世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年7月17日

 

 

 おはようございます。

 

 ”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。本日は小児人身売買関連の投稿のみ抄訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_16.html

 

抄訳はじめ

 

  国境(訳注:米国とメキシコとの国境)で小児の性的人身売買を背後で牛耳っているCIAの腐敗分子がいる。
 

 不法移民の子供たちが両親から引き離されているのではなく、人身売買を繰り返すやつらから保護/隔離されていることは疑いようのない事実である。

 

 八十万人を超える行方不明となった移民の子供たちの捜査をFBIは実施しようとはしない。なぜか?
 

 国務省の画像部門の内部情報提供者は、米国内における小児人身売買に関するいかなる描写も許されていないと言った。
 

 トランプに反対してディープステートのために政府内で働くあまりにも多くのオバマ政権時代からの留任者がいた。

 

 ヒラリー・クリントンが国務長官だった時、彼女は監察官に指示を出そうとはしなかった。それゆえ、行方不明になった移民の子供たちの捜査が行われなかったのである。

 

抄訳終わり

 

 

 次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_16.html

 

翻訳はじめ

 

 世界の運命はジンバブエが彼らの資源を分け与えるかどうかにかかっている。

(訳者補足:この国の豊富な埋蔵量を誇る金を資産担保とした新通貨が発行された時、世界の大変化の引き金となることを示唆している。)
 

 ジンバブエの7月30日における選挙が歴史上の重要な瞬間となる。46か国がこの瞬間を注視している。

 

 トランプとプーチンは、GESARA施行によるイスラエルの開放と米国-ロシア間の約束された永遠の友好関係の構築について話し合っている。
 

 米国とロシアとの友好関係はカバールがでっち上げた、冷戦の発端となった”米国対ロシア”の図式に終わりをもたらすだろう。


http://www.mynews13.com/fl/orlando/politics/2018/07/16/controversy-surrounds-summit-meeting-with-trump-putin?cmpid=breaking
 

 これに呼応して、カバールは中東を不安定化させて一大転換をもたらすイベントを止めようとしている。
 

 イスラエルとパレスチナは昨日から戦争寸前の状態にある。しかし、停戦交渉がなされている。

https://www.timesofisrael.com/un-envoy-urges-gaza-and-israel-to-step-back-from-brink-of-war/
 

 カバールは戦争することなくイスラエルを諦めようとはしていない。
 

 イスラエルは彼らカバールが地政学的影響力を行使し得る最後の砦であり続けている。
 

 トランプ-プーチン会談が決着した後、イスラエルはこれを最後にカバールから解放されるだろう。
 

 このことはカバールの最終的な敗北への最終ステップとなる。
 

 中東は文明発祥の地であり、人類進化の最終の踏み石でもある。
 

 RVはこの状況が安定化すれば直ちに開始される手はずになっている。

 

翻訳終わり

 

 

これより私見です。

 

 いろいろ調べてみましたが、まだ、トランプ-プーチン会談の詳報はニュースとして上がってきていませんね。

 

 上の最初のリンクが一番詳しいかもしれません。

http://www.mynews13.com/fl/orlando/politics/2018/07/16/controversy-surrounds-summit-meeting-with-trump-putin?cmpid=breaking

 

 ここではトランプとプーチンが両国間の冷戦の終結を宣言し、今後は協力して事に当たると述べたと報じています。

 

 また、双方で2016年米国大統領選挙へのロシア介入疑惑について長時間話し合い、プーチン大統領がロシアの介入を否定し、トランプもこれに異を唱えなかったということです。

 

 どうも、トランプ大統領は自国の情報部門への疑念を示した模様です。

 

 これに対しては共和党議員のスーザン・コリンズやミッチ・マコーネル上院院内総務などから批判が上がっています。これはカバールの危機感の表れと考えてよいでしょう。

https://edition.cnn.com/politics/live-news/trump-putin-helsinki/index.html

 

 推測ですが、ロシア介入疑惑についてかなり長きにわたって話し合われ、この会談後にトランプ大統領が自国の情報チームへの疑念を表明したようですから、プーチンから米国情報機関のトランプへの反対工作の確たる証拠を提供されたのでしょう。

 

 トランプ大統領の帰国後にローゼンスタイン司法副長官、ミュラー特別検察官、レイFBI長官が辞任するようなことになれば、フルフォードさんの予言していた8月での大量逮捕がぐっと実現に近づくことになります。

 

 トランプ-プーチン会談の詳細が判明した暁(あかつき)にはお知らせしたいと思います。

 

札幌の山野の春を彩る花、ニリンソウです。延齢草、キバナノアマナ、エゾエンゴサクが咲き終わった後に咲き出します。
 

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年7月16日

 

 

 おはようございます。

 

 ”緊急警報GCRによる共和国の再興”ですが目新しい情報がないので本日はご紹介しません。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_15.html

 

 

 

 次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_15.html

 

翻訳はじめ

 

 ジンバブエが公式に金で資産担保された通貨を発行するために必要な全ての必要な準備は整った。
 

 ジンバブエはこのことに関する布告を相応(ふさわ)しい時節に行うだろう。
 

 女王(カバール)がトランプ(同盟)に降伏した更なる証拠は以下に見ることができる。

http://www.rumormillnews.com/cgi-bin/forum.cgi?read=103020
 

 主流メディアさえこのように言及している。

https://www.independent.co.uk/news/uk/home-news/queen-trump-meeting-uk-visit-royal-walking-bow-curtsy-protocol-a8446376.html
 

 量子金融システムでの補償基金は、普通株、損害、負債、TDDA基金、いくつかの信託および盗まれた資金から成る。
 

 各々全ての個人はこれらの補償基金を受け取ることになる。
 

 通貨保有者は量子金融システム上で自分たちの保持する通貨を金で資産担保された両替レート(交渉可能)で両替することにより利益を得ることになる。
 

 ゴールはお金というものが最終的には必要なくなる真に豊かな社会という思想によって人々を啓蒙し、そのような社会を実現することである。

 

翻訳終わり

 

 

 

これより私見です。

 

 ジンバブエにおける金本位制への移行は”相応しい時節に”と述べられています。

 

 ジンバブエは今、この国初めての民主的で公正な大統領選挙の最中で、7月30日にこの国初の民意で選ばれた大統領が誕生します。

 

 ジンバブエが本当にまともな政治を行う国であれば、必ず新大統領が決まった後の議会に金本位制法案が提出され、審議後に可決され、大統領の法案への署名を経て、初めてジンバブエが金本位制へと移行することになります。

 

 ですから、”相応しい時節”とは、上記の手続きが物理的に可能な一定期間を経てから事が起こることを意味しています。

 

 早くて9月になるのではないでしょうか?

 

 もし、同盟が大統領選の最中にジンバブエの金本位制への移行を強引に進めるのであれば、大多数の地球人は、性急かつ自分たちの意向も聞かずに、自分たちが選挙で選んだ議会の頭越しにこのようことを行った同盟にはついて行かないでしょう。

 

 同盟の計画は頓挫することになるでしょう。

 

 優れたリーダーは、自分のペースについてこれない人を置き去りにしたりしないはずです。

 

 私は同盟に対し、弱い立場にある人々に対して優しい政策を実行していただきたいものだと思っています。

 

 

 

 同盟より、補償基金の概要とその運営方法ならびに将来のビジョンが示されました。

 

 これを読んでみると同盟が優しい政策を実施してくれることを予期させ、安心しました。

 

 地球人は誰でも多かれ少なかれカバールから不当に豊かさを盗まれています。

 

 環境破壊、ソースに寄与しないカバールに益するだけの不当労働、不当な低賃金での長時間労働、不当に高い金利での貸し付け、カバール支配の都合により不当に被差別階級に認定されたことによる損害、障害者の労働対価の不当な低評価などなど、私たちは搾取され続け、相応しい報酬を受けてこなかったのです。

 

 同盟はみなさんに遍(あまね)く開設される量子金融システムの口座にカバールによって不当に搾取された分の資産が返還されると言っています。

 

 びっくりするほどの高額であってもそれは本来当然受けるはずの豊かさだったのですから堂々と受け取ってください。

 

 まずはお金を一杯使って贅沢を楽しんでください。

 

 しかし、本当の豊かさというものは決してお金では買えないものです。

 

 お金による一時的な豊かさの経験を経るとそのことをやがて悟るようになります。

 

 その時はあなたのハイアーセルフから本当の幸せに至る道筋が示されることになるでしょう。

 

札幌の山野で春一番に咲く花。延齢草(エンレイソウ)。種子から発芽して花が咲くまでにおよそ7~10年を要する

  

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年7月15日

 

 

 おはようございます。

 

 まずは”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。ポイントとなる部分のみ抄訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_14.html

 

抄訳はじめ

 

情報源A

 

 人々は本日7月13日に何かが起こると期待している。ただ、これは7月17日火曜日まで延びるかもしれない。

 

情報源C

 

 王族のような高位の階層は現金を受け取っている。彼らはティア2の階層である。ティア1(訳注:政府レベル)は実行に移されている。来週にはティア3(訳注:人道目的のプロジェクトを行う階層)が開始されるだろう。

 

 RVは順調に水面下で進行中であり、イベントのタイミングは明らかである。

 

情報源D

 

 米国の金本位制の宣言は7月13日にもなされる可能性がある。

 

情報源F

 

 これはトランプ大統領の傍(かたわ)らに立っているメイ首相(訳注:英国首相)による金本位制への移行の告示ではないだろうか?この動画の3分後に注意。

https://youtu.be/Y2qigggyvg8

 

 メイはこう言っている。「英国独自の貿易政策の基礎となるこの協定は、関税を削減し、金融サービスの協力の下で金本位制を普及させるものです。」
 

 私にとってこれは金本位制のソフトディスクロージャーに聞こえます!!!

 

抄訳終わり

 

 

 次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_14.html

 

翻訳はじめ

 

 複数の情報筋によると、ジンバブエはRVイベントが開始される前に新しい金で資産担保された通貨を発行するに違いいないと言われている。
 

 あらゆる準備と警戒が再び9/11のような攻撃が起こらないようになされている。これは新しい量子金融システムへの移行が成功裡になされることを確実にするためである。

 

 あらゆる主要/重要な国々は、全ての国家がGESARAの施行するように、また、汚いビジネスを行わないように

お互いを監視している。
 

 米国はイランを監視している。
 

 中国とイランは西洋を監視している。
 

 アフリカは中国を監視している。
 

 ロシアはヨーロッパを監視している。
 

 西洋はアフリカを監視している。

 

 中国、ロシア、インド、イランとシリアはイスラエルを監視している。
 

 ロシアは中東における平和交渉をリードしている。
 

 ひとたび量子金融システムが公式に導入されたならば、全ての国家はGESARAを施行しなければならない。さもなくば、国家崩壊の危機を迎えることになろう。

 

 テレサ・メイは金本位制の導入に関して非常に狡猾な言及をなした。

https://youtu.be/Y2qigggyvg8 (3分後に注意)


 

 「金融サービスの協力の下で金本位制を広め」

https://youtu.be/eHIgQTpSNu4 (7分30秒後に注意)


 

 女王は彼女の中央の位置をトランプに譲ることによって、彼女の同盟への降伏を示した。
 

 ついに、量子金融システムをハック/ハイジャックしようとするあらゆる試みは遮断され、犯人は逮捕された。
 

 量子金融システムは決して悪党の手には落ちないだろう。
 

 量子金融システムはたった一つの目的のために設計されている。それは、本来の富を正しく人類にもたらすことである。

 

翻訳終わり

 

 

これより私見です。

 

 まずは13日に米国で金本位制移行があるという噂ですがこれはガセですね。

 

 こちらをご覧ください。

https://www.congress.gov/bill/115th-congress/house-bill/5404/text

 

 確かに金本位制移行法案H.R.5404は下院に法案が提出されています。しかし、まだ、下院でさえ通過していません。米国では下院、上院での法案通過の後、大統領がこの法案に署名して初めて法として成立するわけであって、大統領が外遊中なのに金本位制に移行できるわけがありません。北朝鮮ならこんなウルトラCがあり得るかもしれませんが、世界のリーダー国である米国が議会も通さずに金本位制に移行などしたらそれこそ世界の物笑いの種です。

 

 13日には確かにこれから起こることの予兆がはっきりと現れましたね。

 

 テレサ・メイは確かに金本位制に言及しました。世界の主要国の首相がこのことに言及したのですからただ事ではありません。

 

 RV/GCR/NESARA/GESARAが本当にファンタジーの世界から現実の世界に降りてきました。

 

 エリザベス女王が謁見の場で拝謁に訪れたトランプ大統領に中央の場を譲ったのも驚くべきことです。目も合わさず場所を譲ってその後しばらくして女王の顔から笑顔が消えて憮然とした表情になっていました。不承不承に場を譲ったのは明らかです。

 

 これが英国王室の同盟への降伏を意味するのか、ピューリタンの子孫への降伏(すなわち、英国国教会のキリスト福音派への降伏)を意味するかは事態の推移をもう少し見ないと分かりません。

 

 〇〇国が××国を監視しているという文章が羅列されてましたけど、日本がなかったですね。言及されてない国を見てみると中南米、東南アジア、東アジアが入っていなかったですね。

 

 私は今回の一連の出来事はアトランティス-シリウスープレアデスードラゴン系の話であって、ムー大陸-ブルーエイビアンズ-マヤ系の話ではないんだなと直感的に思いました。日本とか中南米の神話はわりと鳥と関係が深いですからね。サッカー日本代表とか自衛隊とか結構、八咫烏(三本足のカラス)をシンボルマークでつかってますから。

 

 で、17日までに何かあるという話ですが、16日にはトランプープーチン対談が開催されます。

https://jp.reuters.com/article/usa-trump-russia-idJPKBN1K01Z9

 

 これに関してはカバールが必死になって妨害しようとしています。

 

 ローゼンスタイン司法副長官とミュラー特別検察官のコンビが、複数のロシア人が大統領選挙を不正なハッキングにより妨害したと発表しました。

http://time.com/5338451/rod-rosenstein-russian-indictment-transcript/

 

 ただし、関与したロシア人の個人名には触れず、ハッキングされたサーバーがどれなのかにも言及しませんでした。苦し紛れの感は否めません。これを受けて民主党や共和党重鎮からプーチンとの会談を中止すべきだという声が上がっています。

https://www.msn.com/ja-jp/news/world/【ロシアゲート疑惑】トランプ氏、オバマ前大統領の無策を非難「なぜ何もしなかった」/ar-AAA4kQg?li=BBfTvMA&ocid=spartanntp

 

 見え見えですね。

 

 また、9/11の再来の危険が迫っていると米国政府が危機感をつのらせています。

https://www.msn.com/ja-jp/news/world/露が再び米選挙へ干渉画策か、大規模サイバー攻撃の恐れ-国家情報長官「%EF%BC%99・%EF%BC%91%EF%BC%91以来の危険水準」/ar-AAA3dJS?li=BBfTvMA&ocid=spartanntp

 

 ロシアに濡れ衣を着せる偽旗作戦の臭いがぷんぷんします。

 

 このようにカバールはトランプ-ーチン会談を相当嫌がってますから同盟側にとってこの会談でかなりの進展が期待できるのではないでしょうか?

 

 イラン、ヨーロッパ諸国、米国のやり取りも非常に興味深いです。

 

 イランが米国がこれ以上イランへの経済制裁を続けるならホルムズ海峡を封鎖すると言っています。

http://www.pravdareport.com/world/asia/13-07-2018/141215-hormuz_iran-0/

 

 ホルムズ海峡の地図はこんな感じです。

そして、中東主要油田位置図がこちらです。

そして、中東石油パイプライン経路図はこちらです。

 

 今、中東産油国でカバール側なのはサウジアラビア、UAE、クウェートぐらいですかね。イランにホルムズ海峡を封鎖されるとサウジもUAEもクウェートも輸送量に限界があるパイプラインを使うしかなくなります。カバール配下国への石油輸出は大幅に滞ります。

 

 同盟側がサウジ王室の内乱に乗じて、サウジの反乱分子の仕業に見せかけてサウジのパイプライン破壊の偽旗作戦を敢行したりするとカバールへのとどめとなりそうですが、どうなんでしょうか?

 

 さらに、米国はヨーロッパ諸国に対し、イランから石油を輸入すれば米国より恐るべき圧力を受けることになると恫喝しています。

https://www.aljazeera.com/news/2018/07/calls-european-allies-harsh-line-iran-180712170925332.html

 

 ヨーロッパのカバール配下国に対し、イランと米国は表向きは対立しているように見せかけて、裏では同盟への降伏を迫っているようです。

 

 思うように生命線の石油を確保できないヨーロッパイルミナティはもしかしたら隠蔽しているフリーエネルギー技術の開示に動くかもしれません。

 

 テレサ・メイが金本位制の言及の後に、「new technology」とさらりと言っていたのが気になります。

 

 札幌の山野に春一番に咲く花。キバナノアマナです。

 

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年7月14日

 

 

 おはようございます。

 

 まずは”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。ポイントとなる部分のみ抄訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_13.html

 

抄訳はじめ

 

情報源A

 

 今夜7月12日か13日にもゴーサインが出て7月13日に米国が金本位制を宣言する可能性がある。

 

情報源C 今後のタイムライン

 

フルフォードの言及

 ペンタゴンによれば、資産担保された量子金融システムの準備は整っているという。しかし、トランプープーチンの会談、世界金融リセット、大量逮捕および地政学的問題の解決を待っている状況にある。
 

 7月11,12日水曜日、木曜日:トランプはNATOの会議に出席する。
 

 7月13日金曜日:トランプは英国首相テレサ・メイとエリザベス女王に会う。その場において、王室ならびにカバールによって盗まれた資産が人々に返還されるだろう。
 

 7月16日月曜日:トランプとプーチンの会談がフィンランドで行われる。

 

情報源D

 

 バチカンの枢機卿団の動きが7月5日以来全く見られない。恐らく、フランシス・ベルゴリオ教皇の交代を巡って紛糾しているのだろう。本日7月12日に教皇および11人の著名人の公式の告発状が作成された。罪状は大量殺人、犯罪謀議、司法妨害である。併せて、カトリックが裏で糸を引いている悪魔主義の第九サークルの小児供犠カルトについて告発している。これらの告発状はブリュッセルの国際共通法の正義の法廷および秘密のヨーロッパ法廷が作成した。
 

 この12人の被告 - 銀行家、宗教上の権威、マフィアのボス、ビジネスマン、政治家および世界教会協議会(訳注:エキュメニズム(教派を超えたキリスト教会の合同を目指す運動) に賛同するキリスト教各派が参加する団体。カトリック、正教会、英国国教会、福音派以外のほとんどのプロテスタント(例:ルター派)が参加している。米国を建国したピューリタンの流れをくむ福音派はこれに参加していない。)の役人 - はスイス、ベルギーおよびイタリアのカトリック施設から8人の子供が消えた事件を共謀したことでも名前が挙がっている。これらの人間は第九サークルとして知られている古(いにしえ)のカトリックの小児供犠のカルトの活動的メンバーであると言われていた。言葉を替えれば、彼らは、サタンを讃えるために定期的に集まっては子供のレイプと人身御供を繰り返していると言われていた。

 

 世界通貨リセットは、BRICS同盟(ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ)の権威の下で、2008年にカバール/バチカンが管理運営していた世界金融システムの第一準備通貨(米ドル/USD)が破綻して以来、作業が続いている。世界通貨リセットが起こった時、(予定ではいつ起こってもおかしくない)、この世界通貨のリセットはバチカン銀行を破綻させると予期されている。

 

抄訳終わり

 

 

 

 次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_13.html

 

翻訳はじめ

 

 変化のためのイベントは2001年9月11日に開始される予定だった。
 

 カバールは9月11日の攻撃によりこれを無期限に停止させた。
 

 このことは二度と起こりはしない。
 

 量子金融システムは2001年の遥か以前に開発されていた。そして、著しく改良された。
 

 変化のためのイベントは急速に近づきつつある。今再び準備完了寸前の状態にある。

 

 長く苦しい戦いであった。
 

 それも間もなく終わる。
 

 今や、何ものも我々を止めることはできない。

 

翻訳終わり

 

 

 

これより私見です。

 

 私が情報を読む時一番気を付けているのは何が書かれているか?語られているか?よりも何が書かれていないか?語られていないか?なのです。

 

 そして、コブラ、アントワイン、コズミックディスクロージャー、Intel、Q Anonなどの情報を読んで翻訳してきたわけですが、非常に気になっているのが、本来、米国を支配しているWASP(White Anglo-Saxon Protestant)/ピューリタンの流れをくむキリスト教福音派/キリスト教右派の姿が全く見えてこないことなのです。

 

 みなさんも社会あるいは世界史の授業で英国で宗教的迫害を受けたピューリタン/清教徒がメイフラワー号で米国に渡り、彼らそして彼らの子孫が米国を建国したのはご存知のことと思います。

 

 このピューリタンの流れをくむのがキリスト教福音派/キリスト教右派です。彼らが米国政治を支配しているのです。

https://synodos.jp/newbook/19148

https://synodos.jp/newbook/19148/2

 

 彼らは聖書に書かれていることを一字一句本当のことだと信じています。

 

 彼らによれば、世界は6日間で創られ、地球は平らで、宇宙が地球の周りを回っており、イブはアダムの肋骨から創られたに過ぎず、アダムの助け手であるので女性は男性に従わなければならないのです。

 

 彼らはヨハネの黙示録に書かれていることが起こると堅く信じており、彼らにとって、ハルマゲドンおよび最後の審判は必ず起こることであり、起こさなければならないことなのです。

 

 そして、このハルマゲドンこそ、ネガティブエネルギーを主食とするアルコン/キメラが最も起こることを希求している一大イベントなのです。

 

 アルコン/キメラの策略としては自分たちの配下を多少とも犠牲にしても小児性愛スキャンダルの暴露を黙認してバチカンとエキュメニズ会派とロリコントランプ大統領を退場に追い込み、福音派に服従したペンス大統領を誕生させるつもりかもしれません。

 

 そして、福音派の主流、キリスト教再建主義を前面に押し出して、異教徒(イスラム教徒、仏教徒、ヒンドゥー教徒、神道信奉者そして無宗教共産主義者)を挑発し、ハルマゲドン/世界最終戦争を起こすというのが彼らの本来の戦略なのかもしれません。

 

 これがキリスト教再建主義の思想信条です。日本語で書かれているので読んでみてください。ここには人間の自由意志の行使が認められてはいません。キリスト教に服する以外に救いの道はないという偏狭さが目立っています。あまりにも男性エネルギー偏重なのです。

http://www.millnm.net/millnm/5points.html

 

 キリスト教再建主義全体はこちらで調べることができます。

http://millnm.net/cgi-bin/home.cgi

 

 

 

 我々がなすべきことは

 

①性的癒しの瞑想の実践により、男性エネルギーと女性エネルギーの違いを体感する。

②性的癒しの瞑想の実践により、男性エネルギーと女性エネルギーの結婚/均衡の状態を体感する。

③女神の瞑想により女性エネルギーを地球にもたらす。

④二元性の愛から無条件の愛へのシフトチェンジを果たし、感情的な上下動の激しい、自分では制御不能の愛、怒り、喜び、落胆、不安などを手放す。(愛、怒り、喜びを手放せと言っているわけではありません。これらに引きずられるのではなく自由自在に使いこなせるようになれと言っているのです。)

 

 自分の心の動きを見る瞑想を行って、心/思考の動きを自由に止められるようになった時、あなたは内面や外界でのエネルギーを感じ取れるようになるでしょう。

 

 

 

 新大陸出身のフルフォードさん、アントワインさん、コーリーさん、エメリーさん、デイヴィッドさん、Qには福音派/キリスト教右派は空気のような存在なので気が付きにくいかもしれません。

 

 コブラは地球を平らだと主張する人々のことに言及しているので、今のところ、彼によるキリスト教右派への言及はありませんが、このアルコン/キメラのセカンドオプションには気づいているかと思います。

 

 最近になって、Q Anon、コーリーグッド、デイヴィッド・ウィルコック、エメリー・スミス、ベンジャミン・フルフォードの語る内容がシンクロし始めて、コブラが孤立気味です。

 

 そして、カバールの悪事として語られている内容にはキリスト教右派の仇敵である英国王室、カトリック、ハザール人マフィアのことはあっても、WASP/キリスト教右派/ネオコンのことはきれいに切り取られていて姿が見えません。

 

 これは案外、アルコン/キメラの策略が上手く行っているということを示唆しているのかもしれません。

 

 私たちは米国に巣くうWASP/キリスト教右派/ネオコンが世界各国で戦争の火種となったことを今一度思い起こす必要があると思います。

 

 札幌の山野に春一番に咲くエゾエンゴサク。雪解け直後に咲き始めます。

世界通貨リセット・大量逮捕情報おまとめ日報2018年7月13日

 

 

 おはようございます。

 

 まずは”緊急警報GCRによる共和国の再興”です。今日は長いので翻訳せず解説します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/restored-republic-via-gcr-update-as-of_12.html

 

 オバマ政権が同伴者のいない移民の子供たちが売春を強いられたり、性的に搾取されたり、麻薬カルテルに殺されたりした犯罪行為を知りながら告発せずに隠蔽してきたと主張しています。

 

 このような情報が児童ポルノに関わった罪で逮捕された元米国下院議員アンソニー・ウィーナー(注:彼の元妻はヒラリー・クリントンの側近フーマ・アベディンである。)のパソコンから発見され、その情報は最新の司法長官レポートにも記載されていると主張しています。

 

 米国への入国を望むメキシコの移民希望者は子供も含めて、移民幇助を行う人身売買組織に、1,500-10,000米ドルを手数料として支払うか、麻薬の密輸を手伝うか、手数料を払い終わるまで自分たちのために働く(注:恐らくは子供の場合、この支払いのために米国内の小児性愛エリートの性的行為の相手をさせられていると思われる。)かを迫られると主張しています。

 

 人身売買された子供たちは一時的にツーソンかフェニックスの砂漠内にあるセメックス社(注:メキシコに本拠を置く世界有数のセメントメジャー)が管理するキャンプに収容されると主張しています。

 

 セメックス社のオーナーはブロンフマン家とロスチャイルド家であり、ツーソン市長、ツーソン警察署長、クリントン財団、ペドゲート、ジョージ・ソロスとも深い繋がりがあると主張しています。

 

 子供たちが人身売買ネットワークの手によって、性的奴隷として奴隷労働力として、臓器提供者として売買されていると主張しています。

 

 カナダにもバンクーバーに拠点を置く大規模な性的人身売買ネットワークが存在すると主張しています。

 

 世界規模の小児の人身売買ネットワークが存在し、バチカンによって運営されていると主張しています。

 

 

 次に”通貨評価替え/機密情報 警報”です。全訳します。

https://inteldinarchronicles.blogspot.com/2018/07/operation-disclosure-gcrrv-intel-alert_12.html

 

翻訳はじめ

 

 

 複数の情報筋によれば、同盟がRVイベントを起こす発端として以下のものを予測している。

 

 可能性のある引き金
 

 ジンバブエによる金本位制の宣言

 米国による金本位制の宣言(USDに代わる米国紙幣USNの発行)

 GESARAの施行


 

 現在、世界中の国々がGESARA法に対応するために内部改革を進めている。
 

 我々の通貨の両替/償還が銀行で行われるにしろ、別の施設で行われるにしろ、全ての資金は我々の量子金融システム上の口座に直接振り込まれる。
 

 我々の量子金融システム上の口座へのアクセス方法は知らせられるだろう。
 

 量子金融システムはあなたのエネルギー署名によって個体認識が可能である。
 

 800番号はあなたの通貨を償還するアポイントメントをセットするために使われるだろう。
 

 ひとたびGESARAが布告されたならば、繁栄パッケージがもたらされるだろう。
 

 究極のゴールは人類に無限の豊かさをもたらすことである。それによって、創造性とスピリチュアリティがもたらされ、これらのものが我々の文明を教え導いていくのである。

 

翻訳終わり

 

 

 

これより私見です。

 

 RV/GCR/NESARA/GESARAの究極的ゴールが示されました。

 

 人類の創造性とスピリチュアリティが文明の原動力となり、人類に無限の豊かさをもたらすというものです。

 

 人類の内的世界の奥底には「死への恐怖」が通奏低音を発しています。その副次音として「欠乏感/不安感」が発生し、人々を無意識に操作しています。その欠乏感/不安感のゆえに人々はそれを鎮めてくれる何かを求めて外界を探し求めるのです。

 

 外界から何かを得ようとするのです。外界から何かを奪おうとするのです。

 

 これがヴェラの言う三次元的な「absorption mode/吸引モード」です。

 

 しかし、ソースのひな形たる人類は本来、ヴェラの言う五次元的な「sharing mode/分け与えモード」であることに気づかなければなりません。

 

 ヴェラの関連記事の和訳はこちらです。

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 あなたの内面にはソースのエネルギーが溢れ出すポータルがあるのです。そのことにさえ気づけばあなたは何も外側に探し求める必要はなくなります。

 

 その溢れ出したエネルギーのゆえにあなたは自然に周囲に分け与えるようになるのです。

 

 あなたの内的世界のこのエネルギーポータルを探し求める旅に出てみてください。

 

 昨日ご紹介した「性的癒やしの瞑想」もsharing mode確立のために大いに助けになります。

 

 紅いバラは男性エネルギーを象徴します。

 

 ピンクのバラは女性エネルギーを象徴します。

 

 紅いバラから男性エネルギーが上昇して行くときの内面的エネルギーの変化を感じてください。考えないでください。考えるのを止めてただ感じてください。

 

 ピンクのバラから女性エネルギーが下降して行くときの内面的エネルギーの変化を感じてください。ただ感じてください。

 

 この二つのエネルギーは何が違いますか?感じてください。

 

 そしてこの二つのエネルギーが内的結婚をしたときのエネルギーの変化を感じてください。

 

 二つバラバラの時と、聖なる統合が起きた時でエネルギーは何が違いますか?感じてください。

 

 何度も何度も失敗するでしょう。

 

 しかし、いずれは成功します。

 

 男女のエネルギーの内的結婚に成功すればあなたは内なる溢れとはいかなるものかを直感的に理解することでしょう。

 

 スピリチュアル次元でのGESARAとは人類全体の吸引モードから分け与えモードへの転換なのです。

 

 これが成った時、あなたの心の中の貧困、戦争、不安、怒りなどのネガティブなものが霧散するのです。

 

 あなたの内的世界に無限の豊かさがもたらされます。

 

 内的世界の反映である外的世界にも貧困、戦争などネガティブなイベントがなくなります。

 

我が家のクレマチス パゴダ