こんにちは。

お越し頂きありがとうございます。

 

羽生善治さんの、

永世7冠達成をニュースで見て

マゼンタを感じましたので

今回はマゼンタのお話。

 

 

 

カラーって、

環境や服装に

活用していくことが多いですが

セラピーにも使われます。

 

今回は、内面のお話。

瞑想やイメージングをしてみませんか?

という、お話です。

 

 

 

 

オーラソーマカラーシステムでは、

マゼンタのエネルギーは

「天からの愛」と

「小さきものへの愛」を

表していると考えます。

 

 

 

オーラソーマ社のマイク・ブース氏は

今のこの時代だからこそ

マゼンタが必要なのだ、と

述べています。

 

 

 

 

 

 

 

マゼンタは第8チャクラの色。

頭上よりさらに上にある

「天」と繋がる色です。

 

 

 

 

 

変容を示すヴァイオレットと

生きるエネルギーのレッドで

天と地を繋いでいます。

赤紫とも言われますが

無条件の愛を示す

ピンクに近いマゼンタもありますね。

 

 

 

 

 

 

 

心がささくれだって

少しの涙でさえ

傷に沁みて痛みを感じるとき

そんなときには

マゼンタカラーに

自分が包み込まれているイメージで

瞑想してみるのもいいでしょう。

 

 

深い呼吸でリラックスしましょ。

そんな繊細な心を

マゼンタカラーが

癒してくれます。

 

 

 

頭上からマゼンタの光が

降り注いでくるイメージですね。

 

 

 

 

マゼンタのオーラを持つひとは

とても少ないそうです。

 

マザーテレサがそうだったと

言われています。

 

 

 

 

ところで・・・

羽生善治さんが

将棋史上に残る記録を

樹立されましたが

なんとなく・・ですが

マゼンタを感じました。

(面識ないけど)

 

 

 

将棋って先の先まで読んでいく

勝負なのですが

それはあらゆる感覚や

思考が広がって

ひとつの宇宙になっている。

 

 

 

「天」と繋がる瞬間が

あるんだと思います。

 

 

 

羽生さんの中の宇宙が

将棋盤に現れるんです。

 

 

 

禅の瞑想と似ているのかも

しれないですね。

アタマの中の計算や理論が

行きつくとこまでいくと

「宇宙」に繋がっていくのかもしれない。

 

 

 

 

 

羽生さんて、

第三の目のところの

ロイヤルブルーのひとかなあと

思っていたのですが、

 

 

 

将棋界に関わる全てのひとや

ファンや目指す子供たちにも

「愛」が溢れていると

感じたのですよ。

会見を拝見してマゼンタを

感じまして・・・記事を書きました。

 

 

 

将棋への「愛」を感じる。

自分だけでいいやとは

決して考えない。

(想像ですが・・・)

 

 

 

 

 

 

組織でがんじがらめになって

息が詰まりそうだったり

 

男性性が過剰になって

異常に勝ち負けに拘って

トラブルになっていたり

 

ママ友や同僚や近所など

人間関係で行き詰まっていたり

 

アタマの中でエゴちゃんたちが

グルグル回って

小手先の対処法に振り回されるとき

 

「天からの愛」

から、離れてしまい

大切なものを見失っている

可能性があります。

 

 

 

 

「天からの愛」って

宗教の教義だけでなく

内面に広がる「宇宙」でもあります。

 

 

 

心にマゼンタが広がるとき

平安が与えられます。

 

「天からの愛」は

無限です。

大判振る舞いで愛してくれます。

 

 

 

ささくれだった心に

愛が沁みるとき

光の存在たちが周囲に

取り囲んでいることに気が付くでしょう。

 

 

 

 

幸せになってから

波動が上がってから

満たされるのではなく

 

満たされているから

幸福になり

運気向上に繋がっていくのです。

 

 

 

 

マゼンタのイメージングで

優しい満たされた気持ちを

ぜひ味わってみてください。

 

 

 

天からの愛を受け取れなくさせているのは

頑なさだったりします。

素直が一番なんですね。

 

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