久しぶりにウインブルドンでラファエル・ナダルを見たと思ったら | 星が語る『Star』~Astrology Cafe~
2018-07-12 14:03:46

久しぶりにウインブルドンでラファエル・ナダルを見たと思ったら

テーマ:なんとな!

以前はそんなことはなかったのに、頭部がヘナヘナになっていて、ちょっと悲しい気持ちになる。そもそも、頭部がヘナヘナになるような年齢でもない。

 
頭部がヘナヘナになってはいたが、タフな試合をものにして、ベスト4に進出したことは、たいそうめでたい。
 
ラファエル・ナダル 1986年6月3日
 

なるほど、月サイン 牡牛座の0度。牡牛座に天王星がサインイングレスした現在、ライフスタイルが劇的に変わるだろうし、月は蟹座の支配星で、蟹座に金星があるため、ラファエル・ナダルの月と金星は、ミューチュアル・レセプションになっており、その意味では、月の劇的な変化は、彼のビジュアルにも多大な変化をもたらすことになるはずで、それが頭部のヘナヘナなのかと思うと、感慨深いものがある。
 
月と冥王星のオポジションと、蠍座のアセンダントをライジングしている冥王星。
 
頭部はヘナヘナし始めてはいるが、ラファエル・ナダルは、まだまだ進化するはずで、やはりただ者では終わらない。
 
 

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