基本を知ることはとても重要です。
それは、日常的な問題であれ、犯罪被害であっても、このブログのタイトルにもなっている某団体が関与する超法規的犯罪であっても同じです。
日本は表向き法治国家ですので、法律に則した方法でしか解決の方法がありません
北朝鮮の拉致問題も、法の不整備で健康被害を受けた方もそうですが、きちんとした論拠で国民の支持を得たことで、社会問題にまで昇格させることができました。

国が見て見ぬふりをしていた問題を、連日政治家が取り上げるまでにしたのだから頭が上がりません。


組織的嫌がらせ犯罪も同じです。
犯罪の証拠、裁判の判例、マスコミの報道、公務員の暴挙、昨今のストーカー事情などを添えて社会に訴えることで、はじめて解決への兆しが見えるのです。
悪い人を捕まえられるのは、警察だけです。

違法行為に白黒をつけることのできる機関は、裁判所だけです。

ここを忘れないでください。

この犯罪が大問題だといわれているのは、日本の聖域が侵されてURL機能しなくなっているからなんです。

 

政治的な力を持つ大きな新興宗教団体を主犯とする組織犯罪を目にして、パニックに陥り、オカルトに走ってしまう人はいます。
オカルトに傾倒して、駅前で「イルミナティの陰謀だ」とか「私に電波を撃ってくる」などと叫んでも、誰も耳を傾けません。

また、陰謀論やオカルトを推すことで、主犯団体から目を逸らさせることを目的としている偽物被害者もいます。
世紀末な陰謀論を流すことで、「うちの宗教に入会すればストーカーから救われる」などと言って、自分が入会している新興宗教団体に引き入れようとする偽物被害者もそれなりにいます。

最近、被害者を装った新興宗教団体(真○苑)の信者による迷惑行為が目につきます。
この偽物被害者は、過去に何人かの被害者とトラブルを起こし、特に、女性の被害者宅に出向いて集団ストーカーしていたそうで、女性被害者が猛抗議していました。

ブログのコメント欄は、やった、やってないの押し問答で、大荒れとなっています。

被害者を装ったこの男性は、ストーカー犯罪者の可能性もありますこと、注意喚起させて頂きます。
両氏のブログと犯行を示すコメントは証拠保全させて頂いております。
この男は、「集団ストーカーの全てを紐解いた」という売り文句で被害者をおびき寄せ、世紀末的な陰謀論で恐怖を煽り、「真○苑(宗教団体)に入会すれば救われる」と誘導するそうです。
陰謀論を支持しない人を執拗に攻撃したり、犯罪被害の精神的ストレスから被害妄想に陥った人のブログを取り上げて拡散させるなどの迷惑行為を繰り返しております。

最近はTwitterを始めたようで、宗教勧誘と、陰謀論を支持しない人への攻撃と、怪しい情報の拡散に力を注ぐつもりのようです。
自分のしていることが、加害者そのものだと気がついていないのでしょうか。それとも開き直ってしまったのか・・。
他人を非難、中傷、ストーキングする前に、自分のステータスを知って頂きたいものです。

 

話を戻しますが、拉致問題などは正しい論拠を示したことで国民の支持を得て、社会問題にまで昇格させることができたので、被害者の方々も頑張って頂きたいです。

私の前回のブログでそれなりの内容の記事を書いたので驚かれた方もいるかもしれませんが、記事の半分は著名人の著書や新聞・雑誌の引用が中心で、残りの半分は私どもが活動する中で得た公務員の回答をそのまま記載しました。

公務員の回答といいますか、警察幹部や各自治体の職員の発言であったり、企業の課長職にある方の、告発、ご意見、ご見解です。

記載したことは、全てが証明できるということです。

詳しいことは書きませんが、公務員の方のご回答は、公文書に次ぐ信用を持つ状態にして管理しております。
著名人の著書も、我々の活動の成果も、厳然たる事実なのですが、表現の仕方は変えた方が良かったかなとも思っています。


これまでは、「集団ストーカー」という言葉を使うと、このように言われました。

滝汗「不特定多数の人が、個人を監視したり、個人情報を仄めかすよう異常なことをするわけがない」

ゲロー「警察が犯罪を取り締まらないわけがない」

グラサン「学会が集団でストーカーをするわけがない」

グラサン「学会が言論妨害するわけがない」

 

今はどうでしょうか。

以上の4点を知らない人はいませんよね。

警察、都道府県庁、企業、自治体のかなりの数の方々が大きな問題になっていると言っているのだから、大変な問題だということですあせる

事実であることを示す記録は文書でも残っていますので真顔

今更、事実のもみ消しは不可能なので、見苦しいことはお止め下さい。

 

日本はカルト組織に破壊され、国民の大半は犯罪に荷担させられた、ただそれだけのことです。

この点は、警察もきちんと認めています。

 

かつて「空想」といわれたものが、社会問題となって日本を混乱の渦に巻き込んでいます。

 

他人の誹謗中傷やセンセーショナルな話がやたらと出る割には、確認の為、すぐさま警察に問い合わせをすると、「そんな事実ありませんよ、噂ですよ笑い泣き」とのこと。

何回繰り返しても結果は同じ。

ではこの噂が何かを聞くと、「ある団体の工作」とのこと。「創価学会ですか」と聞くと、「宗教団体です」と回答されました。

悪意と工作ばかりの社会にあることから、警察におびただしい通報が入っている電話とも回答されました。

調査、証拠取り、詰問、回答要求、請願陳情する中で得られた成果のひとつです。

 

皆さんは、この事実を知っていましたか?

事実かどうか検証せずに口笛、他人を差別、誹謗できるなら苦労はありませんね。

本質を見ずに、ガセや陰謀めいたことばかり言うなら、ブログやツイッターを畳んだ方がよろしい。

「集団ストーカー」という犯罪が無くならない理由は、ここにあったのです。

詳しいことはまたの機会に説明致します。

「集団ストーカーは存在するか」などの小さな問題は昔に終わっています。

 

本物の被害者が集まれば、加害組織やこの犯罪は撲滅できると見ています。

 

この手の犯罪は、陰でコソコソとすることしかできない性質のものですので、犯罪の手口や加害団体のことをすべてさらけ出してしまえば、この犯罪は存続できなくなります。

全てを晒し上げることが、最大の攻撃となります。

本当に全てが表に出てしまえば、この犯罪も加害団体もなくなるどころか、安倍さんは即退陣、解散総選挙が開催されるでしょう。

それ以上に悪質なものが、この犯罪の裏には隠れています。

みなさんは、どこまで本気になれますか。一生モルモットにされて短命な人生を希望しますか。

 

近いうちに「組織的嫌がらせの終焉 後編」を発行して、この犯罪の概要説明と、犯罪の事実証明は終わりにしたいと考えています。

 

閑話休題


これまで、たくさんの政治活動家やストーカー被害者が活動してきました。
現実的な路線でストーカー犯罪を調査し、まとめたホームページもあります。

ならば、彼らが残したマニュアルから目を通すべきだといえますし、私達のように前線にいる人達の発信する情報を参考にしてもよいと思います。

被害者の方のブログを流し読みして、雰囲気だけ掴んでも良いと思います。
もし、スピリチュアルやオカルトや未来科学が好きなら、URLトカナというホームページがお勧めです。
一部の被害者が好きな、ストーカー犯罪とオカルトを無理矢理結びつけたような、素人が考え出したノベルズをあえて見る必要はありません。

 

被害者の中には、被害者を他の宗教に誘う目的の人、加害側に屈するよう促す人、売名、被害者の離間工作は目的の人、ミスリード目的、ガセを吹聴する人、冷やかし目的がたくさんいます。

彼らが、犯罪被害の解決を難しくしていることを認識ください。


被害者を苦しめているのは、某新興宗教団体か反日団体か業者業界、プラス、犯罪者が流すデマを信じてしまった一般人があなたに危害を加えているのですから、目の前の敵に焦点を定めるべきです。
黒幕の策謀で警察から目を付けられてしまった人もいるでしょうから、そういう人は、日本の行政、司法制度に問題を投げかけてもいいでしょう。

 


ここから本題です。

活動家や加害組織の方々は、この犯罪に対してどのような見方をしているのでしょうか。

特に、加害組織の幹部の書いた本やマスコミの情報は一度は見ておくべきです。

 

活動家である黒田大輔氏は、組織的なストーカー犯罪は創価学会の犯行であると断定。
街宣では、このように言っています。

YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=ZcNcUF6DzG4


「創価学会が組織的なストーカー犯罪を行う主犯であると知られてきました。
創価学会の勧誘を断ったり、近所の創価学会員に苦情を言ったら嫌がらせが始まった・・これは立派なストーカー被害者といえないでしょうか。
本来なら都道府県警が取り締まるべき問題ですが、現状は野放し状態です。

野放し状態なのは、ストーカー規制法に原因があります。

ストーカー規制法には、恋愛感情に基づくストーカー行為しか取り締まることができません。ストーカー規制法を限定的にしたのは、あの公明党です。
なぜ公明党(創価学会が立党)は、ストーカー規制法を限定的にしたのでしょうか。
限定的にしなければ、日常的に集団ストーカーをしている創価学会員で刑務所が溢れかえってしまうからですよ。
だから公明党が骨抜きにしたんです。
公明党の支持母体である創価学会はね、ヤクザを使ってたんですよ。
池田大作は、指定暴力団で武闘派と言われた後藤組を使ってた。

 

課税の公平のため、創価学会への課税を。
宗教法人は、公共性、公平性があるから、非課税が認められているのです。創価学会はヤクザを使ったのだから、堂々と課税すべきです。
それを放置してきた政治の責任は極めて重い!
カルト創価学会を徹底的に取り締まるべきだと思います。」

 


被害者であり活動家であった、Kingfisher氏は創価学会が主犯であるとし、ブログで以下のように自己紹介しています。

YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=N-zErFMuexA

 

-転載開始-
「特定・不特定多数の人間から24時間x365日、いかなる場所でも盗聴・盗撮、付き纏い・待ち伏せ、嫌がらせ、家宅侵入、騒音、風評、身体攻撃(暴力)の被害を受ける。
この異常な世界は虚構や妄想の産物でも、精神障害の結果でもなく、現実に発生している犯罪行為により作り出されている。

この犯罪システムは個人的な問題をはるかに超えた社会的な規範を破壊する社会的病理現象である。
加害参加者が創価学会員であるとの証言も得ているが、防犯ネットワークや警察の関与も疑われる状況である。組織的に加害行為を合理的に実行し、その犯罪を隠蔽、助長するシステムが現実に成立している。

被害者の数は着実に増加し、自殺に追い込まれるケースや殺害対象とされるケースも多発している。
清水由貴子さん、永田元議員は同じ犯罪被害の苦しみの中に他界され、「奈良の騒音おばさん」河原美代子さんも対象にされていたと言われている。
この犯罪はもはや、ターゲット被害者だけの問題ではない。
この問題の放置は子々孫々に伝えるべき未来の喪失を意味する。」

-転載終了-


また、先の黒田氏の親交のあった活動家でもあったレックス氏は、街宣でこのように言っています。
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=klvQwW_j3ug


-引用開始-
「組織的嫌がらせ・いじめ自殺の主犯は創価学会であり、日本人いじめを目的としています。
創価学会は、犯罪のデパート、殺人カルト、日本の癌です。
反日思想の強い学会幹部は被害者に「仏敵」という名前を付けて、集団嫌がらせを指示します。共謀罪を適用した方がいいレベルです。

この犯罪は警察が動きません。
警察は防犯パトロールという裏金作りをやっています。
創価信者が冤罪をつくると、パトロールするための経費として落とし、経費の水増しが出来るので、この犯罪に荷担している警察官がいてもおかしくはありません。
創価学会は、防犯パトロールというシステムを悪用したり、信者に集団いじめや嫌がらせを指示して、被害者を精神的に追い詰めます。

被害者が心を病めば、精神病院が儲かる仕組みになっています。
高額な精神薬が売れて、業界全体が儲かる。
病気でない人が精神薬を飲まされることで、本当に病気になり自殺に追い込まれます。

防犯利権と医療利権と被害者の自殺誘導によって、利益を生むシステムとなっています。
創価学会は殺人をビジネスにしています。

 

組織的なストーカーは100%創価学会がやっています。間違いありません。

殺人者、犯罪のデパート、犯罪カルトです。」
-引用終了-

 

※補足

警察の裏金づくり問題は、元警察官の大河原氏の講演会の内容をもとに推測された加害団体の犯行動機ですが、大河原氏は警察と裁判をして負けていますので、氏の発言がどこまで真実なのかは知る術がありません。参考程度に留めておくべきです。

医療利権についても主張は正しいですが、そこまで大きなマーケットではありませんので、犯行動機とするには幾分弱いです。

 

以上は、街宣を文書化したものですが、有用なホームページもありますので、ぜひご覧になってください。

 

100人以上の被害者からの証言を集めて作ったサイトだそうです。
URL企業ストーカー

こちらも、必見のまとめサイトです。
URL隣の反社会性力

証拠撮りの方法をまとめている、こちらのサイトもぜひご覧になってください。
URLDQNソウル3 ~新世紀DQNゲリオン~

創価学会のストーカー犯罪は想像以上に組織的で悪質だったことが証明されました。被害者は数千人にもなります。
このような報道があること自体、日本がいかに病んでいるかの証明になりましょう。
URL創価学会は集団ストーカー犯罪の常習犯であると証明された

 

先のレックス氏の言葉が重く感じられます。「世界中からカルト指定されている団体が日本の政治に関与しているなんてありえますか。」

 

 

 

続いて、創価学会幹部の告発書から見ていくことに致しましょう。

 

著者: 創価学会顧問弁護士 山崎正友

タイトル: 「月刊ペン事件 埋もれていた真実」

「広野輝夫は盗聴器等の機械の製造と使用管理部門の中心者であり、河上覃雄(のちに公明党代議士)、岩佐俊典らは、山崎正友が手なずけた造反グループや、敵対勢力に送り込んだ情報員の管理と、“見張り”“尾行” やそのためのアジトの運営等を手がけている。
このメンバーが集まれば、山崎正友配下の「SCIA」と呼ばれる情報師団のすべてが動かせる。その資金は、北条浩(当時の会長)がいろいろな方法でひねり出した資金を山崎正友経由で各部門に配布する。

(月刊ペン事件では)裁判所や検事に根回しし、警視庁に圧力を掛け、笹川良一氏、陽平氏父子に頼んで、「月刊ペン」社の社長と弁護士の懐柔工作を行い、二千万円を相手側に支払って、池田大作(学会の名誉会長、教祖)を証人出廷させないまま、隈部大蔵に有罪判決が下るよう司法を曲げる作業の中心者として働いたのだ。
もちろん池田大作の厳命によるものである。

“SCIA” と呼ばれる創価学会の秘密情報機関は、彼の支配下にある。そのなかで、マスコミ界に、フリージャナリストとして送り込んである山下正信と、宗教の業界誌「宗教放送」の編集室に大山正というペンネームで送り込んである北林芳典に、とりあえず「月刊ペン」社と隈部の調査を命じた。

”Z会”は、その存在を知る幹部は本部内でも十名に満たず、厳重な、秘密のヴェールにつつまれている。それは敵対勢力や造反者対策、情報や謀略、マスコミ戦略を行う、文字どおり最高秘密会で、極めて戦闘的なことがらを司る機関であり、宗教団体にはおよそ似つかわしくない、生臭いものであった。
 ちなみに秘密会に暗号のような名前をつけたのは池田大作流で、たとえば検事グループに“自然友の会”、外交官グループに“大鳳会”と名づけてカモフラージュを図っているのである。」

URL書籍のリンク


著者: 公明党委員長 矢野絢也

タイトル: 「黒い手帖」

「創価学会、公明党による理不尽な人権蹂躙で、とりわけ強調したいことは、これらの事柄が、個人の偶発的、単発的なことではなく、学会本部によりあらかじめ十分に計画された点だ。各部門と連動しながら、スケジュールを組んでの連続的な組織的犯罪だったのである。また、攻撃範囲は本人のみならず、家族・親族に及ぶものであり、精神的威嚇、社会的地位の抹殺、または生活の基盤を奪い取ろうとする、包括的なものであった。

私はかつて、学会内のハイテクを担当する部屋を案内されたことがあった。コンピューターなどのハイテク機器にはあまり詳しくない私でも、ずらっと並んでいるのが最新設備だとわかった。これが10年以上も前の話だ。今は、学会のハイテク技術は、当時より遥かに進歩しているはずである。
創価学会がハイテク強化に注力しているのは、ひとつには敵対者や敵対組織の情報収集の大きな武器となるからだ。これまでも、学会は盗聴事件など数多くの非合法活動を行い、世間から非難を浴びた。古い事件では、一九七〇(昭和四五)年、学会がしかけた宮本顕治(当時は共産党委員長)邸など共産党関係者への盗聴がある。

監視、尾行、嫌がらせ、ゆえなき誹謗中傷などの違法行為は学会のお家芸ともいえるほど、常套手段化している。
私の知る編集者も、公明党・創価学会がらみの書籍を担当した途端、正体不明のグループによって尾行や嫌がらせを受けたという。」

URL書籍のリンク

 

 

著者: 創価学会 芸術部書記長 小多仁伯

タイトル: 「池田大作の品格」

「創価学会の異常体質の実態を、池田大作(教祖)および側近の発言を記録した、いわゆる“全体会議メモ”から検証してみます。 
昭和四十四年九月の全体会議で、池田大作は本部職員を通じて、創価学会員に注意を呼びかけました。

”近所では、創価学会の内部のことを言ってはならぬ、厳禁だ。会館等の出入りには注意をしてくように。
また、近所のいかなる人が住んでいるか、よく調べ、知っておくように。
広宣流布(国民のほとんどを入信状態にさせること)は戦争なのだ。本当に戦争だと思わないから、知恵が湧いてこないのだ”

(学会の組織した)『伸一会』の実態は、まさに謀略部隊・秘密組織ですね。
『広宣部(学会の組織したストーカー集団)』は、全国に普及し組織化されていきました。
広宣部の主な活動は、構成員宅の郵便物などの抜き取り、 構成員の盗聴、交友関係の調査、構成員への尾行、怪文書による攻撃、構成員の出したゴミなどを持ち帰り、その中から情報を収集。
以上のような活動を行っていました。」

URL書籍のリンク 

 

 

著者: 創価学会 教学部長 原島嵩

タイトル: 「誰も書かなかった 池田大作創価学会の真実」

 

「”総体革命論”を起案したころの私は純粋の池田党員で、池田の言葉に心酔していましたから、日本の世直しは創価学会からと信じていました。
詳細は省きますが、(学会の)最終目的は政官財界を支配するために、優秀な学会員をこれらの組織に配置して、内部に秘密結社のようなグループを作り上げることでした。
神崎氏などはメンバーの一人で、検事に任官していたわけですから……。(中略)

「言論部員」によるいやがらせの投書は、段ボール数箱文に及んだといわれます。また、出版社にも毎日のようにハガキ、手紙、電話による脅迫が続いたそうです。こうした投書や電話攻勢は「言論部員」が、会館に集まれて、上からの指示で書かされたり電話をかけたものです。こうした圧力は、藤原弘達氏に対してだけではありません。あらゆる学会批判出版物に対してなされたのです。

月刊ペン裏工作、電話盗聴や謀略、他教団や学会批判勢力の分断工作、世論操作、買収に多額な金が使われたことも、各種批判で明らかになっています。それとて氷山の一角でしょう。
池田大作の豪華な海外旅行、著名人や文化人との対談にいたる工作資金、海外マスコミへの金のばらまき、暴力団への裏工作など、洪水のように金が使われています。」

URL書籍のリンク
  

 

 

創価学会関係者ではなく、某大手の探偵会社の見解は次のとおりです。
「少人数が尾行や張り込みをするのは非常に難しい。張り込みしている間に職質を受けたり、ボロを出してしまう。
もし大規模なストーカー行為が行われていたら、必ず背後にプロか大きな組織がある。」

 


宗教団体による盗聴やつきまといは、あって然るべきということはご理解頂けたと思いますが、
日刊サイゾーは、大手企業は例の新興宗教団体に「集団ストーカー」を依頼していると報じました。
大手企業と某新興宗教団体は太いストーカーネットワークのパイプが構築されていることを裏付けるものです。

日刊サイゾーは以下の通り報じました。

<T谷弁護士は(編注:原文は本名)都内の大手コンサルティング会社から労働法の専門弁護士として依頼を受任し(略)、不都合な社員や退職させたい社員がいる際には、まず集団ストーカーと呼ばれる手口で、その社員の周辺に複数の人間が常につきまとい、その社員に精神的苦痛を与え続け、その社員がたまらなくなって、怒鳴ったり暴力を振るったりしやすいようにする、もしくは精神的苦痛で自殺しやすい状況にする行為を続ける>

<このような集団ストーカー行為、もしくは産業医の制度を悪用する手口を使って、被害を訴える個人に対し、精神分裂症等の精神病として診断書を作成して被害者の発言の信憑性を低下させ、その上で産業医が治療と称し措置入院等を行う事で、報道、捜査機関、裁判所等を欺いて対応が出来ないようにし、さらに一般市民を自殺や泣き寝入りに追い込む>

 まさに、ブラックな企業とブラックな弁護士によるブラック過ぎる手口。大手企業のこうしたやり口は、過去に本サイトでも「<緊急座談会>問題なのは野村総研だけじゃない! 日本企業は海外でセクハラし放題! コンプライアンスはどうなってる !?」(※記事参照)で、専門家の意見を通して問題提起してきたところだが、あまりに常軌を逸した手口の陰湿さから、一部の読者からは「劇画的過ぎる。本当にそんな手口あるのか?」との質問が寄せられたほどだ。ところが、日本有数の大手法律事務所で常態化している疑いが、図らずも今回のオリンパス事件で改めて浮かび上がったようだ。

 冒頭の裁判関係者が言う。

「問題の女弁護士については、以前から集団ストーカーや嫌がらせ電話などの怪しい手口のウワサが絶えなかった。今回もそのやり方をして敗訴ですからね。これからヤバいんじゃないかって、弁護士や裁判官たちはウワサしてますよ」

 おりしも、オリンパスとT谷弁護士は期限(高裁判決から二週間)直前の9日に上告することを決定。さらに野村総研強制わいせつ事件も含めて「どんな悪あがきを続けるつもりなのか」(同)が注目される。なお、多くの産業医は社員の健康のために誠実に勤務しており、一部の悪質な専属産業医の実態を一般化するものではない。念のため付記しておきたい。

URL日刊サイゾー


「本サイトで報じた「集団ストーカー」でターゲットを追い込む手口については、実際にストーキングチームに加わり逆に精神を病んだという人物から、個人的に相談を受けた経験があるとして、「一部には存在する」と言う。

私が相談を受けた集団ストーカーは、かなり大手の外資系会計事務所の法務部が、ある宗教団体の行動部隊へ委託して行われたという、かなり悪質な一件でした。
信じ難いことですが、一部の教団にはそういう"業務"を請け負う部隊があり、各企業の法務部とパイプを構築しているのです。
裏仕事を暴力団に頼むのと構図は同じです。
しかもそのときは、顧問弁護を務めていた女性弁護士も承知していたというのだからひどい話です。道ですれ違いざまに『山田一郎(仮名)、死ね』とささやいたり、ホームの対面からじっと視線を合わせたりするわけです。ノイローゼになって産業医に相談に行くと、『最近、人の視線が気になりませんか』とか、『幻聴は聞こえますか』と誘導する。で、私に相談してきたのは、その集団ストーカーをしたひとり。『上からの指示でこんなことをしたが、もうやりたくない、死にたい』とメールで泣きついてきました。やる方もこたえる。負の連鎖ですよ」

URL日刊サイゾー

 

 

今回は、私の意見は最小限にして、活動家や加害組織の方々の著書を中心に情報公開致しました。

広く情報を知っておくことも重要だと思ったからです。

被害者や、この犯罪に嫌悪感を抱く一般の方のナレッジとなれば幸いです。

 

 

○おしらせ

当サイトでは、電子掲示板、コミュニティサイト、SNS、ブログなども参考にして執筆しており、一部引用している箇所もございます。

また、公開内容の信憑性や社会に与える影響を考慮しているため、私の考えと異なる部分もあります。

当サイトはリンクフリーですが、引用や転載をする際には、当サイトの趣旨に反しないことと、誰でもアクセスできる場所に掲載することをお守りください。

この記事を印刷して、行政機関、司法機関に要望、陳情、申し入れする際の資料として使用していただいて構いません。

ただし、会員制サイト、闇サイト、アングラサイトへの掲載と、批判目的の引用、非難中傷、ラインなどでの文章の転送はお止め下さい。既に掲載している方は速やかに削除してください。

 

頂いたメールやコメントに順次返信をしています。

最近はたくさんのメールをいただき、返信にかなりの時間を要しております。ご了承ください。

個人を特定されない形で、ブログ上で回答を差し上げることもございます。

 

 

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