作詞:五十嵐隆 作曲:五十嵐隆 原曲:Syrup 16g
昨日より今日が 素晴らしい日なんて
わかってる そんな事 当り前のことさ
時間は流れて 僕らは歳をとり
汚れて傷ついて 生まれ変わっていくのさ
愛する心が どんな色であっても
優しい気持ちだけで 夜は明けていくよ
つじつま合わせるだけで精一杯の不細工な毎日を
僕らは生きていくのさ
手を取り合って 肌寄せ合って
ただなんかいいなあ って空気があって
一度にそんな 幸せなんか
手に入るなんて 思ってない
遠回りしていこう
期待して あきらめて それでも臆病で
本当の気持ちだけが 置き去りになっていくよ
昨日より今日が
素晴らしい日なんて
わかってる そんな事 当り前のことさ
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絶望と希望を彷徨うような歌詞が、今の自分にピッタリな気がして。
この歌の歌詞の「生まれ変わる」っていうのは、
いったいどういうことなんだろう?
いい方向に変わっていくことかもしれないし、
悪い方向に堕ちていくことかもしれない。
そのどっちにも取れる。
うまく言えないけれど、この曲を聴くと安心する。
嘘がなくて、どこまでも切実な気がするから。
期待して
あきらめて
それでも臆病で
本当の気持ちだけが
置き去りになっていくよ
置き去りにしたのも、されたのも自分。
iPhoneからの投稿
肩下20cmくらいまであった髪を、
切りました。
ずっと伸ばしてたんですけど。
なんかスッキリしたい!!
と思って。
思い切ってボブにしました。
そしたらスッキリどころか、
肩がスースーして寒いっっ
でも頭軽くなりました
「最初、自分で切る?」
って美容師さんに言われて、
ハサミ渡してくれたので、
自分でチョッキンしました。
当たり前だけど、一瞬でバッサリ。
まるで断髪式~。
これで心までスッキリするといいなぁ。
シャンプーしてくれた見習いの子が
ちょこちょこしてていたずらっ子みたいで可愛くて、
髪切ってくれたSチックなイケメン店長
との掛け合いがオモシロかったです
落ち着いてて素敵な美容院でした
なんか、ボブにしたら
若いっていうより幼くなったので、
明日のみんなの反応が気になるなぁ
iPhoneからの投稿
切りました。
ずっと伸ばしてたんですけど。
なんかスッキリしたい!!
と思って。
思い切ってボブにしました。
そしたらスッキリどころか、
肩がスースーして寒いっっ

でも頭軽くなりました

「最初、自分で切る?」
って美容師さんに言われて、
ハサミ渡してくれたので、
自分でチョッキンしました。
当たり前だけど、一瞬でバッサリ。
まるで断髪式~。
これで心までスッキリするといいなぁ。
シャンプーしてくれた見習いの子が
ちょこちょこしてていたずらっ子みたいで可愛くて、
髪切ってくれたSチックなイケメン店長
との掛け合いがオモシロかったです

落ち着いてて素敵な美容院でした

なんか、ボブにしたら
若いっていうより幼くなったので、
明日のみんなの反応が気になるなぁ

iPhoneからの投稿
たとえばだけど
この空の上に広がる宇宙のこと
昼のあいだは気づかないね
だけど 夜の闇の中では
光り輝く星々を見て
宇宙の存在に圧倒される
そしてこの広い宇宙のことを考えながら
あなたのことを想うよ
この広い宇宙の中で
出会えたこと
生きてること
すべての不思議が
奇跡みたいに
星のように輝いているとしたら…
そんな風に考えたら
私の悩みなんて
どれほどちっぽけなものなんだろう
どれほどちっぽけで
孤独で
救いがないのだろう
こんな風に希望と絶望とのあいだを
さまよい続ける この気持ちを
うまく言葉にすることができない
いつだって
悩みと それを乗り越えようとする心とを
持って歩いていて
そんなことで悩まないほうがいいって事もある
悩んだってしょうがないって
他人から見たらそう思えることもある
だけど
悩むことは 無駄じゃないはず
悩まなければ 前に進むことの大切さを
その本当の価値を
知ることはないのだから
小さなこどもが
転んで
痛みを知って
自分の力で立ち上がることを学ぶように
悩んで
傷つけ傷ついて
自分の力でまた歩き出す
この宇宙の中では
誰もがひとりぼっちで
ひとりぼっちだから
誰かと支え合いながら
自分の足で前に進んでいく
それは孤独と満たされることとのあいだ
それはひとりとひとりじゃないこととのあいだ
それは失うことと生まれることとのあいだ
すべての迷いがいつか
あの星のように輝けばいい
あの星が本当は
もうとっくの昔に消滅しているとしたって
その光がここまで届くように
私たちの存在が終わっても
私たちがそれぞれ抱きしめている大切なものが
何かを通して
誰かを通して
ずっと続いていけばいい
ずっとずっと
続いていけばいい
iPhoneからの投稿
この空の上に広がる宇宙のこと
昼のあいだは気づかないね
だけど 夜の闇の中では
光り輝く星々を見て
宇宙の存在に圧倒される
そしてこの広い宇宙のことを考えながら
あなたのことを想うよ
この広い宇宙の中で
出会えたこと
生きてること
すべての不思議が
奇跡みたいに
星のように輝いているとしたら…
そんな風に考えたら
私の悩みなんて
どれほどちっぽけなものなんだろう
どれほどちっぽけで
孤独で
救いがないのだろう
こんな風に希望と絶望とのあいだを
さまよい続ける この気持ちを
うまく言葉にすることができない
いつだって
悩みと それを乗り越えようとする心とを
持って歩いていて
そんなことで悩まないほうがいいって事もある
悩んだってしょうがないって
他人から見たらそう思えることもある
だけど
悩むことは 無駄じゃないはず
悩まなければ 前に進むことの大切さを
その本当の価値を
知ることはないのだから
小さなこどもが
転んで
痛みを知って
自分の力で立ち上がることを学ぶように
悩んで
傷つけ傷ついて
自分の力でまた歩き出す
この宇宙の中では
誰もがひとりぼっちで
ひとりぼっちだから
誰かと支え合いながら
自分の足で前に進んでいく
それは孤独と満たされることとのあいだ
それはひとりとひとりじゃないこととのあいだ
それは失うことと生まれることとのあいだ
すべての迷いがいつか
あの星のように輝けばいい
あの星が本当は
もうとっくの昔に消滅しているとしたって
その光がここまで届くように
私たちの存在が終わっても
私たちがそれぞれ抱きしめている大切なものが
何かを通して
誰かを通して
ずっと続いていけばいい
ずっとずっと
続いていけばいい
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