財源? いくらでもあるわ!

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<民主党>独自政策の財源は補正予算 数兆円を執行停止




国民のために使おうと思えばいくらでも財源なんてあるんだね。



おそらく補正予算をこのように使って文句をいう人はいないだろう。



アホ国民を除いてはね。












国家予算は特別会計を含め、約210兆円もある。



その1割を節約しても20兆円は楽に捻出できる。



一般の会社で経費を1割も削減できない経営者なんて、

よほどの無脳経営者といえる。



それに当てはまるのが「阿呆太郎」という、

世界に出してとても恥ずかしいわが国の首相なのである。








そういえば、この阿呆太郎って、「麻生コンツェルン」の御曹司なんだよね?



いつだったか、民主党に対して「会社を経営した人なら分かる話」とか、



国会で答弁してたよね。







会社経営に携わっていながら、こんなことも分からないんだな。



経費削減で余剰資金を作るなんて当たり前のことが、まったく分かっていない。



おそらくじいさんかオヤジの経営がさっぱり分からず、



やることといえば、ライフルをぶっ放すことぐらいだったのだろう。
















会社経営をしっかりやったのなら、


国家予算でも無駄な経費削減をして、


国民のためだけに使えっての!






まぁ、こういった難しい話は、なんと言っても「無脳」だから理解不能なんだな。









腐れ自公政権はこの3年間でも、国の借金を300兆円も増やした。



ちっぽけ泉以来の、立派な「実績」である。



この「実績」を引っさげて、民主党のマニフェストを「バラマキ」と批判している。



厚顔無恥とはこのことをいうのだろうね。







アホメディアの自民党応援報道になびくアホ国民の多さに驚くが、


「確かな国民」の冷静な判断が、


「自公号」に乗り合わせたアホ国民をその泥舟と共に沈む運命にしてくれるだろう。




審判の日まであと1カ月である。