリ一致する。
組織的嫌がらせ犯罪は企業などによって利用され過ぎたうえに、何を思ったか加害者団体が犯罪のカラクリをオープンにしてしまい、犯罪を隠蔽することが難しくなってきたのである。
ちなみに、この工作の手法を心理学用語で「ガスライティング」という。
このガスライティングをGoogleで検索すると「ガスライティング 防ぐ方法」という検索予測が出て来る。社会的関心が高まってきている証拠だ。

[参考資料]

集団ストーカー犯罪のドラマがNHK総合で放送されます

 

今、世の中が騒々しいと感じる人も多いだろう。それもそのはず。加害者団体が行った大スキャンダルを隠蔽するために、また、先細りの著しいカルト宗教の勧誘も兼ねて、日本中でデマを拡散させ、争いの火種をつくり、第三者に組織的ストーカー犯罪を焚き付け、力道山のプロレスごっこをやっているからだ。
加害者団体は、正義の団体VS悪人 という構図を作り、政治的な力を悪用しながら、嫌がらせをしたり、煽ったり、誹謗中傷したり、2ちゃんねるさながらだ。
加害者団体は、対立的な関係を意図して作り、敵対者を一方的に悪人と決めつけ集団で叩くことが大好きで、叩くだけにとどまらず盗聴した録音テープに編集を加えたり、偽造写真を作ってまで、捏造した醜悪なイメージを第三者に植え付けようとする、根っからの変質者集団だったようだ。サイコパスの集まりと断言して間違いなかろう。
S学会は、何十回も裁判所から偽造、変造、盗聴、名誉毀損で断罪されている、公的機関お墨付きの犯罪者集団だ。
被害者を犯罪者に仕立て上げて集団で嫌がらせをすることで、教団は利益を生み、信者の結束力は高まり、被害者が業者に調査依頼をすれば業者は儲かり、被害者が病気になれば病院は儲かる。犯罪をすると利益を生むシステムが既に構築されている。

[参考資料]

こうやって相手を陥れる、暴力団も震える**学会の犯行の手口

 


これは、昭和50年代に起きた「言論出版妨害事件」と良く似ている。
S学会とK党が自らに批判的な本や雑誌の出版を妨害するために、著者と編集者、全国の書店、取次店、印刷所に組織的な嫌がらせをした事件がある。
被害は著者の家族、雑誌社の社長、本を扱う全ての業者にまで及び、悲惨な経過を示した。
嫌がらせに耐えかねて失踪、自殺した職員や潰された企業も続出した。
言論妨害と出版妨害を目的としてK党議員や自民党幹事長をも動かしたこの事件は、日本国設立以来の言論妨害事件となり社会問題になった。
S学会名誉会長池田氏の証人喚問の話が国会で上がった。
平成の時代とは違い、当時はマスコミも政権側も教団と利害関係がなっかたことから、公正にありのままに報道され、池田氏が謝罪をし、S学会とK党は分離(もとは同一の団体だった)を公約したことで事態は沈静化をみせた。
時代は変わり、今やS学会のことをマスコミで取り上げることは「鶴タブー」といって御法度となっている。またK党は自民党と連立政権を組むまでに至っているので、同じ事が起きても、昔と今では全く違う結果になるのだ。
[参考資料]
言論出版妨害事件

菊、鶴、菱、荊、桜は日本の5大タブー!サルでもわかる!

報道におけるタブー

S学会の「鶴のタブー」

 


次は後者の問題について説明したい。国がカルト政党とカルト宗教の犯罪に加担させられるという問題だ。
東村山市議の不審死事件に代表されるように、議員やジャーナリストが例のカルト宗教やカルト政党を批判すると、なぜか不審死してしまうという事象が多発している。
ただの不審死ではなく、他殺の痕跡を多数残した不審死である。警察は怪事件を全て「自殺」として処理してしまった。
警察所長と検事が例のカルト宗教信者であったことから、謀殺が疑われ、大きな騒動となった。
[参考資料]

朝木明代市議転落死事件


良識と知性を持ち合わせた人なら、例の宗教団体はストーカー気質で犯罪歴も極めて多く、犯罪性の高い反社会的組織であると気がつく。

少し興味を持ってインターネットで情報を集め、図書館などで著名人の書いた本や当時の新聞を読んだときに、日本がヤバイ状態になっていること気がつくのである。

そして、言葉巧みに且つ同調圧力を掛けながら日本在住の皆様方にストーカー行為をさせている(ネットでいうところの煽りや炎上で)、犯罪組織とみるはずだ。

例の宗教団体が主犯といわれている犯罪「集団ストーカー」の調査を進めると驚くべきことが分かってくる。
一部の者がターゲットを不審者、犯罪者、異常者と吹聴したり、怪しげな情報が出回るわりには、警察や関係各所に問い合わせても、デマや悪質な噂であるとの回答だったり、工作や非合法行為をしているグループの迷惑行為によるものであると判断している。
一部の者が被害者に不利益を与えるために行っていた組織的迷惑行為だっだと言っているのだ。
どの事案も似たり寄ったりであった。手口が共通化しているのであろう。

そこで、他の被害者さんの置かれている異常な状況とそれの調査結果、および国の機関が正常に機能しておらず無政府状態になっていることを関係各所に問い合わせをした。
数か月の調査期間を経て、国の機関と地方行政が出した回答は次のとおりだ。
そのまま記載するわけにもいかないので、控えめでぼかした表現にしてある。

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「○○(地方行政)としては、組織的嫌がらせ犯罪が横行していることを認める。
警察と連携しようにも、警察がこの問題を受け付けず、通報をすると脅迫をしてくる。
政治的な問題を含む問題なのだろう。
このまま行けば、ストーカーや嫌がらせをすることが普通の世の中になり、日本人の感性が狂ってしまう。
誰かしらが正さないといけない問題だと思う。」

「あなたのいう宗教団体が、もし警察内部にいるとするならば、警察を含めた全ての組織は法律に違反したことをする可能性はあります。
法律が働かないのだから、相談者や通報者から入った情報を消されたり、書類などを抹消する可能性もあります。各種申請などを拒否することもあるでしょう。
都道府県警や警察署の職員なんて下っ端です。上には上がいる以上、上がおかしくなってしまえば、違法行為も違憲行為もまかり通ってしまいます。
昨今、警察官より遥かに多い人が迷惑行為や犯罪行為をしている以上、警察での対応は後手後手になっています。
(中略)
あなたや他の通報者から頂いた、加害者団体(S会)はK党を持っており、反社会性の強い団体の人間が警察にいれば、そういうことは起こりえると回答させていただきます。
(中略)
東村山市議の転落死事件も、謀殺事件の可能性だってありますよ。
(中略)

いま国家犯罪が起きているのかと問われれば、「その可能性はある」と回答させていただきます。

(中略)

この加害者団体から被害を受けている、集団ストーカー被害者は、先の件と本質的に同じですから、犯罪捜査がされなかったり、捜査情報を漏らされたり、被害者からの各種申し出をお断りする可能性だってあります。
確たる証拠のある方は、警察以外の組織に働き掛けをすべきです。
公安庁や警察庁はもちろんのこと、政治的問題を多分に孕む問題なのだから政治家に訴えるべきでしょう。」

 

注)公安庁や警察庁は、個人の被害の相談や受理をしていません。政権や国家の犯罪を報告するところです。

 

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担当職員はこれが常識的な回答だとしつつも、昨今の社会情勢を鑑みるに国家機関が機能しないことは可能性としてあり得るとのことだった。
昨今、組織的嫌がらせ犯罪が表面化したことを受け、かつては被害者の妄想とされてきた犯罪も、一部には事実があるという見方をしてきている。
国の機関と地方行政は、私を含めた活動家や良識のある市民の厚意によって、加害者団体の反社会性を認識したのだ。
被害者は警察を批判する人が多いが、正義を忘れない警察の鑑のような方はまだいる。
十把一絡げで、マスコミが、警察が、○○人は、○○さんは、○○会社はと決めつけるのは本当に良くない傾向だと思う。
表立って口にできないだけで、この犯罪をなんとかしたい、悪いことをする宗教団体、政治団体、反日団体を排除したいと願う公務員、市民は思っているより遥かに多い。

 

今まで隠されてきた犯罪<集団ストーカー>が公のものになったのだ。

あとは、この犯罪を一般市民に信じてもらえるようどのように訴えるか、これに尽きる。

 

念のため言うが、被害者の立場になって助言をしたり、被害者が求める情報を提供してくれる、正義の警察官、役人、議員は少ない。
入念な準備もなく手ぶらで、集団ストーカーについて質問をしても、このような回答は得られることはないだろう。
いくら仕事とはいえ、誰だって自民党公認の巨大カルト組織の凶悪犯罪について触れたくはない。
上記の件は、私や関係者が調査資料を添えて何十回もやりとりをした上で得られた回答であることをご理解いただきたい。

 

みなさんが萎縮したり洗脳されている間に、我々が実態調査をしたら、宗教テロリストたちが掲げている政策「総体革命」を成就させるために、超絶迷惑で壮大な演劇を繰り広げていたというではないか。

 

加害者団体であるS学会の信者300万人と同団体を支持母体をするK党を中心に、危険な政治思想を持つ団体、反日思想の団体、集団ストーカーをしている大手企業の関係者、あわせて500~1000万人にもなる連合軍が、警察や裁判所を含めた国の機関を全て抑えつけたらどうなるだろうか。

できないことなど、何一つない。

無いものを有るように、有るものを無いように見せること、公的記録の改竄だってお手のものだろう。

カルトのマジックショーを国民に見せつけられても鬱陶しいし、迷惑なのだ。

このトリックを使って」、ごくごく普通の主婦やサラリーマンを陰湿に嫌がらせをするなど言語道断だ。

生活圏内で陰湿な嫌がらせを受け続けている被害者やハニートラップ・美人局で潰された人もいる。壮絶な付きまといで衰弱している人だっている。

それどころか、今の日本のようにカルト勢の”お痛”で変態の国にしてしまうことすらも可能だったのだ。

加害者団体の構成員はあなたのまわりに一人二人はいるかもしれない。
犯罪宗教や過激な思想を持つ政治団体の人とトラブルになったとき、どうなるだろうか。

この記事を見て、政治に無関心であることの危険性を理解していただければと思う。

この犯罪は決して人ごとではないのだ。

[参考資料]

**学会は集団ストーカー犯罪の常習犯であると証明された


某氏が言っていた、「無知は犯罪である」という言葉がこれほど重く感じられたことはない。

 

自分の足で事実を調べ、事実追求の為なら投資とリスクを惜しまない。
これが問題解決に必要不可欠なファーストステップだと確信している。
その結果、”Xファイル”を開くことが出来た。

 

隠されていた犯罪が公になったこと、そして国の機関が「愉快犯的な宗教テロ」を認めた(数人の職員の回答ではあるが)ので、加害者団体への攻勢と行政への情報提供やよりアグレッシブな陳情・請願を呼びかけたい。

 

カルト集団やカルトのシンパが垂れ流すゴシップや釣りネタ・偽造・捏造・世論誘導・ステルスマーケティングには有益な情報はない。情報源は厳選するようにしよう。

そして、おかしな話は必ず検証することが、あなたを身を守ることにもなる。


長くなってしまうので、今回はストーカー犯罪情報サイトから引用で締めたい。
GSCバスターズ 「被害対策」

「加害組織から一度目を付けられて「集団ストーカー」犯罪のターゲットにされてしまった者は、基本的に死ぬまで延々と終わり無く、監視・付き纏い・嫌がらせ被害を受け続ける様になります。
何処へ引っ越しても、特定政治・宗教団体に縋っても、被害は決して無くなりません。
最初は恐怖と苦悩の連続です。何せ訳も分からぬまま、正体不明の不審者集団から毎日しつこく凶悪な嫌がらせ・ストーカー加害をやられ続けるのですから。
被害者の中には、パニックから発作的に錯乱したり、激昂して何かトラブル事件を起こしてしまう、思い詰めて自殺してしまう人も決して少なくありません。
もし貴方が集スト被害に巻き込まれてしまった場合、先ずは冷静にしっかりと心を強く保って、インターネットでこの犯罪に関する詳細情報を調べて下さい。
加害手口とその対処方法、加害組織の正体、犯行動機や背後関係、等々を深く学んで下さい。
その際、「お金を払えば集スト問題を解決します」なんて詐欺業者や、「貴方が集団ストーカー被害だと思っている現象は、全て精神病の幻覚・妄想だ」、「精神病院へ行って治療を受ければ、特定宗教に入信して熱心に拝めば、被害は無くなる」なんてミスリード情報に引っ掛からない様に、十分注意して下さい。
正確な真実が書かれた情報サイトに辿り着いた時、その内容と貴方自身の被害体験とが完全一致する事に、さぞ驚愕する事でしょう。貴方のこれまでの人生環境、生活地域、人間関係などと照らし合わしてみても、加害組織との関連性について色々と思い当たる節が出て来るはずです。

それでは真相を知った後、一体どうすれば良いのか?
被害者は次に、この犯罪と“闘う覚悟”を決めて下さい。
何度も言う様に、一度この犯罪のターゲットに選ばれてしまったら、もう二度と元の平穏な生活には戻れません。
誰に助けを求めようと、何処へ移住しようと、決して逃れる事は出来ない…。唯一の解決方法は、被害者自身が集スト犯罪を撲滅する為に活動し、加害組織を打倒するしかありません。これは勝つか殺されるかの“戦争”なのです!
主軸となる抵抗手段は「証拠確保」と「社会周知」、この二つ!加害組織の犯行証拠を集め、それを世間に告発し、社会周知を広め、世論を動かす!今まで集スト犯罪組織のせいで、多くの罪も無い被害者が無残に殺されて来ました。
この凶悪テロ犯罪を放置すれば、今後も大勢の犠牲者が出続ける事でしょう。次のターゲットにされるのは貴方の家族や友人、恋人など、掛け替えの無い大切な人達かも知れません。
だから、どんな苦痛を強いられ様と、誰を人質に取られ様と、断固として“闘い抜く決意”を固めて下さい!そうしなければ、貴方も大切な人達もいずれ全員殺されてしまいます!今、生き残っている被害者達は「レジスタンス」です。
我々は、これまで殺されていった多くの犠牲者達から、「社会悪を倒して、世の中を正す」という重大な使命のバトンを託されているのです。
どうか、その事を肝に銘じて忘れないで下さい!」

 

 

○おしらせ

当サイトでは、電子掲示板、コミュニティサイト、SNS、ブログなどから一部引用している箇所もございます。

また、公開内容の信憑性や社会に与える影響を考慮しているため、私の考えと異なる部分もあります。

当サイトはリンクフリーですが、引用や転載をする際には、当サイトの趣旨に反しないことと、誰でもアクセスできる場所に掲載することをお守りください。

この記事を印刷して、行政機関、司法機関に要望、陳情、申し入れする際の資料として使用していただいて構いません。

ただし、会員制サイト、闇サイト、アングラサイトへの掲載と、批判目的の転載やリブログ、ラインなどでの文章の転送はお止め下さい。既に掲載している方は速やかに削除してください。

 

これからは活動にも力を入れ、公私ともに忙しくなりますので、頂いたコメントの公開とメールへの返信が出来なくなります。
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