2019年3月16日のインテルアラート | ”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

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アメリカの情報サイト「インテル」から2019年3月16日のインテルアラートをお届けします。

 

 

【インテルアラート:2019年3月16日】


地球同盟は月末までにロンドンの支配権を放棄するよう、生き残ったカバールに最終通牒をつきつけた。

これが、ブレグジットが大きく進む決定が3月29日に明らかにされるとする理由である。

しかし、内部情報では本日現在、ブレグジットの最終投票は密室で行われている。

したがって、ブレグジットは29日に通過するだろう。

すべての中央銀行は、4月までにQFSに移行する予定だ。

いかなる国であろうと、GESARA準拠していなければ4月に排除される。

ブレグジットはイギリスのGESARA準拠である。

カバールが29日のブレグジットの延期を試みるならば、地球同盟は株式市場を破壊させることで、EUとロンドンの崩壊をもたらすだろう。

一方、ジンバブエの通貨は現在変動しており、準備資産の存在を発表すれば世界で最も価値のある通貨となるだろう。

民間通過償還イベント(RV)は4月に始まらなければならない。

 

 

アラートは一転、前回の8月開始から、また4月開始に予測時期を戻しました。

 

しかしニュースを見る限りでは8月開始の方が現実的な感じもします。

 

今のところ4月にブレグジットするにはどう見ても情勢が悪そうです。

 

ただ、今日のアラートで言っているように密室の交渉が進んでいるのであれば、それがうまくまとまれば、3/29の予定通りのブレグジットもないことではないとは思います。

 

まあこうなると、時期の予想は本当に当たるも八卦当たらぬも八卦の世界なってしまいそうで、遅い方を想定しておいた方が幸せかもしれません。(笑)

 

気持ち的にはそれこそ、株を暴落させて、一気に進んでほしいところではありますが、同盟の内部でも、慎重派と積極派の葛藤がありそうな感じもします。

 

3/15に行われそうだったDECLASは今のところ目立った動きはありませんが、Qはマケインがらみのニュースのリンクを張っています。そして本当に楽しいことがもうすぐ始まるとも言っています。

 

これからこの情報が精査されていくと、その内容によってはこれから騒ぎになるのかもしれません。

 

DECLASの今後の動きに注目しましょう。