先日、街中に行く用事があり、バスに乗ったのね。

 

まあ。そのバスの運転手の横柄な事ーーーっ!(笑)

 

なんか、観光客のご夫婦が、このバスに乗っていいのか?違うのか?

テキニ迷ってられたんだと思う。

 

「観光客??これ観光のバスじゃないから。

周遊バス乗って」

 

このトーンがね?まあ、横柄なの。

 

あーた!!

お客さんかも知れないのよ??

観光客よ??

観光客でなくても!!わかりにくいのに。

 

言い様っていうのがあるわよね??

サービス業じゃないの??

 

 

途中。

脚の悪い大大先輩テキナ女性が乗って来た。

マスクしてなかったよね。

でゆっくりと両替に行ったよ。

 

「マスクして。

えっ?ない??

じゃあ、タオルとかないの?」

 

わたし、マスクたくさん鞄に入れてるから。

渡してあげようと思ったけど、離れていたし、すぐに動き出したから、止まってから渡そうと思ってた。

 

そうしたら、通路挟んで、その女性の反対に座っていた女性が、マスクを渡してね。

 

めちゃ!運転手のおかげで気分悪かったけど、なんかほっこりした。

なんか嬉しかった。

 

良かった。まだこういう人もたくさんいる!!と。

 

こんな些細なことで、人は幸せ感じられる.。

日常の中の光を見つけてゆきましょう。

 

感性をもっともっと育てていきたいね!!

 

 

 

で!!

 

坂東玉三郎さま。

 

わたくしと同じ誕生日の(年は違いますっ!!(笑))素敵な先輩。

ちなみに、シャーリーマクレーンさんも同じ(笑)。

 

玉様が、レッドチェアという番組に出たのがYouTubeにありまして。

拝見いたしました。

 

もうね。。。

感動と尊敬です。

尊敬いたします。

震えました。。。

 

カッコいいの。

ほんとーーーに!!カッコいいの。

 

言葉の一つ一つに説得力がある。重みがある。

なぜなら、ご自分をしっかりと見つめて、魂の限りに生きてこられたから。

 

ご自分を率直に語られる、その姿は神々しいのです。

 

 

もうね。

説明など野暮でございます。

 

アーティストの極みをご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

年輪を重ねてゆく。

ということの、そこはかとない切なさと美しさ、凛とした響きを、教えていただきました。

 

ありがとうございます。

 

 

 

良質なものに触れてゆきましょうね。

人でも、物でも、食べ物でも。

雑なものにしか触れていないと、波動は落ちるし、自分が雑になってゆきます。

自分の中の感性に閃きを与えてくれるような、そんな人やモノや。。。
ねっ!!

感性を豊かに育てるも枯れさせるも、自分次第ですから。

 

焦らずに。
何が必要で、何を手放すのか。
じっくりと見つめる時間も必要なのだと思います。

豊かなイメージング力は、豊かな感性、感覚を研ぎ澄ました先にありますから。

この混迷期だからこそ、自分をしっかりと育みたいものですね。
 

やっと秋がやって来て。

 

今日は小春日和ってやつなのかしら?

 

 

さて。

令和の前から少しずつ、流れ?というか波動が変わりつつ。

 

その頃から、親しい人には言ってきてたんだけど。

これからの時代、真ん中がなくて、上と下に分かれていく。

 

なだらかなカーブを描いての上昇や下降ではなくて。

潔(いさぎよ)いほどの上と下。真ん中がない。ってやつ。

 


既に風の時代に入り、

それは加速している。

 

※んでも、風の時代のことは、知らなくてね?

世間が騒ぐまで(笑)。

ああ、言ってたことホントなんだぁぁぁ。と、後から自分でも思った次第。


今年は、揺さぶられる年。

今まで見過ごしてきた、見誤ってきた、見ないできた。

そんなものが、有難いことに否応なく浮上してくる年。

 

目の前に、様々なチョイス(選択)がアラワレル。

何を軸として、どこを軸として何を選択するのか。

おおまかな流れの分かれ道。とも言える。

 

しっかりと肚を据えて、しっかりと見て欲しい。

 

今年逃げたら、ずっと逃げることになる。

そういう大切な年。

 

まあ。いいか。

は、その通りの、まあいいかしかやってこない。

エネルギーは落ちてゆく。よね。

小さく小さくしぼんでゆくの。

 

やっ!ダメでしょっ!!(笑)

 

妥協の奥に、何があるのか??

しっかりと見て、受け止めて、乗り越えてゆくしかない。

 

何が怖いのか。手にしてゆけたら、素敵ね。

そしたら、即行動。

流れが変わる。


今年は、どーーしてもね。
自分の見たくない部分が浮上してくる。

傲慢さ、弱さ、驕り、嘘、狡さ、逃げ。。。

逃げずに向き合えたら良いと思う。

 

人を利用する人は、人に利用されるし。

承認欲求では、何も埋まらないし。

最後は、空虚しか残らない。

 

よく見て欲しい。

社会の縮図は、自分にも当てはまる。のよ。
ね。


出来る限り、
逃げずに、自分と対峙して欲しいと思う。
通過儀礼だから。
誤魔化しながらでは、見えない世界が主流になる風の時代は苦しい。

ごまかしがきかない世界だから。。。

 

今まで。

と、何かが違う。でしょ???



今年。
あと。3か月しかない。

けど。
あと3か月はある。


わたしが思うに、
上だからいいとか、下だからダメだとか。
そーゆーことではない。

3次元に残る者。
5次元へと向かう者。

という違いだと思う。

ここ。解釈を違(たが)えている人が多いような気がする。

先に5次元へと向かう者。
まだ、この3次元での学びを続ける者。

良し悪しではない。


ただ。
ここがはっきりとしてくる。

だから。
同じ言語を使う者同士なのに、
会話が通じない。

ということも起こって来る。

わたしは、それを。
波動のバベル。と呼んでいる(笑)。
波動バベ!!

もう。既にね。そんな状態よね??

同じものを見ても聞いても、
解釈が全く違う。
もちろん、今までもそれはあるけれども。
程度が違う。

 

争わないで欲しい。
時間の無駄だし、労力の無駄だから。

排除すればいい。と言っているのではない。
互いを尊重して、引いた方がいい。
力んでも仕方がない。のよ。

説得しようとする自分をちゃんと見て欲しいと思う。
なぜ?説得しようとしているのか。という原点を見て欲しい。

基本、どうであれ本人のチョイスだから。

大人であろうと子どもであろうと、本人だから。
無理やり言い聞かせても意味がないし。


それに、バベってばかりでもないしね。
逆に、波動が合う人たちも増えてゆく。

時代は、混迷期を超えてゆくし。
5次元へと向かう人も増えるから風通しが良くなっていく。とも言う。


オーラがはっきりとしてくる。
重い人、軽い人。

今までのように、頭でこねくり回して出来上がったものは、

既に魅力を失ってきている。

 

堂々と、そのまま!ドストレート。

逃げも隠れもしない美しさは、目を惹くことだろう。

 

素直さ。率直さが一番。

完璧でなくて良いし。

 

不完全さの美しさは心奪われる。

まあ。わたしの趣味だけど(笑)

 


で。
今、まさに。
残る??
行く??
ということが問われてる。


5次元へと向かう。

なら。
シュッ!として(笑)

いらないものをそぎ落として。

コダワリや思い込みを捨てて。
捨てられないにしても、気づいて。
気づく。ってミラクルよ。

あと。
自分の中の怖れと対峙して。
あるから。
ない!!っていうのは嘘よ。

それは、逆に言うと怖れに気づいてしまうのが怖い。ということ。
めっちゃ!怖い。ということ。

自分を騙す癖に気づいて、手放していってください。

徹底的に、自分を見てください。
それっきゃ、ないから。


どう見せるか。
ではないので。
本来の自分を、スッと。
ありのままでスッと。
見せるでもなく、
見られることを意識するでもなく。
スッと、在る。ことが出来たら、素敵ね。

キャラとか何とか、らしいとからしくないとか。
どーーーでもえーーねん(笑)

演じている部分をちゃんと見て、手放していってください。

そこ。
綺麗に捨てられたら、次。だね。


自分の怖れ。というやつとガチで向き合ってみてください。

出来なくてもいいの。
向き合うと決められたなら、それでいいの。

そして。
決めたなら、実行していってください。

内なる神との約束。
というやつなので、不履行はあきません。

 

 

ちなみに。

言葉は大切にしてね。

言ったことを不履行にばかりしていると、

言葉が力を失うからね。

後回しにせずに!

約束は違(たが)えないのがいいですよ。

 

 

 

来年の後半。

自分の周りにいる人たちを見たら良いです。

近くにいる人たちを。

それが、あなたの立ち位置ですから。

それが、あなたの波動です。

 

 

さあ。

けっぱろーーーっ!!

 

 

 

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動き出すと早い。

と。

自分を見てて思いました。

お尻重い人だったのだけど、
チェンジだねーー。

もう。後回しはない。
決めたら即動く!!
即!!です。

死んだら寿命
死に方は関係ない。

寿命までは、動き回ります!!


さて。

今回は。。。



『らい、初体験!!霊との直接対談!!』の巻き

札幌行ったよね。お仕事よね。

ヒーリングしたよね。


その中の一人のね。
頭に手を置いたよね。
普通にコズミックレイを流したよね。

なんか、頭が動くよね。

んでも。
時々はあるからーー。
と。

耳に当てたよね(施術受けた人はわかるよね)

あら。。。

あら・・・??

動きが激しいのさ。


あーーらーーーーー。
いらっしゃるわーーーぁぁぁぁ。


光しか流してないからね。
そう。
別に除霊や浄霊やってないから。


純粋に!
ただただ!光を流してた。


あたし、霊を外に見ること(目で)ないから、基本。

観るときは、額のスクリーンを使うから。


でね?

まあ、額から目の所に移動させたよね。
もうさ。
バッタバッタと足まで動かしてね。


んでもさ。
知らんし(笑)。

あたし、ヒーリングしてるだけだからさ。
無視してたよね。


まあ。
ガヤトリーマントラとか、光明真言とか心の中で唱えながら、光を浴びせ続けましたけれども。

熱い熱い。と言い出して。

「手が熱すぎる。。。」

と言うので、
「だって。光を流してるんだもん。
それも、あたし、太陽の系譜だから。
仕方ないし」
と答えた。

とりあえず、上向きが終わったので、
下向きになっていただき。

マントラ唱えながら、光を浴びせる。

というのを続けました。

わたしさ。椅子に座ってやってたし、普通にヒーリングしてるのと同じだから、全く疲れない。のね。
延々と出来る感じ。

もうさ。いらっしゃるのは分かってるし。
んでも、何もピクリとも動かない、自分自身が。
ああ、やっぱ、怖いとか思わないんだなぁぁぁ。と。
なんか、わらけて来た。

というか。
「こいつこすい(ずるいの意)。。。」
と。
声に出して笑った。

出てきて、バタバタと暴れて、
スッと静かになる(隠れる)。

これを繰り返すのね。

わたし、ほら、焦ってもないからさ。
光を流し続けるわけよね。


そしたら。
奴はたまらなくなったらしく。

こっち向いて、
私の右腕を人差し指で何度も(軽く)叩いて、
笑いながら

「あんた!!!しつこい!!(笑)」

「ありがとう!!
だってさーー。諦めるつもり微塵もないしね?
あんたが出ていくまでやめないしね??
あと何時間でも?
何日でも??
このままで構いませんけど??

わたし、飲んだり食べたりするしね??
あんたには与えないけどさ」

と。
憑依された友の身体を通しての、直接的な対話が始まったのでした。


で。
嬉しそうにさーー(笑)。

「ここであったが百年目ーーっ!!」
と、私を指さしながら、楽しそうにね?言うの。

「そっ!!まさに!!それっ!!
ここであったが百年目!!(笑)
ねえ、100年目に出会った敵(かたき)を、
見逃す馬鹿がいますかーー??(爆)
い・な・い!!
正解っ!!!」


これ、盛ってないからね(笑)。
ほんとうにこれなの。

わたしさ。
どんな時も、らいららなんだね。
ユーモアは欠かさないね。


で。
ここから、カウンセリングだよね。
もちろん、浮遊霊相手ですから、そこはそーなので。
優しいだけのらいではありませんけどもね。

(もち、割愛してますけど)


「あのさ。
ひとつ聞いてもいい??
楽しい??」

。。。。。。

「てか。幸せ???」

。。。。。。

「何がしたいん?
この子の身体に憑りついて、何がしたいん??
自己実現とかいうやつ??
マジ???
出来んの???」

。。。。。。。


「あんた、何でこんなことになってるん??」

暫く考えた後に、
「嫉妬」

「嫉妬かぁぁぁぁ。嫉妬の炎は、苦しいだろうねぇ…」

何度も頷く。

「ねえ。やじゃない??
今の自分で、それともいいん??」

。。。。。。

「永遠。。。だよ??
今のまんまだと、永遠にその暗くてドブみたいなとこにいるんだぜ?
永遠って。。。あーた。
永遠ってわかる???
終わらないんだぜ??
わたしゃ、永遠って言葉だけで身の毛がよだつけどね。
あんた。
今のままだと、永遠に、人の身体をとっかえひっかえしてさ。。。
そこに居んのさね」

目をパチクリしながら、
「わたし、死んでるのかなぁぁ?」

「そんなん、自分に聞けや。
自分の事だろ??ちゃんと、見れや。
わかんねーわけねーだろが」

「。。。。。。」

「あのさ。
どーーーであれなんだけどもね。
あんた、出ていくしかないのさね。
そう。諦める気なんて微塵もないから。
わかるでしょ??

でさ。あたし、よく見なよ。
見える?今生だけでいいよ。あたしの人生(笑)
こんなんで諦めるくらいなら、
とーーーーっくに!死んでるのね?
死んでない。それが答え。

諦めるはずがないっ!!(笑)」

。。。。。。


「ねえ??これも一つの出会いだと思わない??」

「ん?」

「これってさー。運命じゃない???」

「(笑)」

「なんも、わたしの友に憑りつかなくったっていいわけじゃん?
それを何を間違ったか憑りついちまった。
運命ってやつよねぇぇぇ」

「(笑)」


「さて!!!
ここに二つの道があります。
二択しかありません。

ひとつは、
光に迎えに来てもらい、もう一度!!輪廻という輪に戻る道。
闇から抜け出す道ね。

もう一つは、
わたしに駆逐される道。

わたしは、どちらでもいい。

けど。ワンチャン!!二度とないよ。
わたしみたいな人に出会える確率は、もうないしね。

よーーく考えな。
今ならやり直せる。んでも、どっち選ぶもあんたの自由」


「ねえ。見てみなよ、自分のこと。
まだ白があるでしょ??
あんたの中に、まだ純粋で清らかな所が残ってるでしょ??
点でもいいの。あるの。
だから、私としゃべってるの。
もう一度、やり直したらどうなん?」


しばらく沈黙があって、

「わかった!!!
全部あんたに任せるっ!!!」

と。

身体を元の位置に戻した。

笑えるけど、ヒーリングの形ね(笑)。
あははははははは。

だってさーー。
初体験だったしねーーー(笑)。
流れってやつだからさーー。

「わたし、祈ってあげるからね。
あなたが赦されるように、祈ってあげるから・・・」

と。

神なる愛
仏の慈悲
マリアさまの赦し
宇宙という絶大なる母性
に願います。

どうぞ、この者をお赦しください。
どうか、この者が光に導かれ、輪廻の輪に戻れますように。
どうか、どうかお許しください。

とかね。

そしたら、もう、わんわん泣いてた。
わたしの腕を掴んで、わんわん泣いてた。

たとえ。
神も仏も赦さなくとも。
どんな存在が赦さなくとも。
わたしは、赦します。
と伝えた。

泣き声は大きくなった。



前に、メッセージで、
らいららは、どんな者であっても、
どんな罪を犯した者であっても赦す。
神や仏が見捨てた者でも、
らいららだけは、赦す。
そういう存在だと。
だから、全ての者を赦してゆけ。
と言われててね。
ああ、そーかーぁぁぁ。とね。
ワカッタ瞬間でもあった。


そしたら、光が斜めからスッと降りてきた。

「ほら、見て。光が来たよ。
迎えに来てくれたよ。仏さまもいるねーーぇ」

「怖い?」

頷く。

「そーね。怖いね。
でもね、大丈夫だよ。
あなたに還るだけだからね?

ほら、手を繋ごうか。
あそこまで、一緒に行ってあげるから」

強く、わたしの手を握る。

「大丈夫。大丈夫。
仏さまがいるじゃない?
あなたを支えて連れて行ってくれるからね。

わたしは、ここから先は行けないから。

な・ぜ・な・ら??(笑)

わたし、
生きてるからーーぁぁぁぁぁ(爆)」


スッとね。仏さまが両脇から支えてくれて、
蓮の花に乗って行った。

終わったぁぁぁぁ。


本当にね。終わって思ったのは、
肉体持ってる存在であれ、
霊体であれ、
わたし、変わらないのね(笑)。

ふざけてんじゃないのさ。
負ける気も、譲る気も、微塵もない。
そう、微塵も。
勝ち負けの外にいるしね。

命かけてるから。

だから。
普通なの。

揺れないよね。
微塵も揺れない。
迷うこともない。

HowToじゃないからね。
全くないからね。

一度きりのセッションだから。
同じものはない。
のだと思う。


そして。やってみて思ったのは、
剣はいらない。ということ。

やり方は、以前に教えては貰っていて。
一度は、右の剣(闇の剣)を構えたけど。
なんか、やるのやめた。

わたしは、陰陽師でもお祓い屋さんでも、真言密教の僧でもないからね。
駆逐しないんだよ。
上げるのみ。


というか。
わたしの本質が、剣を使うことを選ばない。
剣はさ、カッコいいけどね???(笑)

んでも。らいららはらいららだから。
魂の質からいうと、これしか出来ない。


帰ってきてから、こんな感じで良いのかなぁ?

と。確認したくてね。

直接!口で会話したの初だしね(笑)。


光の同胞に、今回のことを伝えて、
わたしは戦うつもりない。と。
戦いは、次を呼ぶし、戦う限りはいつか負けるし。
わたしゃ、そんなとこに入ってくつもりない。

二人とも、
「らいららの今回のやり方で良い」
と。

結界を張るってことは、戦うってこと。

だーーーよねーーーーーぇ!!
ああ、スッキリしたーーぁぁぁぁ。


でもさ。
今回は、話せる相手だったけど、
まがまがしいものが来たらさ。

と言ったら、
「こないよ。来るわけないでしょ?」
と言われた。

らいららのところに来るのは、上がりたい存在だけ。
来たってことは、上げて欲しい存在だってことだよ。


ってか。来るわけないさね。
そもそも寄ってこない。

前に一度、ちょっとまがまがしい存在と出くわす機会があったけど。

遠隔でね。

ああ、じゃあちょっとやるねー!と、

意識を向けた瞬間に、扉開けて出て行ったそうだし。

 


で。
この話を息子にもしたのね。


「あなた、これカウンセリングだよね??」

「(はっ!)」

「あなた、ちゃんとお金貰った??(霊体に)」

「(更に!はっ!!!)」

「あなたね。プロでしょ?
プロとして、どーーだろう・・・。
次からはちゃんと貰ってよ?(霊体に)」

「わかったーーー。
次からは、霊にも請求するわぁ。
傘地蔵とか、ごんぎつねとか方式じゃないやつで!!
どんぐりとかはいりませんっ!!
って伝える~~~ぅ(笑)」

まあ、次回からは、光を流して上げて、
途中からは、対面して。
カウンセリング(浄霊)しようと思います!!!

ただし。

だたのヒーラーなので、メニューには出しませんし。

クライアントさんや友とかでね。ご縁があれば。

除霊とか浄霊で新規とかないっ!(笑)

ああ、除霊代とか貰ってないしね。

ヒーリングにちょい+お気持ちいただきました。

お気持ちなので、自分で決めていただいたわ。



ちなみに。
まあ、上の話は、いい感じで割愛したんだけど。
なんか、最初の方??

「うるせーんだよ。だまってれやっ!」
とか??
「てめーー。出てけや」
とか??
たしか、言ってたよーな気がする(笑)。

 

最初は、ちょっと戦うモードだったのかも?知れません。

てかさ。舐めて貰ったら困るとか思ったんだろうね(笑)。

勝手がわからずに。

で、それは隣の部屋の友にも聞こえてたみたいで、
「なんか、らいららが怒鳴ってるなーぁ。とか思ってたぁ」
と言ったのだけど。

??
わたしにしたら、このくらいは怒鳴った内にはいらないので(笑)。
「息子が?わたしに怒鳴られる場合は、それの10倍以上だぜ??」
と言ったら、涙を誘っておりました(爆)

あと。霊との対話部分は、友と歓談しているように聞こえたそうです(爆)


まあ。どーであれ?あたしらしいです(笑)

というわけで。

次は、波動のバベル(笑)について書こうと思います!

 

ではでは。

 

 


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今年
なに?この密度(笑)
なに?この速さ(笑)

想像はしていた。

けど。
それを超えている。


そして。

時代のうねりの中で、
皆が怯え、下向きなエネルギーに加担する。
人々の意識。とは、げに恐ろしい。

みな、防御にいそしむ。
けどね。
防御は最大の攻撃。じゃない?
攻撃なのよ。

んでも怖いからね。
ヒステリックな叫びばかりをあげる。。。


という側面を持つ。この過渡期。


けどね。
その中でも、
銀の龍の背に乗ろうと、
崖を駆け登ろうとしている人たちもいる。


※前の記事を読んでないと意味不明かも。
 命の砂漠(前記事です)

※銀の龍の背に乗って 歌詞



ねえ。
わたしたちが目指すのは、これじゃないのかしら?

目の前には絶望しか見えないとしても。

銀の龍の背に乗って、
命の砂漠を目指す。。。

違うかしら?

命の砂漠よ???
号泣するしかないじゃない。。。



それをやっているのでしょ?
未熟でも、遥かに及ばないとしても。。。

無駄でも
たとえ徒労に終わろうとも

わたボコリみたいな翼でも
木の芽みたいな頼りない爪でも!!!!

龍の足元の絶壁の崖を、
駆け登ろうとしている。


柔らかな皮膚しか持たない、人というわたくしが、
硬い鱗を持つ龍の背に乗る!!
と。

「さあ、行こうぜ」と龍を友とする。

なんてこと。なの???


自分が成せなかったとしても、
次にこのバトンを渡して逝く。。。

それが、人というものの、もう一つの側面ではないのかしら。



ドン・キホーテのように笑われようとも、
凛と!!雷雲を見据える目を持ちたい。

その先の希望という光を見失いたくはない。



わたしの動機を、姉さんにはっきりと教えられた(笑)
偉大なる中島みゆき姉さんに。。。
感謝しかない。


本当はね?
10回くらいまでは、涙は出なかったの。
絶句してしまい、涙は出なかった。
あまりのことだったのね(笑)

そして。
魂の記憶が溶けるかのように、涙が溢れてきた。
とても綺麗で、あたたかな涙が。
号泣と嗚咽を超えて、静かに自分の中に落ちていった。

そうか。。。
と。



わたしは、目指すよ。

崖をね、
駆け登ってみるよ。


頼りない脚だけど(笑)


綺麗に仕上げたネイルが
剝がれるのヤだけど(笑)


命の砂漠
という不毛の地を
絶望かも知れない
その場所を目指す


銀の龍の背に乗って
雨雲の渦を運ぶの


砂漠が、
無慈悲にもその慈雨を
何度
綺麗さっぱり吞み込もうとも


何度でも連れて行く

何度でも


いつか
命の砂漠がオアシスになる




ねえ、
信じてもいいと
思わない?





関係ないけど、らいららは太陽(笑)。
もうね、本人は月だと思ってたんだけど、ずーずーしくも(笑)

でね?
アラビア語では、ライラは『夜』。なんだって。
なんか素敵じゃない??

いいね。光と闇。陽と陰。



崖を登り、呼ぶよ。


「さあ、行こうぜ」


 

命の砂漠 って
すごい言葉ね


みゆき姉さんは、すごいね。

何度も繰り返し聴いた。
聴くたびに、この歌の世界の広さと深さに、やられる。

涙がとめどなくあふれてくる。



龍の鱗は固い。

人の皮膚は柔らかい。


人が柔らかい皮膚しか持たない理由は
人が人の痛みを聴くためだ

と。


そして。

龍の足元へ 崖を登る。と。
「さあ、行こうぜ」


硬い硬い龍の鱗に乗るのだ。
この柔らかな皮膚しか持ち合わせない人という不確かな存在が。

命の砂漠を目指して。。。

 

 

 

 

 

銀の龍の背に乗って届けに行こう
命の砂漠へ

銀の龍の背に乗って運んでいこう
雨雲の渦を


中島みゆき 銀の龍の背に乗って



これ、Dr.コトー診療所の主題歌だったのね。
確かにメロディは聞いたことある。

けど、ちゃんと聴いたのは今日が初めて。


姉さんの歌も勿論好き。
でも、今。この彼女の歌が好き。

力まずに、のびやかに歌い上げる。
スッと、ハートをぶち抜く。

彼女の詩の解釈が好きだ。
 

 

龍の足元へ、
崖を駆け登ろう!!!!