一喝 !! 集団ストーカー | 嫌がらせビジネスの全て

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組織的嫌がらせ犯罪の全てを明らかにします。
犯罪のない社会を目指し、広報係、アドバイザ、他の会の相談役として活動をしています。


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情報提供をいただきましたので、いくつか公開させていただきます。
貴重な情報をくださり、この場を借りてお礼申し上げます。

アメリカの大手メディアが「ギャングストーキング(集団ストーカー)」を大きく報道しました。

YouTubeにアップロードされているので、ご覧下さい。

YouTubehttps://youtu.be/IWCjye4ICt0


YouTubehttps://youtu.be/QgrNPTWPxKc

YouTubehttps://youtu.be/jY3ooPN7Nmc

YouTubehttps://youtu.be/8ehfnkUuFC8
 

情報提供者様は、集団ストーカーや今の日本を見て、世紀末的だとしてとても心配されていました。

 

国家犯罪とも言われる組織的嫌がらせ犯罪の終焉は近い。

情報公開まで、しばし待たれよ。

全てを知ったら、海外脱出を希望する人が続出するだろう。

社会に無関心な人には、衝撃的な内容であることには違いない。

現時点でも、日本は終わっているが..

 

日本では、集団ストーカーのドラマが放送されたり、工作の手法が各紙に掲載されました。
URLhttps://ameblo.jp/sskbusiness/entry-12425658129.html

 


やり過ぎたために近いうちに役目を終えるであろう集団ストーカーとは何かをもう一度振り返ってみたい。

エキサイト社のコラム、ウーマンエキサイトによると、「個人に対してある集団が組織的な嫌がらせを行うことをさす言葉で、大きな問題となっています。複数の人間による嫌がらせ行為やそれを行う集団をさす言葉で、尾行や監視に始まり、24時間のつきまとい行動として現れることもあるようです。」とのこと。

最近は国が堂々と集団ストーカー犯罪に関わり、社会問題にもなっていますから、執筆された1年半前には既に集団ストーカー犯罪は大きな問題として認識されていたようです。

URLhttps://woman.excite.co.jp/article/child/rid_Papimami_109574/

 


URL被害者URL活動家が受けているストーカー被害をまとめてみました。

これに心当たりありませんか。

レ不特定多数の人から監視される
レ監視していることを、暗に知らせてくる
レ個人情報を仄めかしてくる
レ脅迫的な言葉や仕草で脅される
レ盗聴や盗撮などの被害に遭う
レ偶然を装った嫌がらせを受ける

レタイミング良く騒音を出す

レ人間関係の分断

レ街の治安が急に悪くなった
レ警察が動いてくれない
レ加害者や犯行の目撃者は、みな知らぬ存ぜぬでしらを切る
レ犯人は**学会のようだ

 

参考動画:被害者の街宣の様子

YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=klvQwW_j3ug

 

 

大事なポイントはもう一つ。
犯罪者は「これから集団ストーカーやります」なんて言いません。
被害者を犯罪者や異常者に仕立て上げ、叩くことが正義であるかのように誘導する工作を行います。
主に、新興宗教団体の信者による示し合わせででっちあげを行います。

(万引きしているところを全員で見たなど)

 

またあるときには、URL偽造した写真や証拠と称した改竄した会話録音を使用します。
次いで、作り上げた虚像<変質的な・好戦的な・淫乱で異性に汚い等>を理由に、○○は危険だから監視せよ、○○は悪人だからみんなで叩け、と持っていくのです。
一見馬鹿馬鹿しい工作に見えても、警察、警備員、企業などが犯罪にストップをかけず、犯罪者にやりたいようにやらせてしまえば、どんな馬鹿なことも事実に見えてしまうのです。

 

また、ストーカー規制法に「法の適用範囲は、恋愛感情によるものに限る」と制限を設けたのは、公*党です。

公*党を支持母体とする宗教団体ルーマニア国旗のストーカー犯罪が取り締まりの対象になっては困るからです。

 

集団ストーカーとは、ごく普通の主婦やサラリーマンに、とんでもない濡れ衣を着せて、陰で集団で叩く犯罪と言ってよいでしょう。
被害者が、工作を見抜けず、もしくは、損得勘定で加害側に寄り添う自称被害者が多くて呆れてしまいます。

実際にあったケースを紹介します。
・異性好きな人なら、女子小学生を近くに近寄らせ遠方から撮影して、事案をでっちあげる
・気の強い人なら、トラブルメーカーという扱いにして、被害を受けるのは敵をつくってきたからだと吹聴
・引っ越しの多い人なら、元風*嬢で、男好きで、借金を作って転々としていると吹聴する

ストーカー目的の工作を日本の伝統文化にさせようと躍起になっている変態たちもいます。
ツイッターには「今の日本は精神病棟に見せませんか」と書かれていて爆笑してしまった。


最近は、集団ストーカーって宗教勧誘なんじゃないかと言われることも増えましが、お察しのとおりです。ニヤニヤ


真実を言うと殺されるかのような風潮をつくり、加害宗教の勧誘を増やし、公*党議員を増員し、学会系の企業を立ち上げ、教団の味方を増やしてしまえば、将来、スキャンダラスな裏情報がリークしても大してダメージは受けないだろうという目論みです。
組織的なストーカー犯罪の表面化に伴い、テクノロジ犯罪と言われる、テンペスト盗聴などの高度な盗聴技術も知られてきました。

ところで、集団ストーカーは企業や探偵業者が当たりまえの如く行っていることをご存じでしたか。
理由は後述しますが、珍しいことではないのです。

憂慮すべき問題は、暴力団、闇業者、企業、特定の業界など比較的小規模な組織の間で連携して行っていたストーカー行為が、いつしか政治団体を抱える巨大な新興宗教団体がストーカーや工作を常用するようになってしまったこと。

これが日本を地獄に変えている正体です。

生徒を集団で追い込んで自殺に追いやる、会社の不正を告発した社員を抹殺する、スキャンダルを捏造して若手政治家を潰す。

人を救うための宗教が、いつしか権力者の暴力装置になり、集団リンチのための道具になっています。

おまけに、某宗教団体の大罪の悪質さを緩和させる目的で、「どの宗教団体も似たようなもの。伝統宗教だって悪質だ。」などとネットに書いてまわっている工作員も目に付きます。

お釈迦様はさぞ嘆いていることでしょう。

 

集団ストーカーの主犯である某新興宗教団体ルーマニア国旗は、外部から委託業務として犯罪の依頼を受け、公称827万世帯(実際は、会員数300万人程度ですが)の何%かの信者を動かしてストーカーをやらせるのです。
末端の信者には「警察から目をつけられている極悪人の仕置き」という名目でです。

 

宗教団体の裏仕事ではなく、入会してくれなかったからという理由で標的にされ、甚大な被害を受けている方もいます。
逆恨みによる集団リンチの道具としても、集団ストーカーが利用されているわけです。

「組織的なつきまといを受けている」と聞くと、誰しもこう思うに違いありません。
「誰が、何のために、見ず知らずの人を追い回して嫌がらせをしたり、工作で追い込むようなことをするのか。気のせいではないのか。」
実際は、数百万の信者を操り人形にして、ストーカー行為や殺人に準ずる悪辣な行為を行う宗教が日本には存在し、業務として、ときには集団リンチや見せしめとして一般市民を虐待するのです。

 

集団ストーカーとは、宗教団体が独自に行う私的制裁と、企業や権力者から請ける委託業務であるといってよいでしょう。
実際には、宗教団体と親しい反日団体、政治団体、ブラックな企業と連携して被害者を追い込みます。

宗教団体の犯罪行為は、当然社会問題にもなり、国会では何度も非難されてきました。当時は反対する人も多かったのですが、日本人が無知、無関心ゆえ、教団は莫大な資金にものをいわせてマスコミを抱え込み、そのうえ教団を支持母体とする某政党が力をつけてしまったために、取り返しのつかないところまで来てしまいました。
集団ストーカーと宗教団体が原因で、日本も崩壊の危機に瀕していることでしょうか。

以上を取り上げた記事をご覧下さい。

[YouTube] 1995年、週刊文春が報道した***会による『集団ストーカー』
YouTubehttps://www.youtube.com/watch?v=_4Oa0wmbWa0

動画より文章の方が読みやすいという方は、こちらを参照ください。
目を覆いたくなるほどの情報が詰め込まれています。
URLhttps://matome.naver.jp/odai/2153412187173818501

信者もブログで集団ストーカーを告発しています。
URLhttp://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:https://ameblo.jp/seyichiro/entry-12417816744.html

企業内で行われるものから街全体で行うもの、国家の存続に関わる事案まであります。
先進国では、日本はかなりぶっとんでいると言ってもよいでしょう。
国の機関が機能していないのですから。
隣国のことをとやかくいえる立場にありません。

 


私の記事で反響があったもののなかに、鉄道会社の集団ストーカー事案があります。
最大手の鉄道会社が、最近問題になっている列車内での迷惑な呟きや工作活動は放置し、集団ストーカーの防犯ビラを持って、駅を訪ねると「あいつは病気だ、危険だ」といって防犯活動をしている人を不審者にしてしまう事案がありました。
某鉄道会社の窓口に、チラシを持参したり、駅員に声をかけたみなさんは病人として記録されていることをお伝えします。
この会社は、駅員が暴言を吐く、事実を突き詰めて問うと恫喝するなどの暴力に出る、超ブラック企業のようです。
被害者から提供された現場の録音を聞いたときに唖然としました。暴力団そのものでしたから。
逆に、同じ鉄道会社でも「組織的なストーカーや嫌がらせは社会的な問題です。当社は大きな問題であると認識しており、対策をしています。」と仰った優良企業もあります。
この違いは、役員などがカルトか常識人かの差でしょう。

これは役所でも同じです。
組織犯罪の問題の大きさを認識して対策をしていますと仰る方や、「組織的ストーカー」という言葉を出すと激昂し、威嚇して追い返そうとする犯罪に荷担する役人まで様々です。

「伺ったことを私のブログに書いていいですか」と尋ねると「訴えるぞ」と言った人もいますから、いかに神経質になっているか分かるでしょう。

通報者を脅迫する警察官もおり、「組織的ストーカー」という言葉を出すと興奮し、罵倒、侮蔑、威嚇する人の多いこと。
警察が殺人犯を見逃し、通報者を脅迫すると聞いたら驚きますよね。殺人犯が被害者を殺害するまで犯罪者の手助けをすると聞いたら衝撃的でしょうが、こういう対応をする人は決して少なくないのです。

現政権が、一部の犯罪を許容しているから起こる現象です。(十二分な証言を得ています)

 

この記事をみてください。つまりは、そういうことです。

URLhttp://ingasan.blog.fc2.com/blog-entry-358.html

納得しましたでしょうか。

 

警察を管理する警察庁の某の壊れ方も凄まじく、腰を抜かしました。
東大(たぶん)を出て警察庁に入庁したのに、カルト組織の名を出すと暴言を吐き、憎しみを込めて悪態をつき相談者を追い返す、変態行為に及んでおります。

 

これでも、ほんの序の口です。

 

日本は国の機能を喪失しています真顔
国が堂々と犯罪をやるのだから、どうにでも話を持っていけるし、国民を自由自在に操れるだろうと、小一時間悩んでしまいました。

 

現時点では、国家犯罪を告発することを目的としているわけではないので、これ以上のことは基本的に公開いたしません。

私達は、犯罪の周知と、懸命に証拠取りや周知活動をしている被害者が救われる社会にすべく活動をしています。

 


自称被害者も負けてはいません。
こちらのブログのように、被害者の会の崩壊を嘆いているブログもあります。

URLhttps://ameblo.jp/amebamra/entry-12431430940.html

 

「学会員さんいらっしゃい、加害者いらっしゃい」と被害者団体のリーダーが言っていた、もっと加害行為を行えと指示された、と書かれています。

 

つい1年前まで集団ストーカー犯罪の主犯格として叩かれていた団体を被害者団体が擁護し、被害者を悪の道に引き込んでいるということでしょう笑い泣き

これまでの活動家の成果を無に帰す愚行です。


お気づきのことと思いますが、もう被害団体も被害者の会も存在しません。
ブログの更新が2013年か2015年頃に止まり、活動も1年近く行われていません。
なかには被害者団体を名乗っているところもありますが、被害者が救われる活動はしていませんし、モラルを放棄してしまったところも多いです。
唯一、リラックス氏だけは、精力的に街宣を行っています。

マンスリーイベントとしてチラシ配布など草の根運動をしている方々もいます。


このまま、加害勢力が衰えないようであれば、解決法は無くなります。

被害者は問答無用で病人にされ、何か言うと圧力を掛けられ、今以上に加害団体の息の掛かった議員や企業を増やされたらお手上げです。

 

被害者と愛国者のわずか数十人が、犯罪者や立場上犯罪に手を貸さなければならない数百万人の加害勢力と対峙しています。

ここをお忘れなきよう。

 

被害者は、他人に頼るのではなく、懇親会などで気のあった人と手を組んで、対処にあたるのが賢明といえます。
犯罪万歳、人権侵害大賛成、俺の被害は嫌だけど他人の被害は面白い、という自称被害者と一緒に居たくはないでしょう。


被害者を装った人にも注意してください。

被害者を他の宗教に誘う目的の人、目的がお金の人、加害側に屈するよう促す人、他の被害者を攻撃する人、ガセを吹聴する人、冷やかし目的がいます。

 

犯罪心理として、社会構造と照らし合わせても、目的を偽った人がいないと考える方が不自然です。

被害者を装った人が少なくないことは警察も把握していたと以前のブログに書きました。

事実、被害者間でもトラブルは少なくないことをお伝えします。

情報源を提示していない各人の持論や噂話は話半分に聞くぐらいの気持ちが、摩擦やトラブルを減らします

 

 

被害者が変質者になったケースをひとつ紹介しましょう。
墜ちていく過程を知ることのできる、貴重なサンプルです。
その人は、もともと被害者だったのですが、カルトが垂れ流す情報をみているうちに、精神をやられて言動がおかしくなってきました。
日を追うごとに言葉も暴力的になり、言うことが二転三転し、骨なしになり、被害者とは思えない言葉を連発するようになりました。
嘘も目立つようになり、加害者をかばい、本音を言うと加害者側に告げ口をするようになりました。
今は、毎日アンチ学会ブログを見ることでストレスを解消しているようです。

知性が足りなかったために、ものの正誤の判別が出来ず、狂気の情報ばかり仕入れているうちに本当に気が狂ってしまった良い例です。
※ この方はSNSや懇親会等への参加をしていない私どもの知人です。ご安心ください。


知性と良識を備えていないと、社会が狂ったとき、人間は狂ってしまいます。

当たり前のことをする、これはとても大事です。

・この話はおかしいと感じたら調べる。
・怪しい情報を仕入れたら、行政(警察など)に問い合わせる。
・集団ストーカー容疑に、ある団体の名前があがったら、徹底的に調べる。

・違法なことをする者は、必ず邪な目的がある

 

常識人は、最近増加中の道化師に対して、上記のことをなぜ行わないのだと批判していました。
やはり常識と知性と良識は備えていないといけません。

こちらのサイトには、集団ストーカーの対策が書かれています。
客観的な目線で具体的に書かれているので、被害者は一度は目を通しておくとよいです。
「DQNソウル3 ~新世紀DQNゲリオン~」
URLhttp://uzauzacult.seesaa.net/

こちらのまとめサイトも必見です。
「隣の反社会的勢力」
URLhttps://stayalive.blog/


以前記事にしましたが、集団ストーカーのマスコミ報道はたくさんあります。

いくら、2ちゃんねるや三流雑誌と化したスマートフォンをのぞいても、そこには事実はありません。

加害勢力による「検閲」がかかっているのだから。

新聞や本や著名人の公式情報から情報を収集する癖をつけましょう。

社会(裁判所、警察、検察、人権委員など)は、噂、憶測、陰謀論、偏向しているジャーナリズムや仮説などは完全に排除します。

誰が聞いても納得できる答えを導く訓練をしないと、被害者以外は耳を傾けません。

 

 

不正を告発するなど会社にとって都合の悪い社員を追い詰めて合法的に解雇するために、新興宗教団体に嫌がらせを依頼していたと報道された集団ストーカー事件の記事は必読です。
宗教団体の工作を依頼することは決して珍しいことではないとのこと。
脱法的労務管理の方法と称し、企業にノウハウをコーチしている企業もあります。
企業が宗教団体を使った、集団ストーカー犯罪は少なくないことを示すものです。
URLウォーカー氏が記事をまとめていましたので、引用したいと思います。

日刊サイゾーとエキサイトから転載。

”本サイトで報じた「集団ストーカー」でターゲットを追い込む手口については、実際にストーキングチームに加わり逆に精神を病んだという人物から、個人的に相談を受けた経験があるとして、「一部には存在する」と言う。
私が相談を受けた集団ストーカーは、かなり大手の外資系会計事務所の法務部が、ある宗教団体の行動部隊へ委託して行われたという、かなり悪質な一件でした。信じ難いことですが、一部の教団にはそういう"業務"を請け負う部隊があり、各企業の法務部とパイプを構築しているのです。裏仕事を暴力団に頼むのと構図は同じです。しかもそのときは、顧問弁護を務めていた女性弁護士も承知していたというのだからひどい話です。道ですれ違いざまに『山田一郎(仮名)、死ね』とささやいたり、ホームの対面からじっと視線を合わせたりするわけです。ノイローゼになって産業医に相談に行くと、『最近、人の視線が気になりませんか』とか、『幻聴は聞こえますか』と誘導する。で、私に相談してきたのは、その集団ストーカーをしたひとり。『上からの指示でこんなことをしたが、もうやりたくない、死にたい』とメールで泣きついてきました。やる方もこたえる。負の連鎖ですよ

<T谷弁護士は(編注:原文は本名)都内の大手コンサルティング会社から労働法の専門弁護士として依頼を受任し(略)、不都合な社員や退職させたい社員がいる際には、まず集団ストーカーと呼ばれる手口で、その社員の周辺に複数の人間が常につきまとい、その社員に精神的苦痛を与え続け、その社員がたまらなくなって、怒鳴ったり暴力を振るったりしやすいようにする、もしくは精神的苦痛で自殺しやすい状況にする行為を続ける>

<このような集団ストーカー行為、もしくは産業医の制度を悪用する手口を使って、被害を訴える個人に対し、精神分裂症等の精神病として診断書を作成して被害者の発言の信憑性を低下させ、その上で産業医が治療と称し措置入院等を行う事で、報道、捜査機関、裁判所等を欺いて対応が出来ないようにし、さらに一般市民を自殺や泣き寝入りに追い込む>

 まさに、ブラックな企業とブラックな弁護士によるブラック過ぎる手口。大手企業のこうしたやり口は、過去に本サイトでも「<緊急座談会>問題なのは野村総研だけじゃない! 日本企業は海外でセクハラし放題! コンプライアンスはどうなってる !?」(※記事参照)で、専門家の意見を通して問題提起してきたところだが、あまりに常軌を逸した手口の陰湿さから、一部の読者からは「劇画的過ぎる。本当にそんな手口あるのか?」との質問が寄せられたほどだ。ところが、日本有数の大手法律事務所で常態化している疑いが、図らずも今回のオリンパス事件で改めて浮かび上がったようだ。

一方で、こうした産業医の横行を、「世の中に当たり前にある話と感じていた」とも言い、本サイト記事を読んでショックを受けた読者が多かったことを告げると、むしろ驚いた様子を見せた。”

 

URLhttps://www.excite.co.jp/news/article/Cyzo_201110_post_8912/?p=4
URLhttps://megalodon.jp/2011-0911-1215-23/news.livedoor.com/article/detail/5852938/
URLhttps://megalodon.jp/2011-1223-0111-22/news.livedoor.com/article/detail/5852938/


JCast社でも記事にしています。

”「ガスライティングの手法で社員を追い詰め、辞めさせる方法は、大手企業で密かに行われているのは事実です。ガスライティングに加担した社員に接触し、確認しているので間違いありません」

   そう語るのは、ブラック企業アナリストの新田龍氏だ。具体的な手口は、会社がストーカーを雇って標的とする社員を集団でつけ回したり、家の前で張り込んだり室内をのぞいたりするという。郵便ポストを荒らして郵便物をグシャグシャにすることもある。

   「誰かにつけられている」「誰かにいつも見張られてる」。そんな恐怖感から不安が高まり、体調不良になると、上司が産業医の診察を勧める。会社と結託した産業医は「メンタルヘルス不全」の診断を下して、社員を退職に追い込む。

   行為の一部は法的にも問題があると思われる。本当にそんなことがあるのだろうか。会社の工作ではなく、個人の疾患や妄想ではないのか。この疑問に、新田氏はこう答える。」
 
    「大手法律事務所やコンサルティング会社が、企業の人事部に対してこのような手法を提案していることを確認しています。某シンクタンクの裁判を傍聴した際にも、この点が問題になっていました。某精密機器メーカーからは、手口を紹介した社内勉強会用の資料が流出しています」


 米国では、ガスライティングの手口を解説した本も出ているようだ。「Gaslighting: How to drive your enemies crazy(あなたの敵を発狂させる方法)」という書籍の一部を翻訳した「ガスライティング詳細解説」というサイトを見ると、その周到さと法律違反も辞さない異常ぶりに驚かされる。

・ターゲットを見ながら数人で囁きあい、冷笑する。自分のことを話しているのかと尋ねてきたら「なんだい、みんなの噂になるような重要な人物だと思ってるんだ。妄想じゃないの?」と突き放す

・ターゲットの机に変態趣味の雑誌を仕込み、同僚に発見させる。上司の卓上ライターやペン、金メッキのレターオープナーを、ターゲットのポケットに滑り込ませる

・ターゲットが空港を利用する日に、荷物に覚せい剤やピストルを仕込んでおく。免許証を複製し、ターゲットが免許証を偽造したことにする  ”


URLhttps://www.j-cast.com/kaisha/2012/01/20119421.html


公明党の矢野委員長も本を出されて、集団ストーカーを告発しました。

”「宗教法人法では第八一条で、<法令に違反して、著しく公共の福祉を害すると明らかに認められる行為をしたこと><宗教団体の目的を著しく逸脱した行為をしたこと>があれば、解散命令を出すことができると規定している。私に対して学会が行った不法行為は、明らかにこの条項に該当する。
創価学会、公明党による理不尽な人権蹂躙で、とりわけ強調したいことは、これらの事柄が、個人の偶発的、単発的なことではなく、学会本部によりあらかじめ十分に計画された点だ。各部門と連動しながら、スケジュールを組んでの連続的な組織的犯罪だったのである。また、攻撃範囲は本人のみならず、家族・親族に及ぶものであり、精神的威嚇、社会的地位の抹殺、または生活の基盤を奪い取ろうとする、包括的なものであった。
(中略)
私はかつて、学会内のハイテクを担当する部屋を案内されたことがあった。コンピューターなどのハイテク機器にはあまり詳しくない私でも、ずらっと並んでいるのが最新設備だとわかった。これが一〇年以上も前の話だ。今は、学会のハイテク技術は、当時よりはるかに進歩しているはずである。
 創価学会がハイテク強化に注力しているのは、ひとつには敵対者や敵対組織の情報収集の大きな武器となるからだ。これまでも、学会は盗聴事件など数多くの非合法活動を行い、世間から非難を浴びた。古い事件では、一九七〇(昭和四五)年、学会がしかけた宮本顕治(当時は共産党委員長)邸など共産党関係者への盗聴がある。

 元学会員の陳述書によると、「特殊部隊」の役割は「広宣部」が担っているという。”
 
URLhttp://cultbokumetsukonzetsu.web.fc2.com/04s07.html
 

記事や本をいくつか紹介しましたが、いくらでも答えは見つけられます。
被害者も被害者でない人も、情報を入手し、正しい情報を身につけるようにしないといけません。

 

全てを調査し、全てを把握していれば、巧妙な嘘も一蹴でき、国家の犯罪も笑い飛ばせます。

無知は犯罪とは良く言ったものです。

 

加害宗教ルーマニア国旗やテロリストに翻弄され道化師Mにされる日本人、哀れなり。

事実は小説よりも奇なり。

 

 

次から次へと生まれてくる被害者と道標となるべく、また犯罪のことで悩んでいる方の処方箋となるため、私達は現実に即した情報を提供していかなければなりません。

被害者の好きな人工地震やイルミナティなどの空想とストーカー犯罪を無理矢理関連付けて空想論を語ったところで、一歩も前進しません。

この犯罪のことを良く知らない方は、彼らを精神疾患だと思うでしょう。

このような批判は事実として多いのです。

裁判を起こして勝った方や、警察に犯罪を認めさせた方(私を含め)、自力で被害を抑え込んだ方は、空想には興味はなく現実を見ています。

 

 

最後に活動家である、URLリラックス氏のお言葉で締めたいと思います。

 

”被害者さんにお願いしたいのは、自身の才能を被害者さん皆の為に発揮してもらいたいと願うのです。
皆良い部分をお持ちです、エゴを捨てその力を上手くまとめて発揮させる事が強い突破口になり、破壊力を持ちます。
私は足を運ばせた各地区での街宣活動を通じ通常一人の被害者さんが得られない、多くの情報を持っています。
それにより方向性を見出しています。
認識を一定にしたいのですが、被害を受けてあがく行動を皆一定に行い徒労となり、時間とお金と労力を無駄に失っています、やらなければ気が済まない気持ちも分りますが、エゴを捨てて慎重に事に当たりましょう。

相手は強敵です、決して侮ってはなりません、中途半端な個人活動は簡単に精神異常者に仕立てられます。

真実なんだからと思いますが、その真実すら不真実にし、不審人物にしてしまう。
独裁国家のような情報統制が既に出来上がっています

教育とマスメディアにより、民主主義の国だから先進国だから日本は大丈夫と言う自信が邪魔をし、そんな事は無いと私達は何でも情報は得られて操られていない、騙されていない、思い通り生活していると思っているのです、何とかなりそうでならない風になっているのが現在の日本です。
それを疑問にも思わないのが今の日本人の不幸です。
個人ばかりでなく組織であっても同様に不審団体とされます。
今だから分りますが、真実の人は突飛な人にされ、不審人物にされ、精神疾患にされ、オカルトにされ、お笑いにされ、大勢の人々の認識では『きちがい』扱いです。
そうする事が手慣れた奴らで、その素地も既に用意されていると考えて下さい。
小保方晴子さん 千乃裕子さん 騒音おばさん 中川昭一さん」 ”

 

 

謝辞

今回も、貴重な情報をくださった方にお礼申し上げます。

SNS、コミュニティサイト、被害者ブログ、某弁護士事務所様のホームページから一部引用させていただきました。

 

私達は犯罪の全てを把握しており、証拠という武器をもっているので、これをもって犯罪にストップをかけます。

国家公認の人権侵害や無差別殺人がまかり通る世の中であってはなりません。

 

これまでの活動が功を奏し、各所と対話できる環境にあります。

何か情報をお持ちでしたら、遠慮無く情報提供ください。

あなたの代わりに、このブログで情報公開したり、関係各所と対話するときの材料にします。

 
 

○おしらせ

当サイトでは、電子掲示板、コミュニティサイト、SNS、被害者ブログなども参考にして執筆しており、一部引用している箇所もございます。

また、公開内容の信憑性や社会に与える影響を考慮しているため、私の考えと異なる部分もあります。

当サイトはリンクフリーですが、引用や転載をする際には、当サイトの趣旨に反しないことと、誰でもアクセスできる場所に掲載することをお守りください。

この記事を印刷して、行政機関、司法機関に要望、陳情、申し入れする際の資料として使用していただいて構いません。

ただし、会員制サイト、闇サイト、アングラサイトへの掲載と、批判目的のリブログ、ラインなどでの文章の転送はお止め下さい。既に掲載している方は速やかに削除してください。

 

当方は多忙ですので、1月下旬~2月上旬まで頂いたメールやコメントに返信できません、ご了承ください。

 

 

~情報提供のお願い~

 

組織的嫌がらせ犯罪専用の情報提供・投票フォームを設置しております。

情報提供をお待ちしております。

アメーバブログを利用されていない、一般の方でもご利用頂けます。

必要な項目のみお答え頂き、匿名で送信できます。(お名前、メールアドレス等不要です。)

通信は全て暗号化されますので、安心してご利用いただけます。

 

最近はたくさんのメールをいただき、返信にかなりの時間を要しております。ご了承ください。

個人を特定されない形で、ブログ上で回答を差し上げることもございます。

 

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