集団ストーカーが疑われる事件を考察する (12/10 加筆修正しました) | 嫌がらせビジネスの全て

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組織的嫌がらせ犯罪の全てを明らかにします。
犯罪のない社会を目指し、広報係、アドバイザ、他の会の相談役として活動をしています。


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集団ストーカーではと噂される事件に、マツダ連続殺傷事件や淡路島殺傷事件がある。
https://ameblo.jp/sskbusiness/entry-12330751042.html
http://wanderer0000005.blog52.fc2.com/


騒音が引き金となり殺人事件に発展したケースも多い。
https://ameblo.jp/sskbusiness/entry-12395438628.html

集団ストーカーが疑われる事件をまとめたページもある。
http://gaslight.braindrops.info/?page_id=1800

事件の真相は、当事者でないと分からない。
だが、容疑者の供述に共通しているところが多い。
不当な差別、監視、盗聴、誹謗中傷、騒音被害、社会的損益を受けていたと訴えていた。
 

集団ストーカーとは、ある団体が被害者の悪評を流すなどして無関係な人を巻き込みながら、集団で個人に嫌がらせを行う犯罪で、嫌がらせをされ続けた人は絶えきれなくなって暴発してしまうことが多々ある。

面識のない人たちから不当な差別、誹謗中傷、騒音被害を受け続けた末に大きな事件を起こしたと聞くと、集団ストーカーではないかと思ってしまう。

 

日刊サイゾーでは、企業が不都合な社員を退職に追い込むために新興宗教団体に集団ストーカーを依頼していた事件を記事にした。
恐ろしいことに、宗教団体を使ったリストラ工作は決して少なくないという。
じつは、この事件のことを一部の刑事さんたちが興味を持って調べてくれていた。
理由は、集団ストーカーが表面化してきて当局も無視できない状態になってきたからだ。
企業による集団ストーカーを取り上げた記事を3本紹介しよう。
http://news.livedoor.com/article/detail/5969509/
http://news.livedoor.com/article/detail/5852938/
https://www.j-cast.com/kaisha/2012/01/20119421.html

集団ストーカーが社会問題に昇華するであろうことを受けてエキサイト社が記事にしていた。
https://woman.excite.co.jp/article/child/rid_Papimami_109574/

 

 

集団ストーカー事件としては、桶川ストーカー事件が一番有名だろうか。
統*教会の信者が脱会者の車にGPSをつけてストーカーしていた事件や、創*学会が脱会者や政治活動への協力を拒否した一般人への組織的嫌がらせは数千件にもなる。うち数十件は新聞に掲載されるに至った。

 

最近は弁護士や議員までもが集団ストーカーを記事にしたりツイッターでコメントを載せたりしている。
加害側の組織犯罪や工作がネットで拡散され、年々、表面化してきている
犯罪を実行しているのは、業者、宗教団体、政治色の強い団体および、一部の宗教政治団体行っている貧困ビジネスの”お客様”にあたる、生活保護者や犯罪者である。政治家や加害団体幹部、業者、行政職員が、そう断言しているのだから間違いなかろう。

 

あらゆる文献を漁り、すべての事件を精査すれば自ずと答えは出る。
事実は私の手元にあるが、各人がネットや図書館を活用して調べても日本の病巣を知ることができるだろう。

 

次は、被害者がまとめたツイッターを紹介する。

https://twitter.com/i/moments/958968464198135810

 

過去にこれだけのことが起き、犯罪の危険性を警告していた方々がいた。

集団ストーカーとは、ただ野放しにされてきた犯罪だということ。

https://ameblo.jp/sskbusiness/entry-12415875618.html

 

この犯罪を語るに、陰謀論や物理学を無視した近未来兵器などを持ち出した怪しげな空想科学はいらない。陰謀や空想を語る被害者が少なくないのはなぜだろうか。
被害を訴える人の中にはご病気の方もいれば、被害者を装った加害者がいるのも事実だ。この犯罪で小遣いを稼ごうとしている人もいれば冷やかし目的で被害者の集まりに来ている人もいる。

集団ストーカー被害を受けている方は、まわりの被害者を見てみると良い。自分の被害は必死に訴えているが、他人の集団ストーカー被害を見て笑っている。自分のことを棚上げして「あいつはスパイだ、悪人だ」と非難している人もいる。
実際、ブログやSNSには他の被害者の悪口がたくさん書かれている。
彼らは被害者のことを熟知した人なのだろうか、それとも犯罪の捜査をしている警察官なのだろうか。
答えはどちらでもない。聞きかじったことやネットの噂を拾っては、迷惑行為に奔走しているピエロだ。
こういう人が全体を悪い方向に引っ張り、解決を困難にしている。

集団ストーカー犯罪が無くならない原因はここにある。

「あの人は不審者、犯罪者、異常者、異端者だ」という噂を耳にして信じ込んでしまった人が、会ったこともない人を攻撃するのだ。
学校や会社の中だけで行われる組織的嫌がらせぐるみのいじめもあれば、町全体で行われることもある。全国規模で行われる犯罪もある。多種多様だ。今は日本を舞台にしたリアル鬼ごっこが行われる時代なのだから何でもありと言ってもいい。
よくよく考えると滑稽で笑ってしまう。

国民の多くが犯罪の手口(工作の方法)を知らないこと、犯罪を行う宗教があり殺人などするとは思わないこと、警察や信頼できる機関が犯罪をするわけないと思っている常識が、犯罪抑止の障壁になっている。
20年前にこのようなことを言えば、病気扱いされただろう。
最近は、この犯罪の始終を話すと「やっぱりね」とか「何を今更」という回答が来ることが激増した。
ミスリード目的で嘘や作り話を語っている自称被害者も増えた。

今はこの犯罪の周知をするのに最適な時期なのかもしれない。
被害を受けていない方でも、組織的嫌がらせ犯罪を快く思わず、加害団体に敵意を持つ方も増えている。

 

組織的嫌がらせ事案をマスコミが報道しているし、裁判で勝訴をもぎ取った被害者もいる。

犯罪の実行者が業者ならともかく、カルトやカルトの下請け、社会の受け皿に乗っているような人達が犯罪をしているものだから、兎に角、ボロを出しやすい。証拠集めには最適だった。おかげで日本は法治国家では無かった証拠がたくさん集まった。

勘違いしてはいけないのは、日本は表向き法治国家を装っている。
理不尽と思うかもしれないが、被害者の方々は証拠集めと周知活動をしながら前に向かうしかない。

ここを忘れてはいけない。

被害者はよく「集団ストーカーは国家犯罪だ」と口にする。
はたしてこれは被害者の妄想なのだろうか。
言うまでもない。
いま起きている犯罪の何パーセントかは、国家公務員が犯罪に荷担した事案であり国が犯罪を放置している政治犯罪なのである。

事実、国の機関が犯罪に荷担していなければできない様な事件がいくつも起きている。
被害に遭われた政治家、芸能人、一般人と立場は違えど、みな思っていることは同じだ。「日本は犯罪をやるんだ、日本には宗教マフィアが巣食っているんだ」と。
「組織的嫌がらせの終焉」でもお伝えしたように、警察などはこの犯罪のことを良く分かっていた。
よくよく考えると、刑事事件になったものも多く、国会でも問題視され、被害者が派手に街宣をやっていて警察が知らないわけなかろう。


これからは、この犯罪を無くすにあたり、周知の方法を少し方法を変えなければならないだろう。
国家公認の犯罪に巻き込まれないためにも、被害者はぜひとも犯罪の手口と加害組織についての知識を増やしてほしいと思う。

この犯罪に関わるとどうなるかを、途中から犯罪者になった自称被害者が見本を見せてくれた。
トラブルを防ぐため、あらかじめ「犯罪者になります」と宣言をしてくれた。
明らかにおかしな発言が増え、話が二転三転し、骨なしになった。犯罪者からの情報に翻弄されているためだ。
この方は、カルトにやられてしまい、仕事、家族、地域の祭事を盾に取られて犯罪者の奴隷にされてしまった。

他にも、不健全な理由から街頭宣伝活動をしている人もいるし、他人の被害をみて笑っている人もいる。もちろん本人に悪意がない。

被害者を称する人の中には、利益を目的としている人や冷やかしが多い。

会の運営側とて同じである。被害者が求める理想的な会や団体は無いものと心得よう。

懇親会などを開催しているところもあるので、他の被害者と接点を持っておくのも悪くはない。

 

話題を変えて、最近被害者が口にすることが増えた、顔認証カメラによるプライバシー侵害問題について思うことがある。
これを切り口にして集団ストーカー問題の解決に繋げたいようだ。
問題は、顔認証カメラという道具が悪用されているに過ぎないということだ。防犯パトロールも同じだ。

顔認証カメラが普及する前から被害者はたくさんいた。防犯パトロールをやらない地域でもこの犯罪が盛んなところはたくさんある。

防犯パトロールや顔認証カメラは、扱っている情報が正しいかどうか検証されずに運営しているという弱点を狙って、犯罪者が悪用しているだけのこと。

カルト警察官が意図的に悪意のある情報を流したり、カルト店長が来店者の顔を不審者として設定してしまえば、対象とされた人は当然理不尽な扱いを受けることになる。

これに加えて、ネットに誹謗中傷を書き込んだり、変造した動画などをネットに流してしまえば、もうやりたい放題だ。

町全体が加害者に見えるとパニックを起こされている方もいますが、大方上記のような手口でやられたのだろう。

 

入り口が、防犯パトロールの脆弱性でも顔認証カメラのプライバシー侵害問題であっても、辿り着く先は同じなのだ。

答えはひとつであり、集団ストーカーに説などというものはない。

最終的には、話題にしにくいと感じる人もいるかもしれない某加害団体の犯罪や国の重大な問題を指摘しなければならないのだ。

 

いくつものアプローチで問題解決を試みた方がいいのは言うまでもない。

顔認証カメラ問題、人権啓蒙、裁判、刑事事件化、周知活動、加害団体批判等々

皆さんの得意分野を生かして、問題解決に当たっていただけたらと思う。

こちらは、行動を起こそうとしている人達を後押しするアドバイザとしても活動をしている。

活動的な団体(人)は多ければ多いほどいい。

 

警察に積極的に通報をしたり、悪いものを悪いとはっきりと言える方のブログ投稿等は素晴らしいの一言につきる。
証拠や証言を提出でき、かつ5W1Hを明確にした論理を展開できる人がたくさん集まれば、この犯罪を無くすことは決して難しくない。

不愉快な組織的嫌がらせを無くすためにも、以下の基本的なことから始めたらどうだろうか。

 

・嫌がらせ、人権侵害、プライバシーの侵害をする集団がいたら速やかに警察に通報すること。
・嫌がらせとしか思えない怪しい頼まれごとを受けたら、速やかに警察に通報すること。それをネットで公表すること
・立場のある人から怪しい頼まれごとを受けたら、速やかに組織の長に報告すること。それをネットで公表すること
・個人情報の暴露などは、警察かインターネットホットラインセンターに通報すること
・犯罪や人権侵害を肯定している人は、状況が変わればあなたにも同じことをするだろう。人を見る目を養うこと。

 

この犯罪を無くすことのできるネタはたくさんある。

真面目な気持ちで犯罪を無くしたいと思う人はどのくらいいるだろうか。

 

あなたが加害組織から攻撃されても、警察は動くことなく、裁判所は告訴取り下げを強要するかもしれないのだ。

先述のとおり、新興宗教団体と政治、反日関係の組織および、彼らから利益を得ている人を合わせると数百万人に達する。

あなたの近くにストーカー犯や殺人を肯定してしまうカルトや異常者はいるのだ。

やり過ぎてしまった組織的嫌がらせ犯罪は、年数をかけ解体されてゆく。

 

 

○関連記事 
 

ネコでも分かる集団ストーカー犯罪の裏側

 

よくある質問への回答とアドバイス

 

組織的嫌がらせの終焉 前編 ~行政機関から被害者へのメッセージ~

 

 

○総合情報サイト (おすすめサイト)

 

Stay Alive

 

集団ストーカー.info

 

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創価 崩壊の鐘  (創価学会の工作部隊に所属していた方のブログです)

 

 

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