”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

”経済は地球を救う”- RV/GCR情報 by spiritual-lighter

RV/GCRに関連がある情報を、アメリカの情報サイト「インテル」の翻訳を中心に紹介しています

 RV/GCR(通貨評価換え/世界通貨改革)と言う、「経済は地球を救う」的な哲学に基づいたコアな話題について、アメリカRV/GCRの情報サイト「インテル」の翻訳を中心に書いています。(ちょっとスピリチュアルが入っています。でもカルトではありません、どちらかというと陰謀論系?どっちも大差ない?(笑))
 本家サイトには、例によって「ネット上の情報なので真偽は不明です」的な注意書きもありますので、これらの情報をどこまで信用するかはあなたの自己責任にお任せします。
 独特な用語(隠語?)が出てくるので、最初にテーマ一覧から「RV/GCRの概要」のなかのコンテンツを読んでいただくと、多少は理解しやすいのではないかと思います。どうぞよろしくお願いいたします。m(_ _;)m

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アメリカの情報サイト「インテル」から2018年12月14日のインテルアラートをお届けします。

今日のアラートには、久々にジンバブエの話題が中心です。

 


【インテルアラート:2018年12月14日】

アフリカに関する重要なニュースがリリースされた。

中国は石油とダイヤモンドと引き換えにジンバブエの新しい紙幣を印刷することに合意した。

https://bulawayo24.com/index-id-news-sc-national-byo-151633.html

これは、RVに関連した重要な地政学的な動きであった。

情報源はこの動きに関するさらなる情報を待っている。

噂によるとこれらの動きは、ジンバブエを再評価する、一般的な承認の準備になるかもしれないことを示唆している。

ホワイトハウスはまた、トランプのアフリカ戦略に関する説明文を発表した。

https://www.whitehouse.gov/briefings-statements/president-donald-j-trumps-africa-strategy-advances-prosperity-security-stability/

「ドナルド・J・トランプ大統領は、アメリカとアフリカの繁栄を促進する、アフリカへの戦略を発表している」

アフリカ(特にジンバブエ)が将来的に重要な役割を果たすことは明らかである(RV後/量子金融システム/GESARA)。

民間通貨償還イベント(RV)のタイミングは、大量告発の前に発生すると予想される。



そういえば最近ジンバブエの話題が無いよな、と昨日なぜかふと思ったのですが、虫の知らせじゃないですが、今日のアラートは、中国の協力を得ていよいよジンバブエが通貨を発行するというお話です。

ジンバブエは莫大な埋蔵量を有する金をはじめとする、その豊富が鉱物資源を背景に、量子金融システムが稼働した後の、通貨の資産担保に重要な役割を果たすと、前々から言われてきました。

それがいよいよ実現への第一歩として、自前の通貨を発行することになったようです。

経緯をご存知ない方には、「ええ? 自前の通貨ってジンバブエに今までなかったの?」 となりそうですが、ジンバブエドルは過去、ムガベ大統領時代に経済政策の失敗によるハイパーインフレで、2009年に自国での発行を停止しました。

そして、現在のムナンガグワ大統領が今年の7月の大統領選挙で選出され、そのことによってRV/GCRが大きく進むともいわれていました。

その第一歩としての自国の通貨発行が、中国の協力によって開始することになりそうです。

中国というと、ここのところアフリカに対する覇権主義がどうのと、日本ではあまりよく言われていませんが、アヘン戦争でロスチャイルドを始めとするイギリスの悪党どもに、これでもかというほど国をめちゃくちゃにされた歴史を持っています。

 

考えてみれば、中国はアヘン戦争当時もアフリカと大きく関わっていたという過去もあります。一般庶民はいざ知らず、一国の指導層ともなれば、その時の出来事を深く負の記憶として持っているに違いありません。

ジンバブエの経済破綻も表向きはムガベ大統領の失政となっていますが、そもそもそのムガベ大統領の誕生からして、先々資源を横取りするためのカバールの戦略だったであろうことは想像に難くありません。

言ってみれば、実質的にロスチャイルドに代表される国際金融資本によって経済破綻を起こされた結果、国がめちゃくちゃになったジンバブエは経済戦争を起こされて負けたわけです。そしてそれは、金融カバールとの戦争に負けたという意味では、アヘン戦争の現代版といっても過言ではないでしょう。

そのジンバブエが、過去アヘン戦争でさんざんな目にあった中国の協力を得て、欧米の金融資本に対抗するというお話は、なにか象徴的なことを暗示していて、その意味では中国の政策もおそらく極めて信頼できる内容となるであろうと思われます。

習、トランプ、プーチンたちは同盟サイドの指導者たちと言われていて、表向きは争っているように見えても、裏では緊密に協力しあっているという情報もあります。マクロン、メイ、メルケルの悪党トリオとは対照的ですね。(笑)

そしてホワイトハウスの声明のリンクが張られていますが、これも今までのインテルでいわれていた内容が全て盛り込まれていて、RV/GCRやGESARAの流れに沿ったものであることがうかがわれます。

そういえば過去には、アメリカ議会でZIDERA改正法(ジンバブエ民主主義・経済復興改正法)が成立したというイベントというのもありましたね。

「2018年8月28日:GCRによる共和国の復元」

まだつい4ヶ月前のことですが、あれからいろいろなことがあったためか、はるか前のように感じられます。

今日ののインテルアラートでいわれている内容は、その成果がいよいよ具体的な事実になって、政治の表舞台に登場するという、嬉しいニュースです。

RVがいつになるかはまだわかりませんが、水面下で世の中は着々とイベントに向けて変革しているということですね。


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アメリカの情報サイト「インテル」から2018年12月13日のインテルアラートをお届けします。

 


【インテルアラート:2018年12月13日】

情報源は、今日の一時的な情報の停止を伝達されている。

次のブレグジットの投票は、GESARAに向けて残されている地政学的な障害の「ドミノ効果」を引き金となる。

軍事裁判と「構造変化」が地平線上にあることがますます明らかになっている。

金(GOLD)がキーワードだ。

民間通貨償還イベント(RV)は、1月初めに発生する可能性のある軍事裁判に先立って起きるであろうと期待されている。



前にも一度触れたことがありますが、一応言っておきますと、いわゆるインテルサイトに情報を書いているのは、単一の執筆者ではありません。

そしておおざっぱに言うと、その執筆者によって情報は信頼性の高いともの低いものに分かれます。

それらを区別しないで十羽ひとからげにしてしまうので、インテルは昔から始まる始まると偽情報ばかり流しているという信頼性が低い、となってしまうのです。

日本でも巷でインテルの翻訳サイトがいくつか見うけられますが、それらのサイトは2つを区別していないので、余計誤解されているのではないかと思います。

個人的には、本物の情報にディスインフォメーションが混ざっていた方が、敵をかく乱するので良いと思っていますが、その辺の事情を分かっていないと、せっかく情報があっても活かすことができません。

で、どういうことかというと、インテルアラートは情報源がしっかりしていて、Qなどといっていること近いです。これはおそらく軍の周辺に情報源があると思います。

そして、共和国の復興などと呼ばれているまとめ情報は、一般民間人の投稿を集めたもので、ただの噂話に近いものです。

簡単に言うと、Qに例えるとインテルアラートがqanon.pubなどのQの直接の書き込みだとすると、その他の情報は昔のGREATE AWAKINGとかYOU TUBEに一般の人が解説している情報のような感じです。

で、何年も前から「今週RVが始まった」とか、「来週銀行に行け」とか言い続けているのは後者の情報です。

アメリカ人もわかっていない人が多いようですが、日本では特に、翻訳という作業が間に入るので味噌糞いっしょになっているところが大きいと思います。

で、前置きが長くなりましたが、信頼できる方のインテルアラートは、長年、時期に関してはほとんど具体的なことは言ってきていませんでした。

それが、ここ1か月くらいに急に時期に言及するようになってきています。そして今日のアラートも結構具体的ですね、RVは来月初旬の可能性が高いそうです。

これはインテルアラートだけではなく、Qあたりもそう言ったニュアンスをにおわせていますよね。

もちろん、あくまで予測は予測であって、どんなに正確な情報だったとしても外れることはあるわけですが、少なくとも水面下ではそういう動きを目指している、ということがわかります。

翻訳者がへこんでいるといううわさもありますが、全然そんなことはありません。私はそんなにやわでも無知でもないのでご安心ください。(笑)

みなさんも、時期の情報だけななめ読みしても一喜一憂せず、深読みして行間のニュアンスをつかむことで、もし仮に予想が外れても、「今回はカバールの必死の抵抗で阻止されたけど、また次があるさ」と楽観的に考えていただければいいのではないでしょうか。


しかしその辺を考慮してもここのところは、世の中で表面に出てきている事件や情報が、ひと昔前とは様変わりしている感じでがあります。

インテルアラートを見ていなくても、ヨーロッパの抗議運動の盛り上がりや、カバール党首たちの相次ぐ失策など、いよいよという感じが世の中の動きからも伝わってきます。

それこそ本当に年越しのカウントダウンになってきましたが、今年の年末に何かが起きることを期待しましょう。(笑)


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アメリカの情報サイト「インテル」から2018年12月11日のインテルアラートをお届けします。

 

 

【インテルアラート:2018年12月11日】

 

地球同盟は現在、カバールから惑星を解放するための最後の大規模な作戦についてのブリーフィングを開催すると噂されている。

この作戦には、軍事面と財務面の両方が含まれる。

GESARAに準拠していない残りの国々が移行の主な遅延要因となっている。

火曜日のブレグジットの今後の投票は、残りのすべての地政学的な障害に対して「ドミノ効果」を引き起こすだろう。

ブレグジットの唯一の目的は、ロンドンを世界の金融資本として放棄することです(カバールの統制と世界経済システムへの影響を取り除くこと)。

ダンフォード将軍は、米国の共和国を回復するために彼の役割を果たしたので、まもなくミリーと交代する。

封印された起訴状に記載されているすべての米国政府関係者は、グァンタナモ刑務所(GITMO)における差し迫った刑事訴追と、生涯刑務所に収監されるという通告を受けている。

Qが#2575の投稿で言っているように「構造変化」が起こっていることは明らかである。



情報源によると、軍事裁判は1月の第1週に早くも開始される見込みだ。

民間通貨償還イベント(RV)は軍事裁判前に始まると言われている。

 

 

イギリスの議会で行われるブレグジットの投票が、世界各国がGESARAに準拠するためのカギとなるそうですが、最新のニュースでは早くも先送りされるということが報じられています。

 

【メイ英首相、EU離脱協定めぐる下院採決を先送り 再協議】 (BBCニュース)

 

離脱条件でもめているようですが、実際のところどうなんでしょうか。いまだにブレグジットを阻止したいカバールの抵抗があるという感じです。往生際が悪いですね。ブレグジットが進まないとGESARAへの移行も滞ることになりそうです。

 

そしてアメリカ統合参謀本部議長のダンフォード将軍がミリー氏に交代するという話です。

 

【次期統合参謀本部議長にミリー氏 トランプ米大統領が発表 軍制服組トップ】 (産経新聞)

 

主流メディアはまた、政権内部の抗争の結果で、トランプさんと軍が喧嘩しているように報じているニュースもありますが、フェイクニュースでしょう。インテルによると既定路線ということですね。

 

なかなか始まらないRVですが、気長に待つしかないかもしれませんね。

 

当面は年末までの間に何が起きるか、見ていきたいところですね。みなさんも辛抱強く待ちましょうね。(笑)


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マクロンが国民向けに演説したそうです。それを見てそう思いました。


【仏大統領、最低賃金引き上げなど発表 デモ激化後初のテレビ演説】 (ロイター)



しかしこのビジュアル凄いですよね、一国の元首の顔とは到底思えません。それどころか、よく見るとどうみても普通の精神状態の人間にみえないですよね。

精一杯、誠実そうに見せようとして無理に笑っているようも見えますが、全般的な印象は遠隔操縦のリモコンロボットみたいです。これこそパペットと言わずして、なんと呼べばいいのでしょう。(笑)


ためしに、この人の顔の右側を隠してみてください。そして、本音が出ると言う左側だけ見てみると、笑っているのにもかかわらず恐ろしい悪魔の表情が見えてきます。よく建物の壁とかに装飾で彫ってある、神様に踏みつけられながらへらへら笑っている悪魔そっくりですね。(笑)

 

そしてこの笑い方は嘲笑にも見えます。「バカな庶民はだまって俺の言うことを聞いていればいいんだよ」って顔です。これじゃあどうやっても国民の支持なんて得られないでしょう。

カナダのトルドーにしてもそうですが、いくらカバールとは言え、なんでわざわざこんなしょうもない若造を元首にしたんでしょうね。カバールにはもう他に人材がいないと言うことなんでしょうか。(笑)

そして言っていることも奮っています。「改革の歩みが遅かった」んだそうです。

「アホかお前は! 歩みが遅いんじゃなく逆に歩いてるんだろうがっ! なにを寝言言っとるんじゃこのボケが!!」と思わずツッコミを入れそうになりました。

あっ、すみません、ついつい興奮して乱暴な言葉遣いになってしまいました。(笑)

しかし、あまりの空ぞらしさに日本人の私ですら怒ってしまうこのバカさ加減。当事者であるフランス人の怒りはどれだけ大きいことか、想像に難くありません。

そして肝心の対応策の具体的な中身については、すずめの涙ほど最低賃金を引き上げるだけでお茶を濁そうとしているようです。

 

自動車税をたったの4500円ぽっち下げて、本来、暫定措置でとっくの昔に期限が切れているはずのガソリン税には一切手をつけず、その上、水道を民営化してまたぞろ庶民からぼったくろうとしている、どこかの国の政府とまったく同じ手口じゃないですか。(笑)

これでは火に油を注ぐ結果になってもしょうがないですね。フランスの人々が街に繰り出して抗議運動したくなるのも理解できます。この様子だとフランスの抗議運動は当分収まりそうにないですね。今では収まるどころか、むしろ勢いを増して周辺国に飛び火しそうな情勢です。

メルケルに続いて、マクロン、そしてメイの政治生命も、いよいよ風前の灯火となってきたようです。(笑)


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アメリカの情報サイト「インテル」から2018年12月10日のインテルアラートをお届けします。

 

 

【インテルアラート:2018年12月10日】

明確なイベントである[DECLAS](訳注:機密解除)が起きると、起訴の一括開封のきっかけとなるだろう。

秘密起訴の公開が、大量逮捕と軍事裁判につながり、大量の告発が行われるだろう。

軍事裁判は、誰がグァンタナモ刑務所(GITMO)で残りの人生を務め上げるることになるのかを決定する。

このイベントは、株式市場の崩壊を引き起こし、強制的にグローバル金融システムを「再起動」する。(量子金融システムとGCR)

この移行期が終わると、情報開示が徐々に浸透し始める。

開示の第1段階は、海底と南極大陸にある古代遺跡の発見であろう。

このソフトな情報開示は、最終的には秘密宇宙計画(SSP)と地球外生命の開示につながる。

GESARAは、(RVによって)新たに生み出された人道主義者が、世界を癒すのに十分な時間的余裕を持って、何日か後に発表されることになるだろう。

 

 

今日のインテルアラートでは、具体的な日付に言及されていません。ちょっとトーンダウンした感じもします。

 

しかしSSPの情報開示の話題は、コズミックディスクロージャーのコーリー・グッドの話と共通するものがあります。それが古代遺跡の発見から引き起こされるそうです。今後、考古学系のニュースは見逃せないということですね。

 

まずはすべてが機密解除から始まるということですが、下院の証言で下地ができたところで、トランプさんもいよいよ奥の手を出すのでしょうか。今週くらいにそれが起きるとベストですね。

 

前々から大イベントは2020年くらいまでには起きるだろう、と言われていますが、個人的にはもうちょっと早めて、2019年初頭くらいにしてほしいと思います。(笑)