公然のものになりつつある組織的嫌がらせ犯罪 (追記しました) | 嫌がらせビジネスの全て

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組織的嫌がらせ犯罪の全てを明らかにします。
犯罪のない社会を目指し、広報係、アドバイザ、他の会の相談役として活動をしています。


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※大事な部分を書き忘れていたので、追記しました。

 

ここ1年くらいの間に、組織的嫌がらせ犯罪に関わっていたり、加害組織に属している方がブログを立ち上げ、”組織的嫌がらせ”の内情を暴露したブログが増えてきています。

 

また、ある復讐代行業者はホームページ上で、「風評被害、目的阻止(妨害工作)、イメージダウン、不法行為やハニートラップや性犯罪などによる社会的信用はく奪、人間関係崩壊、精神的苦痛などによる精神疾患などに関わる工作」を行うと謳っている。

これは、いわゆる「集団ストーカー」を訴えている人達と同じ内容のものです。

要するに、客から依頼があれば、業者が集団ストーカーを実行しますよ、と言っているわけです。

 

(業者のページより転載)

 

引用符~300,000円     主に簡易的な復讐工作になります。
ターゲットの情報操作や噂などによる風評被害や目的阻止、イメージダウンなどの目論見など比較的安易に出来るものになります。

 

~1,000,000円     
主に企業や団体などの辞めさせたい相手への辞めさせ工作や、不法行為やハニートラップや性犯罪などによる社会的信用はく奪、人間関係崩壊、精神的苦痛などによる精神疾患などに関わる工作。

 

~3,000,000円     
主に大掛かりになるような復讐代行になります。個人や中小企業へ負債や横領による破綻、身体的精神的な崩壊、犯罪工作、国外での工作などです。詳細はお問い合わせください。
引用符

 

業者のHPです。興味のある方は、自己の責任のうえアクセスください。当ブログでは一切関知しません。

URLuramiyahonpo.com/index.html

 

 

一番目についたのは、集団ストーカー被害者がこぞって口にする、加害組織「創価学会」が行うストーカー犯罪に関わった信者の告発系ブログです。

これまでは、公明党委員長の矢野絢也さんや創価学会顧問弁護士の山崎正友さんなどが出されたURL書籍が話題の中心でしたが、最近は現役の犯罪部隊のメンバーが「創価学会は集団ストーカーやってますグーと暴露するものだから、組織的嫌がらせというタブーの犯罪は過去のものになる日も近いのかなと感じます。

 

「公明党の支持母体の創価学会では、組織的なストーカーや暴力が常態化している。」という告白は、決して軽いものではありません。

自公連立政権って、組織的なストーカーや暴力をやってるストーカー集団と繋がってるの?と誰しも思うでしょう。

 

 

創価学会の謀略部隊に所属している” Sey hallo!”さんのブログをご覧下さい。

 

『何の前触れもなくこのブログを辞めることがあるとすれば、創価から個人を特定され、なんらかの仕打ちを受けたから、と思っていただいて結構です。
このブログを辞めるときはかならず辞めますと告知します。

 

まあ、わたしのブログなんて、大したものじゃないのでいいんですけどね(笑)

ただ、こんな私のようなものにも牙を剥いてくる創価ってどうなの、っていうことで。。。。。


自分たちに都合の悪いものはすべて消し去ろうとするって、オウム真理教のポアの理屈と同じですね。
ただ、創価のやり方はオウムみたいに単純ではないので、それを第三者が理解するのは非常に難しいです。

が、やられた側はよくわかるみたいです。

結果として、その人やその家族を社会的な信頼を失い社会の中では生活しにくいような形に貶めようとするのです。

 

篠沢協司さんも大変な思いをされていると思います。

 

創価の信仰を捨てた反逆者、というだけでなく犯罪者とか精神に異常をきたしている、だとか、過去は汚れたもの、だとかそのやり口は実に巧妙でほんとに卑しく汚い。


尾行や盗聴なんて当たり前。

郵便物の盗み見、違法な個人情報の収集なども行います。

 

このアンチ創価を潰すための専用部隊があって

 

これらの人たちはGRUやCIAのスパイと同じように訓練されていて、人潰しのマニュアルもあるんです。

 

そういう意味ではホントにオウムと一緒。

挙句の果てにその脱会者が亡くなると、顔は真ッ黒で地獄の相だったとか、ざまあみろ、という趣旨の話を会合で幹部が話したりするんです。

これが創価の実態です。

こんなことを書くと、やっぱりあいつもヤバイやつだったんだとか、言われそうですが

でも、本当のことは本当なので、仕方ございませんね。


21世紀になった今でもこんな教団が、信濃町を中心に存在しているんです。


それも世界平和を推進する宗教団体の隠れ蓑を着て。』

 

URLSey Goodbye to 創価学会!

 

 

別の方ですが、創価学会の謀略組織で中傷ビラや盗聴などをしていたときのブログです。

 

URL創価 崩壊の鐘

 

 

なかには、本当にそんなことあるの?と思われる方もいるかもしれません。

 

こちらのURLキュレーションサイトでは、創価学会の組織的嫌がらせ報道を取り上げています。

これは、ブログが事実であることの証明になるのではないでしょうか。
 

点デマを口コミで流すことは学会の得意とするところだが、個人の生活に関わるだけに罪は重いと言わざるを得ない。

「平成六年七月『町内のみなさん、この男女にご注意ください』『夜な夜な市内に出没し、脅迫・嫌がらせをする変態夫婦!』などと書かれた中傷ビラを私の住む団地のほぼ全戸にばらまかれました。顔写真、自宅住所や電話番号、勤務先とその電話番号まで記されていた。」
(元ブロック長のTさん・北海道)
この事件について、Tさんは刑事告訴している。

アンケートでは「中傷ビラを投げ込まれた」と回答した人が多かったが、Tさんのような卑劣な怪文書の他、聖教新聞、創価新報などの学会機関誌や中日新聞の投げ込みも含まれている。

このほか、「人殺し」「泥棒」「不倫で家庭不和」「倒産して夜逃げした」などというデマも限りない。
脱会者は、どうしても地獄に落ちなければならないのだろう。

学会員の職業を利用した犯罪的な嫌がらせも少なくない。

「学会員の医者に掛かっていたが、脱会したら主人の病名を会合で言いふらされた。
私自身の病名や家族の病状も筒抜けになってしまった。」

 

「引っ越し先の住所を学会員の市職員がコンピュータで調べて学会幹部に教えた。その後、面談強要、脅迫が続き、入院先に押しかけてきた。」

創価学会を脱会したから地獄に落ちるのではない。創価学会が脱会者を地獄に落とすのだ--。
そう思えてならない。

以上紹介した様々な嫌がらせは、平成四~六年をピークとして漸減傾向にあったが、オウム事件以降ぴたりと止まったという証言も少なくない。
嫌がらせの手法は全国で酷似しており、時期も集中し、一斉に静かになる。
ともすれば、これは、早速、組織的な動きと言わざるを得ない。
点

 

 

点 最近、近所の人が自分を見てひそひそ話をしているので気になって調べてみると、中傷ビラが撒かれていたという脱会者夫婦がいる。
そこにはご丁寧に顔写真、住所、電話番号、勤務先とその電話番号まで記されており、その上に「嫌がらせをする変態夫婦」と書かれていたという。
そのほかには、頼んでいないピザや寿司が大量に届いた」という古典的な嫌がらせも。
ハッキリ言ってひとつひとつを見れば幼稚な嫌がらせ。
しかもそれが毎日のように、何回も何回も行われていたとしたら・・・。
実際、ストレスで病気になってしまう脱会者もいる。
しかし、このレベルならまだマシだという。
なぜなら彼らは命に関わるような嫌がらせも平気で行うからである。

ブレーキホースを切断!?
殺人未遂となる嫌がらせも!!

たとえば「ガス栓へのいたずら」
ホースを切ったり、抜いたりしてガスを漏らすというもの。
ひとつ間違えれば大事故に繋がりかねないということを理解しているのだろうか?

命を預ける車に対する悪戯も多い。
車に乗って出かけたらブレーキが利かなくて、停めてあった車に激突してしまいました。
後で調べたらブレーキホースが切断されていたんですよ」という話があった。
いやいや殺人未遂でしょ?それって。

学会には「途中で辞めた人=脱会者は不幸になる」という教えがある。
もちろんそれは天災等によるものであろう。
しかし人災による不幸をもたらしかねない嫌がらせが脱会者に対して行われているのである。

なお、公明党に票をいれてくれという学会員からの依頼を断り、文句を言った人の中にも同様の嫌がらせを受けているという人がいるという。
身近な話で、かなり恐怖!!
点

 

 

点 尋常ではない非常識で異常な嫌がらせを脱会者に対して行う彼ら。なぜそこまでやるのか?なぜそこまでできるのか?
昔は嫌がらせを指示していた側であり、今は嫌がらせを受ける側になった、元学会幹部で脱会者の佐貫修一氏に話を伺った。

-話を聞く限り、ホント酷い嫌がらせですよね。異常ですよね。
『そうですね。鶏の頭を10個、20個と家の前に置かれたヤツとかいますからね。』

-そ、相当気持ち悪い図ですね。佐貫さんが脱会したときも嫌がらせは酷かったんですか?
『もちろん。私が脱会したのは13年前なんですが、その頃はナンバーディスプレイがほとんど普及していないし、着信拒否なんてできなかったから、毎朝3時、4時まで電話が鳴りっぱなしですよ。』

-10年以上、経っているのに?それって上の人が指示するんですか?
指示しなくても、自分からやるヤツもいます。学会男子部など裏工作や他宗教への攻撃など外部に対して働くことを主とする中心の謀略グループみたいなものがあって、持ち回りでやるんですよ。担当を決めてもちろん指示してやらせる場合もあります。私は幹部だったからやらせていた方ですけどね。』

-中に居たときは、それは良いことだと思ってやっていたんですよね?
『もちろん、そうですよ。池田先生を守るためですからね。心から思ってましたから。池田先生はすごいってね。今は俗物としか思ってませんけどね。』 
点

 

URL創価学会は集団ストーカー犯罪の常習犯であると証明された

 

 

実際には、創価学会を中心として、他の新興宗教団体、一部の政治系団体・左翼・反日勢力・組合なども荷担します。

加えて、これらの組織に与する公務員、企業の管理職、教員などが犯罪に荷担します。

 

創価学会 + 一部の新興宗教団体・政治系団体・左翼・反日勢力・組合 + カルト教団や反日勢力に与する一般人 
総勢、数百万人!
 
これでは、日本中でいじめ、パワハラ、街ぐるみの嫌がらせ(集団ストーカー)、国家権力を悪用した人権侵害などが蔓延っていてもおかしな話ではありませんね。
カルト集団は、暴力団のように礼儀を弁えていません。諜報機関のようにインテリジェンスでもありません。
もし連中が、ヤケになったらどういう行動を起こすでしょうか。
 
自公連立政権の最大の支持母体が、中傷ビラ、違法な個人情報収集、人潰し!?
といっても、まだまだこんなものではありません。
近日公開予定の、「組織的嫌がらせの終焉 後編」で、一部公開します。
 
ブログでは書ききれないほどの、事案の数、報道、告発・・・。
その一端を紹介しましたが、日本はありえない国だった、ということです。
 

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