被害者は5つの苦難に苛まれている。

つきまとい、盗聴、言葉の暴力、風評被害、器物損壊といった精神的苦痛

殴る蹴る、体当たりをする、毒性物質を私物に付着させたり、空ぶかしで排気ガスを吸わされるという身体的苦痛
長期間の精神的ストレスは成人病の原因になることは言うまでもない。被害者になった時点で短命は約束されているに等しい。

受けた被害を警察や弁護士に相談しても、たいていは精神病院を勧められる。
信じてもらえたとしても、警察官や弁護士が恐怖してしまい、全てが後手後手になってしまう。
面識のない人からつきまとわれるという犯罪の性質上、被害を訴えるとすぐさま被害妄想を疑われてしまう、被害を理解してもらえない苦痛

この犯罪の主犯であるカルト宗教「S学会」の1万人を超える信者と信者でないのべ数千人の被害者が、つきまといや暴力被害を受けている。
この犯罪に対して警察はきちんと捜査をせず、関係者も事件を隠蔽してしまった。
多数の事案が発生していても、国会で問題になっても、マスコミは報道してくれない。
これは放送のタブーによるもので、特定の事件や現象について報道を控える話題・問題が存在する。要するに偏向報道である。
これは「菊、鶴、菱、荊、桜の5大タブー」と呼ばれ、そのマークが示すとおり、天皇・創価学会・部落・警察・暴力団・在日とマスコミの批判を控える動きがある。

 

 

主犯団体「S学会」は、放送タブーに含まれているために、S学会の悪質さやこの犯罪の問題の大きさが全く伝わっていない。

 

[参考資料]

菊、鶴、菱、荊、桜は日本の5大タブー!サルでもわかる!

報道におけるタブー

S学会の「鶴のタブー」

 


最後は、被害者間の問題である。端的に言うと偽被害者が多いということ。
被害者の間では、XXは偽物だスパイだという噂が無くならない。
懇親会などでも、敵意を向けてくる人がいたとか、悪口を言っていたなどという話も絶えない。
嫌みや悪口ならいざ知らず、トラブルに発展したケースも少なくない。
前回取り上げた、真○苑の信者で埼玉県在住のT.O氏などは女性被害者に集団ストーカーしたらしく、やったやってないの押し問答や免許証の提示などで、両氏のブログは大荒れとなっていた。他の被害者にもすぐに食いつくトラブルメーカーだ。

※ 全て証拠保全しております。行動にはお気をつけください。

これは極端にしても、様々な目的から、被害者を装っている人は多数いる。

他人の悪口や批判を耳にする事は多いが、疑心暗鬼になった被害者のただの勘違いかもしれないし、悪意をもった人の工作かもしれない。話半分に聞いておこう。

 


以上のように、被害者は5重の苦悩を抱えながら生活をしなければならない状態に置かれている。
理不尽な精神的、身体的を受けても回りは理解してくれない、マスコミは事件を報道しない、警察や弁護士に動いてもらうことが難しい、被害者にも偽物がたくさんいる。
まったく救われない犯罪である。

これに付け加えて日本がオカルト国になってしまったことも取り上げなければならない。
主犯団体のことを言っただけで圧力を掛けられたり、魔女狩りに遭う、オカルト国になっている。

主犯団体であるカルトS会はK党をつくり、K党は自民党の友党であることは誰でも知っている。
経営状態の良くない先細りの激しいカルトS会は、何を思ったか発狂してしまった。
被害者さんが受けている「集団ストーカー」という犯罪を、隠しもせず、堂々と犯罪をしながら、国のイベントにして遊んでいる。気が狂ったのだろうか...

カルト宗教が政権与党の支持母体であるということ自体考えられないことなのだが、与党という特権を使って、警察や人権局の職員、その他公務員を犯罪者にしてしまった。

公共性の高いサイトWikipediaには、「 S学会はフランスだけではなくドイツ、チリ、ベルギー、オーストリア、アメリカといった国々でセクト(カルト宗教の意)指定されている。 」と記されている。

[参考資料]

日本におけるセクト

 

 

私だけでなく、仲間の活動家やその他多数の方々からも、このようなクレームが噴出した。
「警察に通報をしたら脅迫された」
「人権局の職員に相談しても、逃げ回られ、話を聞いてもくれなかった」
「情報提供したら罵倒され門前払いされた」
「集団ストーカー犯罪の調査をしていたら、警察に連行されてしまった」
「人権侵害や組織的つきまとい事件を報道ネタにしようとしたら圧力が掛かった」
「企業の人間が不正を働いていた、事実を指摘したら認めた」
どういうことかというと、 ” 自公政権が推進している、カルトS会の組織犯罪をじゃまするんじゃないよ、目的を完遂するまで手出しするなよ ” ということなのだ。

” あと数年もすれば、仲間(カルト集団のこと)が政財界に更に進出し、誰も何も言えない環境が出来上がる。目的が達成したら、過去の事なんて水に流せる。日本人は間抜けだから扱いやすい民族だった。”
このように思っているかもしれない。

 

日本だから調子に乗れるのであって、ドイツなら刑法130条の「民衆扇動罪」で、S学会とK党の幹部、省庁と大企業の管理職、計数百人が絞首刑にされている。

[参考資料]

民衆扇動罪

 

迷惑なことをするのは公務員や会社員だけではない。

人権擁護を売りにしている某被害者などが、挑発的かつ不快な言動をしているのを目の当たりにして面食らったことがあった。
街宣で集団ストーカー反対といいながら、集団ストーカーしている男もいた。

彼らの言動の動機はというと、懇意にしているXXさんがXXと言ったからとか、被害者の会のリーダーがXXと言った、世の中の多くの人がXXという考えを信じているからという、子供のような理由で迷惑なことをしている。
そしてこの迷惑な行為を被害者間で伝染させてゆく。

被害者の皆様は、何を信じていいのか、右も左も信じられない状態で、何をすべきか考えてみて頂きたい。
何かしらできることがあるだろう。

力のある人達が動き出したときに、それがプラスに働くこともあるのだから。

 

 

たしかに今は「集団ストーカー」問題を大きく取り上げにくいかもしれない。

数年前なら「基地外」と言われていたであろう変質的カルト集団に翻弄されているのが、今の日本人である。

戦争で日本を護るために戦ってきた人達は、今の日本を見てどう思うだろうか。
反日なカルト宗教(主にS学会)が、高い組織力・偽造技術と数百万人を稼働して、「炎上」を楽しんでいるのだ。
この宗教団体の歴史を振り返れば判然とするが、とにかくストーカー犯罪が多い。
多いだけならともかく、犯罪を宗教活動と称して人を簡単に傷つけてしまう。殺された人も少なくない。カルト宗教の恐ろしさはここにある。

 

ここに書いたことは、警察、役所、人権局、弁護士がしっかりと認めている。お墨付きの情報だから安心して頂きたい。

 

カルトの悪質さゆえ、5年以上前は活動が盛んで、政治活動家が被害者に代わって本格的な活動をしていた。
黒田大輔氏などのカルト撲滅を謳う、心強い活動家もいた。
2019年現在、形作りで草の根運動をしている人方はそこそこいるが、本格的に活動している人は数人しかいない。


今の日本では、カルト集団が「太陽は西から昇る」と吹聴したら、それすらも信じてしまう人が出てきそうな勢いである。
今、日本で何が起きているのか、カルトS会とはどういう団体なのか、カルトが言うことは本当なのか、これを調査せずに感情で判断してしまう人ばかりで驚かされた。
正常な感性と知性を持っていれば、ストーカーばかりしているスキャンダルの多いカルト宗教だと気がつく。
各人、感性や知性の差はあるが、やはり公正な報道をしないマスコミ、動かない警察、巨大新興宗教の組織票が欲しいというだけでカルト組織を仲間にしてしまう自民党の罪の大きさは計り知れない。

 

被害者の5重苦は、加害者団体だけでなく、日本の構造にも原因があった。

 

世界も驚くオカルトは、今、この日本にあるのだ。


前回の繰り返しになりますが、私達は数年前から、専門家や識者の協力を得て活動をしてきました。
日本の大罪も、犯罪の仕組みも、証拠も全て握っていますので、私も仲間の活動家も皆様とは少し違った考え方をします。
タブーな情報を出すときもありますし、ストレートなもの言いもします。

既に事実証明済みであったり公的に認められた事象だから公開したまでで、そういう事実があるものと頭の片隅に入れておいていただければ幸いです。 
解決への最適解を得ているからしていることだとご理解ください。
現時点で、口にしてはいけない話題、扱わない方がいい話題は無いと判断しています。
扱ってはいけない事象やタブーをつくると、そこが犯罪の温床となってしまうことは、今の社会がそれを証明しています。
今後も権力を悪用した嫌がらせ犯罪の無い社会に向けて聖域無き取り組みをして参りますので、陰ながらご声援頂けると幸いでございます。

当ブログは、被害者に理解をしてもらう事が目的ですので、同じ話題を様々な角度から、いくつもの切り口で説明をしています。
ブログに書いてあることが全てが本音ではありませんし、他の被害者のお言葉や他のサイトから引用、転用している部分もあります。


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