組織的嫌がらせの終焉 番外編 ~加害組織から攻撃された告発者~ | 嫌がらせビジネスの全て

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犯罪のない社会を目指し、広報係、アドバイザ、他の会の相談役として活動をしています。


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先日書いたブログで動きがありました。

記事を紹介しました URLSey hallo! さんが何物かから攻撃を受け、ブログを閉鎖されたようです。

※リンク先は、Google社のWebキャッシュ(ロボットが自動保存したもの)です。

 

ブログでは、創価学会の謀略組織の機密を暴露したり、組織の問題点を指摘していました。

いわゆる「集団ストーカー」被害者が目を見張るような内容が満載で、創価学会の脱会者や勧誘をお断りした人などを主なターゲットとして行われる組織的な嫌がらせについて、具体的に述べられていました。

 

記事の冒頭で、「何の前触れもなくこのブログを辞めることがあるとすれば、創価から個人を特定され、なんらかの仕打ちを受けたから、と思っていただいて結構です。」と不穏な言葉で始まっていました。

突然の閉鎖、やはり『創価から個人を特定され、なんらかの仕打ちを受けた』と受け取るのが自然な流れでしょうか。

 

創価学会についてご存じない方もおられると思いますので簡単に説明しますと、最も規模の大きい新興宗教団体ですが、政治活動をする圧力団体として機能しています。

政教一致や集団ストーカーなどの問題から、批判の矛先になることが多いです。

 

中には、宗教団体がストーカーなんてするのかと疑問に思われる方もいるかと思います。

公明党委員長の矢野絢也さんや創価学会顧問弁護士の山崎正友さんなど立場のある方々がURL書籍で非常に具体的に述べておられるので、我々はこれを重く受け止めなければならないでしょう。

公明党の支持母体の創価学会は集団ストーカーをこなれた様でやってのけていると、大幹部らが言っているのですから。

 

 

それでは改めてURLSey hallo! さんのブログを再掲したいと思います。


引用符 何の前触れもなくこのブログを辞めることがあるとすれば、創価から個人を特定され、なんらかの仕打ちを受けたから、と思っていただいて結構です。
このブログを辞めるときはかならず辞めますと告知します。

 

まあ、わたしのブログなんて、大したものじゃないので、いいんですけどね(笑)
ただ、こんな私のようなものにも牙を剥いてくる創価って、どうなの、っていうことで。。。。。

自分たちに都合の悪いものは、すべて消し去ろうとするって、オウム真理教のポアの理屈と同じですね。
ただ、創価のやり方はオウムみたいに単純ではないので、それを第三者が理解するのは非常に難しいです。

が、
やられた側はよくわかるみたいです。
結果として、その人やその家族を、社会的な信頼を失い社会の中では生活しにくいような形に貶めようとするのです。

篠沢協司さんも大変な思いをされていると思います。

創価の信仰を捨てた反逆者、というだけでなく、犯罪者とか、精神に異常をきたしている、だとか、過去は汚れたものだとか(と吹聴する)、そのやり口は実に巧妙でほんとに卑しく汚い。
尾行や盗聴なんて当たり前。
郵便物の盗み見、違法な個人情報の収集なども行います。

このアンチ創価を潰すための専用部隊があって、これらの人たちはGRUやCIAのスパイと同じように訓練されていて、人潰しのマニュアルもあるんです。
そういう意味ではホントにオウムと一緒。

挙句の果てにその脱会者が亡くなると、顔は真ッ黒で地獄の相だったとか、ざまあみろ、という趣旨の話を、会合で幹部が話したりするんです。
これが創価の実態です。

こんなことを書くと、やっぱりあいつもヤバイやつだったんだとか、言われそうですが、でも、本当のことは本当なので、仕方ございませんね。
21世紀になった今でもこんな教団が、信濃町を中心に存在しているんです。

それも世界平和を推進する宗教団体の隠れ蓑を着て。 引用符
 

 

別の方ですが、創価学会の謀略組織で中傷ビラや盗聴などの犯罪行為を暴露した元メンバーもいます。

URL創価 崩壊の鐘

 

 

こちらは、私のブログからですが、URL組織的嫌がらせを生業としている業者もいます。

 

 

わずか3年前にはURL埼玉で集団ストーカー裁判がありました。記事を引用します。

 

引用符裁判所に到着すると初対面の允子さんが実際の集団ストーカー被害について話してくれた。

 

もう、こんなことが数年来にわたって繰り広げられるなど、私もこれまでの人生で経験したことのないことであり、人間というものの恐ろしさをまざまざと見せ付けられた思いです。
 異民族と言いますか、特定の(カルト)団体に属すると人間というのを、こうまで歪めてしまうのかと非常に恐ろしい思いがしています。

 昔の江戸時代の十手(じって)と言うんでしょうか、捕り物に使う武器を手にした中国人の方がマンションの通路に並べて干した何枚もの布団や座布団をひっきりなしにバンバン、バンバンと力強く、それこそ『キチガイ』のように叩いては騒音を立てていました

 
昔、お付き合いで1年間だけ『聖教新聞』を購読していたことがあります。ただ、私たちは創価学会の信者ではありませんでした。その後もお付き合いのある方から新聞の購読や集会、入信へのお誘いは受けていたのですが、あまり面と向かってハッキリと断ると角が立つと思い、『時間がありましたら…』という程度にそれとなくお断りはしていました。
 きっと私どものような障害者を抱える家庭は(創価学会に)入信して当然だろうという周りの反感があったんだろうと思います
 
とても快く接して下さった方でも、あんな風に態度を豹変させるのかと信じられない思いでした。そこのご家庭はお子さんが中学校に通っているということもあり、子供が学会の繋がりで苛められたりはしないかと恐怖心に駆られ、それで私たちに対しても冷たく態度を翻したのではないかと思っています  引用符
 
 

ライブドアの記事からですが、URL会社にとって邪魔な社員(不正告発など)を葬るために、企業が加害宗教団体に危害を依頼した事件が存在し、大きな話題になりました。
暴力団がやっていた仕事を、いまは大きな宗教団体が請け負っていると書かれているのですから、それなりに反響もあったようです。 

 

引用符私が相談を受けた集団ストーカーは、かなり大手の外資系会計事務所の法務部が、ある宗教団体の行動部隊へ委託して行われたという、かなり悪質な一件でした。信じ難いことですが、一部の教団にはそういう"業務"を請け負う部隊があり、各企業の法務部とパイプを構築しているのです。裏仕事を暴力団に頼むのと構図は同じです。しかもそのときは、顧問弁護を務めていた女性弁護士も承知していたというのだからひどい話です。道ですれ違いざまに『山田一郎(仮名)、死ね』とささやいたり、ホームの対面からじっと視線を合わせたりするわけです。ノイローゼになって産業医に相談に行くと、『最近、人の視線が気になりませんか』とか、『幻聴は聞こえますか』と誘導する。で、私に相談してきたのは、その集団ストーカーをしたひとり。『上からの指示でこんなことをしたが、もうやりたくない、死にたい』とメールで泣きついてきました。 

(中略)

こうした産業医の横行を、「世の中に当たり前にある話と感じていた」とも言い、本サイト記事を読んでショックを受けた読者が多かったことを告げると、むしろ驚いた様子を見せた。

右を見ても左を見ても、何を信じていいか分からない今のご時世。相談仲間をひとりでも多く作っておくというシンプルな戦略が、事前にできる最も簡単で効果的な戦略といえそうだ。 引用符

 

 

こちらのURLキュレーションサイトでは、あの宗教団体ルーマニア国旗が指揮している組織的嫌がらせ犯罪やニュース記事を取り上げています。

 

引用符尋常ではない非常識で異常な嫌がらせを脱会者に対して行う彼ら。なぜそこまでやるのか?なぜそこまでできるのか?
昔は嫌がらせを指示していた側であり、今は嫌がらせを受ける側になった、元学会幹部で脱会者の佐貫修一氏に話を伺った。

-話を聞く限り、ホント酷い嫌がらせですよね。異常ですよね。
『そうですね。鶏の頭を10個、20個と家の前に置かれたヤツとかいますからね。』

-そ、相当気持ち悪い図ですね。佐貫さんが脱会したときも嫌がらせは酷かったんですか?
『もちろん。私が脱会したのは13年前なんですが、その頃はナンバーディスプレイがほとんど普及していないし、着信拒否なんてできなかったから、毎朝3時、4時まで電話が鳴りっぱなしですよ。』

-10年以上、経っているのに?それって上の人が指示するんですか?
指示しなくても、自分からやるヤツもいます。学会男子部など裏工作や他宗教への攻撃など外部に対して働くことを主とする中心の謀略グループみたいなものがあって、持ち回りでやるんですよ。担当を決めてもちろん指示してやらせる場合もあります。私は幹部だったからやらせていた方ですけどね。』

-中に居たときは、それは良いことだと思ってやっていたんですよね?
『もちろん、そうですよ。池田先生を守るためですからね。心から思ってましたから。池田先生はすごいってね。今は俗物としか思ってませんけどね。』
 引用符

 

 

引用符デマを口コミで流すことは学会の得意とするところだが、個人の生活に関わるだけに罪は重いと言わざるを得ない。

「平成六年七月『町内のみなさん、この男女にご注意ください』『夜な夜な市内に出没し、脅迫・嫌がらせをする変態夫婦!』などと書かれた中傷ビラを私の住む団地のほぼ全戸にばらまかれました。顔写真、自宅住所や電話番号、勤務先とその電話番号まで記されていた。」
(元ブロック長のTさん・北海道)
この事件について、Tさんは刑事告訴している。

アンケートでは「中傷ビラを投げ込まれた」と回答した人が多かったが、Tさんのような卑劣な怪文書の他、聖教新聞、創価新報などの学会機関誌や中日新聞の投げ込みも含まれている。

このほか、「人殺し」「泥棒」「不倫で家庭不和」「倒産して夜逃げした」などというデマも限りない。
脱会者は、どうしても地獄に落ちなければならないのだろう。

学会員の職業を利用した犯罪的な嫌がらせも少なくない。

「学会員の医者に掛かっていたが、脱会したら主人の病名を会合で言いふらされた。
私自身の病名や家族の病状も筒抜けになってしまった。」

 

「引っ越し先の住所を学会員の市職員がコンピュータで調べて学会幹部に教えた。その後、面談強要、脅迫が続き、入院先に押しかけてきた。」

創価学会を脱会したから地獄に落ちるのではない。創価学会が脱会者を地獄に落とすのだ--。
そう思えてならない。

以上紹介した様々な嫌がらせは、平成四~六年をピークとして漸減傾向にあったが、オウム事件以降ぴたりと止まったという証言も少なくない。
嫌がらせの手法は全国で酷似しており、時期も集中し、一斉に静かになる。
ともすれば、これは、早速、組織的な動きと言わざるを得ない。
引用符

 

 

引用符最近、近所の人が自分を見てひそひそ話をしているので気になって調べてみると、中傷ビラが撒かれていたという脱会者夫婦がいる。
そこにはご丁寧に顔写真、住所、電話番号、勤務先とその電話番号まで記されており、その上に「嫌がらせをする変態夫婦」と書かれていたという。
そのほかには、頼んでいないピザや寿司が大量に届いた」という古典的な嫌がらせも。
ハッキリ言ってひとつひとつを見れば幼稚な嫌がらせ。
しかもそれが毎日のように、何回も何回も行われていたとしたら・・・。
実際、ストレスで病気になってしまう脱会者もいる。
しかし、このレベルならまだマシだという。
なぜなら彼らは命に関わるような嫌がらせも平気で行うからである。

ブレーキホースを切断!?
殺人未遂となる嫌がらせも!!

たとえば「ガス栓へのいたずら」
ホースを切ったり、抜いたりしてガスを漏らすというもの。
ひとつ間違えれば大事故に繋がりかねないということを理解しているのだろうか?

命を預ける車に対する悪戯も多い。
車に乗って出かけたらブレーキが利かなくて、停めてあった車に激突してしまいました。
後で調べたらブレーキホースが切断されていたんですよ」という話があった。
いやいや殺人未遂でしょ?それって。

学会には「途中で辞めた人=脱会者は不幸になる」という教えがある。
もちろんそれは天災等によるものであろう。
しかし人災による不幸をもたらしかねない嫌がらせが脱会者に対して行われているのである。

なお、公明党に票をいれてくれという学会員からの依頼を断り、文句を言った人の中にも同様の嫌がらせを受けているという人がいるという。
身近な話で、かなり恐怖!!
引用符

 

 

年々、表面化してきている組織的嫌がらせ。

以前は、タブーとされ、口にするとたちまち精神病のレッテルを貼られていた事も。

ところが今は、組織的嫌がらせ犯罪を否定することが不可能な時代に来ています。

 

特定の個人を、異常者、犯罪者、異端者、組織に害を為す人物などとレッテルを貼り、叩かなければ分からない的な理由をつくり、集団で個人に精神的圧力や風評被害を与える組織犯罪。

ある方向性を持った集団が個人を追いかけ回し、個人情報などを本人に仄めかしたり、咳払い、睨み付け、罵倒、体当たり、悪評の流布、個人情報泥棒など行う、防犯、治安の維持、報復、組織の防衛を建前とした組織的嫌がらせを見たことはありませんか?

 

組織的嫌がらせは存在しないのではなく、社会に深く深く浸透しており、モラルを捨てた企業や犯罪者が暴力や殺人を暴力団ではなく宗教団体に依頼していたということだったのです。
 
警察も積極的に動かず、報道も控えめなこの犯罪の正体は何でしょうか。
それは国民全員が考えなければならない大きな問題です。
一部の人は、北朝鮮、韓国、中国、アメリカを批判しますが、日本だけが美しい国などあり得るのでしょうか。答えは否です。
遠くないうちに、その理由を知ることになるでしょう。
 
いつも情報提供をしてくれる某被害者さん、ありがとうございます。
有用な情報を提供している、ニュースサイト、ブログ、ツイッター、コミュニティサイトから一部転載しています。
 

この記事は、当ブログの趣旨に反しない限り、引用、転載可とします。

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○関連記事 
 

ネコでも分かる集団ストーカー犯罪の裏側

 

よくある質問への回答とアドバイス

 

組織的嫌がらせの終焉 前編 ~行政機関から被害者へのメッセージ~

 

 

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