以前、「夏みかんさんはどのような取り組みをされ、どのようなお考えのもと活動をされているのでしょうか」との質問を何回か頂きましたで、この場をお借りしまして回答したいと思います。

 

※誤解を招く表現を一部訂正しました(3/9)

 

正しい情報を集めて精査すれば全員同じ結論に至ると思いますが、ひとまず私の考え方を記します。

組織的嫌がらせ犯罪の主犯とされる某宗教団体の過去を調べますと、盗聴、盗撮、尾行、ビラまき、脅し、信用毀損を含むストーカー行為を信者が集団で行っていたことが分かります。
教団の高い犯罪性と組織性は問題となり、国会で何度も問題として取り上げられてきました。
これは昔のことではなく、今も住居侵入、盗聴、盗撮、名誉毀損などを集団で行っており、毎年と言っていいほど逮捕者や訴訟案件を出しています。
ストーカーだけならまだしも、個人情報漏洩、言論妨害、選挙の不正、工作も多く、毎年のように新聞を賑わせてきた、超弩級のトラブルメーカーです。
1970年~1980年頃にかけて、暴力を伴う言論の自由を侵害する組織的行為があったとして、教祖の証人喚問の話が出たり、各業界が非難声明を出して社会問題になりました。この頃は日本がまともに機能していたようです。

また、信者を官僚、警察、検察、裁判官、マスコミ、教育の場に送り込むことで、教団にとって都合のいいように日本をコントロールし、骨抜きにしてしまう「総体革命」という教団の危険な政策を政治活動家が厳しく批判しています。
前置きが長くなりましたが、この複合的なものが「組織的嫌がらせ犯罪」と言ってよいでしょう。

 

補足; 嫌がらせを請け負う違法業者は規制されず看板を掲げており、特定の業界も個人に圧力(脅しや嫌がらせ)をかけることはあります。様々な団体が利用しているこの嫌がらせ犯罪も、加害者組織の幹部らが言うとおり、例の宗教団体が主犯であると断言して間違いはありません。

 

この宗教団体は、強い反日思想を持ち、冷酷かつ残虐な教えを説いていることでも有名です。

 

 

ですから、反日団体や反日宗教、暴力団と強固なパイプが構築されており、批判も相当数上がりました。暴力団の件は関連書籍が何冊も出版される事態となっています。

一方で、この犯罪の被害者とされる岩間さんや犯罪被害者の可能性が浮上してきた騒音おばさんにフォーカスを移しましても、悪意を持った集団が被害者に嫌疑を掛けて集団でバッシングしたり、加害者組織やマスコミがグルになって被害者を袋だたきにする目を覆いたくなる現実がここにあります。

 

私達は専門家や識者を交えて何度も調査を繰り返し、揺るぎない結論を得ています。

この犯罪の裏には想像を絶するものが隠されており、証拠を何度検証しても破綻した日本が映し出されるばかりです。

 

現政権の支持母体はストーカー行為や嫌がらせを積み重ねて被害者を追い込み、精神病院送り、家庭崩壊、自殺に追いやっている。加害者団体の実行犯は楽しみながら殺人をしている。

過激な表現となってしまい恐縮ですが、この犯罪で亡くなった方やご遺族の方は、どんな気持ちになるでしょうか。

知名度が低い犯罪に巻き込まれたがために被害者は報われませんが、遅かれ早かれ事実は広く知られてゆくでしょう。そして日本は二つの宗教団体にやられた学習能力のない民族として笑いものにされるに違いありません。

真の被害者と良識ある市民は、この犯罪を正しく、継続的に、強い意志を持って情報発信をしていくべきです。

 

ところで、最近はどうでしょうか。
教団が昔からやっている言論妨害、盗聴、盗撮、捏造、偽造という卑劣な犯罪が日本を覆い尽くし、国民は気が狂い、無政府状態になっています。
ひどい話ですが、犯罪者たちの思惑通りに行かないと機嫌を損ねて騒ぎ出すからという理由から、日本の企業は企業倫理や道徳観を放棄して、犯罪者たちに合いの手を打つという行動に出ています。
中小企業は圧力に屈しなければ潰されてしまうし、個人が犯罪行為に反発をすればカルトや変な考えに冒された狂人にロックオンされて何をされるか分かりません。

法律は死に、自浄能力を失えば、行くところまで行き着くでしょう。
国が犯人隠避、犯罪の幇助、巨大新興宗教団体は偽造、捏造、嘘の拡散・・・。

冗談のような話が事実として認められています。

公的機関や企業が犯罪者たちの犯罪計画をお膳立てして、同調圧力によって第三者に圧力を掛け、犯罪者達に都合の良い情報だけを引き出し拡散させた結果が、今の日本の惨状です。

政治権力を持つカルトテロリストにも弱点はあります。
犯罪の仕組み、加害者団体の犯歴、その他タブーを積極的に公開してしまうことです。
カルトテロリストもとい病原菌は、日の光に当たると消えて無くなってしまいます。
この団体は変造した録音テープを裁判所に提出したり、相手を貶める目的で偽造写真をつくり拡散させる異常性の高いカルト宗教ですから、彼らの矛盾点を公開することも有効な手段の一つです。

防犯チラシ配りをしている方々も、犯罪の手口を公開してしまえば犯罪をしにくくなるという合理的考えで動いています。

 

最近は、カルト団体の組織的嫌がらせ犯罪を批判する人が少なくなりました。

誰もカルト組織の問題を指摘しなければ、同調圧力によって日本の政治はおかしな方向に誘導され、多くの人にとって不幸な結果を招きます。

プライバシーを侵害する制度を作られ、カルト教団や反日な人々が優遇する法律を作られるかもしれません。
カルトやカルトの息のかかった企業が増え、カルトに好意的な人が優先的に採用され、カルトと反日が闊歩する社会が到来します。
日本人は他国を批判できるほどできていません。異常なものに常時晒されていては日本人の価値観も歪められて、下劣な人格が形成されてゆくことでしょう。


善良な市民が行動を起こそうにも手が付けられなくなったり、「桶川ストーカー殺人」や「秋葉原無差別殺傷事件」のような事件が何度も起きるようになって国民が危機感を感じたときには時既に遅しなのです。
ならば、証拠を所持している人、犯罪の内情に詳しい人、有識者が連携して、早々に周知活動を展開し、法的処置(完全な証拠であれば行政司法機関を動かせます)を早急に講じる必要があると私は思います。


最近、宗教そのものが悪であるかのような風潮ができつつあります。
たしかに、オウム真理教と例の宗教団体はテロや犯罪がとても多く、宗教そのもののイメージダウンになったことは否めません。
だからといって十把一絡げに宗教の全否定する流れもどうでしょうか。
例の宗教団体を例えるならば、信仰の対象(日蓮)が同じであり、兄弟分に当たる「立正佼成会」は不祥事が少ないです。
新興宗教の中で最も長い歴史を持つ「天理教」は市政に深く関わっていますが、市内在住の異教徒の排除や差別はしません。

開祖が同じであったり、政治に参入している宗教であっても、例の宗教団体と天と地ほどの差が出ます。

良いものは良い、悪いものは悪いということでしょうか。
良い悪いを抜きにして、宗教の名を借りた戦争で、たくさんの人が亡くなったことは事実ですので、怖いものであるとも思っています。

 

反日思想の強い宗教団体の犯罪や、日本の文化や技術を海外に流す反日な政治家や企業は非難すべきですが、「外国人」や「在日」というくくりで非難するのは賢明ではないと思います。
ヘイトや差別主義者として逆に非難されたり、木を見て森を見ず的な考えに陥り本質を見失いやすいため、当ブログではこの話題は扱いません。
当ブログでは、きわどい情報は発信しないようにしています。


かつての被害者のように、警察が動かないから警察を叩く、在日の加担者が多いから在日批判では、社会は関心を持ってくれません。うまいやり方をしなければなりません。

 

これは私達が周知活動する上での戦略を書いているに過ぎませんから、他の方は警察にハッパをかけたり、反日勢力を批判してもいいと思います。


「テクノロジー犯罪」という代物も同じです。
専門家を雇っても証拠の取れない、存在するのかしないのかも分からない特殊な犯罪をクローズアップしても、あまり意味がありません。

中には、被害者の言うことの信憑性を落とすために「体にチップが埋め込まれている」とか「衛星から電波を撃ってくる」など病気のようなことを言う人もいます。

 

「イルミナティが主犯だ」とか「フリーメイソン、ユダヤが、」と被害を訴える人もいますが、これもよろしくありません。

たしかに、表に出て来ない政治の闇、公務員の犯罪、企業の不正はたくさんありましょう。

ですが、新聞に載らない事実と、怪しげな「集団ストーカー陰謀論」を同列に扱う人がいるから困ったものです。

 

たとえば

「Windowsには、政府機関が無許可でアクセスできる裏口を用意してある」

「イルミナティとユダヤが人口の削減計画の一環で、日本人に電波を浴びせたりストーキングしている」

どちらも「2ちゃんねる」に書かれているネタですが、あなたはどちらの意見がまともに感じますか?

 

個人の趣味、推測、噂と、公の場で言う発言は分けていただきたいです。

マイノリティで病的なことを街宣で言うなとか、組織的嫌がらせ犯罪と結びつけて言わないど欲しいというクレームが多いことは事実です。

 

全体のマイナスになることは言いたくても抑える、逆に言いにくいことでも必要なら勇気を持って言う。
これが大事だと思います。

 

 

参考資料

続・基本を知ることの重要性

組織的嫌がらせ 実行部隊だった方のブログ

なぜ加害組織を「創価学会」だと位置付けているのか?

創価 崩壊の鐘

創価学会は集団ストーカー犯罪の常習犯であると証明された

創価学会とは — 対話を求めて — 静かに創価学会を去るために

 


続いて、今話題?の創価大学の学生のブログを紹介したいと思います。

『池田先生の弟子 創大生大勝利』

http://soudaisei.jugem.jp/

 

2012.01.08 Sunday
学会員は仕事などせず広宣流布に徹するべきだ
公明党の存在理由はすべて学会のため、池田先生のために尽くすことにある。市会議員の仕事とはうちの幹部もいっていたが、それは学会員さんの生活保護に便宜を図るためだ。ならば学会員は皆、生活保護を受けて、議員当選のため、広宣流布のためにつくすべきだ。俺はこうした考え方をSUや、いまは学会本部に就職している先輩から叩き込まれた。学会員の生活保護を拒む自治体は敵とみなして対応すればいいのだ。

2012.01.08 Sunday
週刊誌の報道はすべて誤報だ
創価学会幹部 「ポスト池田は現執行部による集団指導体制」
http://news.livedoor.com/topics/detail/6139209/?http://news.livedoor.com/topics/detail/6139209/
学会員のネット視聴、週刊誌閲覧、一般紙閲覧はやはり禁止すべきだ。

2011.11.24 Thursday
総体革命
総体革命という言葉は、今の学会の組織ではあまり使う者はいない。しかし俺たち創大生はやはりこの総体革命を目指さなければならないと俺は思う。俺の信心の先輩が何人か言っていた。創大生は先生のために職業を選び、実社会で活躍しなければならないと。外交官になったならばそれは創価学会のために外務省で活躍することであり、税務署に務めたならばそれは創価学会のために税務署で活動することだ。つまり外務省に勤めたならば外務省を創価学会のために利用することであり、税務署に務めたならばそれも創価学会のために利用することが、先生は口に出して言われなくても、俺たち弟子が自発的に行わなければならないと俺は思う。警察官、消防官、自衛官、刑務官、少年院の教官とかいろいろなところに創大生がいる。それぞれの場所で創価学会の利益になるための活動をしてこその創大生だと俺はSUや大学の寮でもそう教えられた。最近では創価大学を出ただけとかそんなことをいう奴もいる。そんな奴は内部の引き締めの意味でも何らかの制裁があってしかるべきではないだろうか。

2012.03.23 Friday
学会員なら全財産を学会に寄付します
学会員なら全財産を学会に寄付します
と一筆、全員に入れさせるべきだ。
それを拒むということは信心ができてないということで、抹殺されても文句は言わせない。
俺はそういう信心を立川の学生部で習ってきた。

2012.03.23 Friday
創価学会監獄をつくるべきだ
信心が疑われる者、創大を卒業しながら学会活動をしていない者、未入信で創大を出させて頂きながら入会もしない者、財務の額が少ない者は、創価学会の監獄に入れるべきだ。
創価学会が監獄をつくっていないのは先生の意図をわかっていない幹部の怠慢だと思う。すぐにでも創価学会監獄をつくるべきだ。

2012.03.23 Friday
学会として反学会、学会に反抗的な者への監視活動、盗聴は自発的に行うようにしなければならない。
それが学会魂だとおおもう。創大を出ながら世間的に活躍したり、大企業に就職したりして、未活動者、脱会者などは、学会としては問題があると思うので、個人として盗聴、監視活動、などを行い、学会への反抗心や未活動や脱会を食い止めるべきだ。

2012.03.21 Wednesday
創大生はSUを中心にして市民運動を起こし八王子市の名称を創価市に変更させよ
俺が創大にいたとき信心の先輩、森口先輩から、いつも「八王子市という名称はよくない創大生の力で創価市に変えさせよう」といわれていた。丹木町は池田町へと変更させるべきだ。それができていないのは公明党の八王子市議会議員がだらしないからだ。庶民の税金で遊んで暮らすな!

リンク
https://megalodon.jp/2012-0324-0937-58/soudaisei.jugem.jp/
https://megalodon.jp/2011-1129-1328-55/soudaisei.jugem.jp/


次は以前ブログで取り上げました、学会員Sey hallo! さんのブログを再掲したいと思います。

引用何の前触れもなくこのブログを辞めることがあるとすれば、創価から個人を特定され、なんらかの仕打ちを受けたから、と思っていただいて結構です。
このブログを辞めるときはかならず辞めますと告知します。

まあ、わたしのブログなんて、大したものじゃないので、いいんですけどね(笑)
ただ、こんな私のようなものにも牙を剥いてくる創価って、どうなの、っていうことで。。。。。

自分たちに都合の悪いものは、すべて消し去ろうとするって、オウム真理教のポアの理屈と同じですね。
ただ、創価のやり方はオウムみたいに単純ではないので、それを第三者が理解するのは非常に難しいです。

が、
やられた側はよくわかるみたいです。
結果として、その人やその家族を、社会的な信頼を失い社会の中では生活しにくいような形に貶めようとするのです。

篠沢協司さんも大変な思いをされていると思います。

創価の信仰を捨てた反逆者、というだけでなく、犯罪者とか、精神に異常をきたしている、だとか、過去は汚れたものだとか(と吹聴する)、そのやり口は実に巧妙でほんとに卑しく汚い。
尾行や盗聴なんて当たり前。
郵便物の盗み見、違法な個人情報の収集なども行います。

このアンチ創価を潰すための専用部隊があって、これらの人たちはGRUやCIAのスパイと同じように訓練されていて、人潰しのマニュアルもあるんです。
そういう意味ではホントにオウムと一緒。

挙句の果てにその脱会者が亡くなると、顔は真ッ黒で地獄の相だったとか、ざまあみろ、という趣旨の話を、会合で幹部が話したりするんです。
これが創価の実態です。

こんなことを書くと、やっぱりあいつもヤバイやつだったんだとか、言われそうですが、でも、本当のことは本当なので、仕方ございませんね。
21世紀になった今でもこんな教団が、信濃町を中心に存在しているんです。

それも世界平和を推進する宗教団体の隠れ蓑を着て。 引用

 

リンク

https://ameblo.jp/seyichiro/entry-12417816744.html

 

 

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