たんたんです。
先日「ジェットの方が楽だから今使ってるのと別に買った方がいいよ」と父に言われ、もめました。
私は安全面を考慮した上でフルフェイス一択なので買うつもりは全くなく。
「コケたら頭じゃなく体から倒れるから」とか言われ、こっちは万が一、事故って顔面からいったらどうすんだよと力説すれば「お前は(父親の)いう事を聞かない」と言われる始末。
愛娘(三十路突破)を心配するならジェット推すなよ。
皆様どう思われますかね。
「泥汚れは水洗いで充分だろ」と言われたくらいだからな…
※バイクを以前、洗ってくれたので今度自分で洗車するから洗剤貸して、って言われたら「ない」と言われた理由
で。
少しずつではありますが、ツーリングのお誘いをもいただけるようになりました。
ちょっとうれしい。
でも予定突っ込んでて何回か泣く泣くお断りしてたり。
そんな中、鬼教官との会話でツーリングに行けなかったんですよーというお話…
私「ツーリングのお誘いもらったんですけど、予定があったんで行けなかったんですよー」
教官「どこ行く予定だったの?」
私「※※※※※※※です」
教官「…それ、行けなくてよかったんじゃない?」
私「え?そーなんですか?」
教官「そこって、確か山2つか3つ越えてさらに峠通って行くんじゃない?スプーンやヘアピンカーブばっかだし、平たい道なかったと思うけど」
私「……」
教官「止めはしないけどさ、小鹿野でヒーヒーしてるようじゃ絶対に行けないから」
お断りしてしまったツーリングでしたが、重要なのでとばかりに2回3回と
「忠告するけど行かないほうがいい」
「私は忠告したからね?」
と念を押されました。
グーグルマップで確認してみると、確かに山の中にはその道しかなく、うねうねうねっ、ぎゅー!な道がありました。
予定が入ってなければ誘っていただいたツーリングには行きたい方針ですが、自分の技量でならどこまで行けるか把握できればなあ、と思った会話でした。
なんちゃら検定みたいにこれができれば何級、とか、この峠は難易度いくつ、とかみたいにモノサシがあればいいのになあ…
などと本気で思ってみたり。
初心者でもみんなベテランだから大丈夫だよ!って言われても、どう大丈夫なのだろう。
一人じゃない!っていう安心感があるから大丈夫、なのかなあ…
子ライオンを崖から蹴っ飛ばすかのごとく突き放す厳しさをもつ鬼教官の言葉は厳しくもあり、それが現実なのだろうとも思う訳です。
いろいろ考えてしまいました。
この間ライテクBOOKを衝動買いしてしまったので、それを見つつ脳内でイメトレしようと思います。
あとバイクの洗車。
先日「ジェットの方が楽だから今使ってるのと別に買った方がいいよ」と父に言われ、もめました。
私は安全面を考慮した上でフルフェイス一択なので買うつもりは全くなく。
「コケたら頭じゃなく体から倒れるから」とか言われ、こっちは万が一、事故って顔面からいったらどうすんだよと力説すれば「お前は(父親の)いう事を聞かない」と言われる始末。
愛娘(三十路突破)を心配するならジェット推すなよ。
皆様どう思われますかね。
「泥汚れは水洗いで充分だろ」と言われたくらいだからな…
※バイクを以前、洗ってくれたので今度自分で洗車するから洗剤貸して、って言われたら「ない」と言われた理由
で。
少しずつではありますが、ツーリングのお誘いをもいただけるようになりました。
ちょっとうれしい。
でも予定突っ込んでて何回か泣く泣くお断りしてたり。
そんな中、鬼教官との会話でツーリングに行けなかったんですよーというお話…
私「ツーリングのお誘いもらったんですけど、予定があったんで行けなかったんですよー」
教官「どこ行く予定だったの?」
私「※※※※※※※です」
教官「…それ、行けなくてよかったんじゃない?」
私「え?そーなんですか?」
教官「そこって、確か山2つか3つ越えてさらに峠通って行くんじゃない?スプーンやヘアピンカーブばっかだし、平たい道なかったと思うけど」
私「……」
教官「止めはしないけどさ、小鹿野でヒーヒーしてるようじゃ絶対に行けないから」
お断りしてしまったツーリングでしたが、重要なのでとばかりに2回3回と
「忠告するけど行かないほうがいい」
「私は忠告したからね?」
と念を押されました。
グーグルマップで確認してみると、確かに山の中にはその道しかなく、うねうねうねっ、ぎゅー!な道がありました。
予定が入ってなければ誘っていただいたツーリングには行きたい方針ですが、自分の技量でならどこまで行けるか把握できればなあ、と思った会話でした。
なんちゃら検定みたいにこれができれば何級、とか、この峠は難易度いくつ、とかみたいにモノサシがあればいいのになあ…
などと本気で思ってみたり。
初心者でもみんなベテランだから大丈夫だよ!って言われても、どう大丈夫なのだろう。
一人じゃない!っていう安心感があるから大丈夫、なのかなあ…
子ライオンを崖から蹴っ飛ばすかのごとく突き放す厳しさをもつ鬼教官の言葉は厳しくもあり、それが現実なのだろうとも思う訳です。
いろいろ考えてしまいました。
この間ライテクBOOKを衝動買いしてしまったので、それを見つつ脳内でイメトレしようと思います。
あとバイクの洗車。