☆ Jetster Narita to Manila ☆ | BECI KEIKOのブログ
こんにちは

さて、前回の続きです
今回は、成田からマニラの旅です

まず、こちらが、成田国際空港第2ターミナル、Jetster航空のチェックインカウンターです

 

今回も早めの到着(約3時間前到着)で、手続きもスムースでした


余談ですが、私のチケットは30キロの重量制限だったのですが、量ったら23キロ
ショックでした
もっと、色々持って帰ってきたかった・・・ (日本のお菓子とかお菓子とか お菓子とか(笑)
皆さんは、予めご自宅で量ってきてくださいね 私みたいに後悔のないように(苦笑)

一応、成田空港のフライトスケジュールもパシャリ  

 
 

出国審査を終え、ゲートに向かう道ですが、意外と距離があります
少し時間に余裕を持って向かいましょう
ゲートから飛行機までの道です


レッドカーペットのせいかちょっと豪華に感じませんか

 

今回も機内に乗り込む時、目の前に体の大きな男性が
体の小さな方との比較写真を撮ろうと思ったのですが、残念

 

でも感覚としては、おすもうさんくらい体の大きな方でなければ、余裕で入れますのでご安心ください 

機内整備は至ってシンプル 
シート、トイレだけです 
個人モニターだけでなく、大型のスクリーンやテレビもありません 

 

約4時間のフライトなので、ぼーっとしたり、寝てしまえばあっという間に到着しますが、飛行機で寝られない という方は、何か暇つぶしがあった方が良いかもしれません  
ちなみに私は、文庫(遅ればせながら村上春樹の1Q84)を一冊成田空港で購入して乗り込みました

食事はチケットを購入する時に追加料金を払いつけることができます
量は、遠回しな表現で、女性の小食な方向けといった感じ 少し批判する形になってしまうかもしれませんが、値段のわりに・・・といったところです今回私は食事はつけなかったので、すみません、写真はないですが、近くの方のお食事を拝見したところ、そのような印象を得ました※あくまで私の主観ですが。

どうしてもお腹が空いた方、喉が渇いた方、ご安心ください
機内でも注文はできます
ジュース、お酒、スナック、おにぎりなど、いろいろ揃っています
でも飛行機価格でお値段ちょっと高め、おにぎりは3ドル、ビールは5ドル程。 
機内に乗り込む前に近くの売店で購入して持ち込む方が賢いかもしれませんね 
私もお茶とおにぎりを持ち込みました  

マニラの夜景です

 
ちょっとぼけちゃってますが(苦笑)
う~ん、きれいですね  

最後にフライトアテンダントの皆さんをパシャリ  


「え 私ですか 」の瞬間(笑)

このお兄さんはノリノリでした  

 

ポーズも慣れてますね 

こちらのお二人は、モデルのような雰囲気 

 

いや~素敵ですね 

フレンドリーに対応してくれるのもお国柄でしょうかね 
空港の外に出る前からフィリピンの楽しさを感じることができました
皆さん、ありがとう 

こんな感じで私のJetsterの旅は終わりました  
チケットもセール価格はさらにお得ですし、なんといっても成田からの直行便というのが、一番の魅力ですね 
これからフィリピン留学される方の心強い味方になること間違いなしです  

そして、この情報がフィリピン留学を検討されている方の参考になれば嬉しいです 

それではまた