稲葉 篤紀

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初めての記事は稲葉でいきたいと思います。

シュアなバッティングでヤクルトの黄金期を支え、昨オフメジャー挑戦を表明。しかし条件面が折り合わず断念し、日本ハムへいくことになった彼。
私の思いとしては…
「稲葉よ行かないでおくれ(T_T)」
正直今更遅いです笑

でも今まで彼にはカナリお世話になってきました。
温かく見守ってやるのがファンの心意気だと思って見守ることにしました。
チェンジの時のベンチ-守備位置間の全力疾走するヤクルトの彼はもう見れませんが、
「北の大地でもしっかりやるんだぞ!!」
と多くのファンがそう思っている!と思っているのは私だけでしょうか?笑


さぁて彼の穴を埋めるのは誰かな??開幕が楽しみだぁ。

 稲葉篤紀:昭和47年8月3日、愛知県生まれ。中京高(現・中京大中京高)から法大に進学。大学では1年春から出場し、4年春にベストナイン。平成7年ドラフト3位でヤクルト入団。13年には打率.311、25本塁打、90打点でベストナインに選出された。