・大宰府天満宮に呼ばれている訳@東京のお客様その2 | ちょっとだけスピリチュアルきどり♪

ちょっとだけスピリチュアルきどり♪

ちょっとだけ霊感がある、中途半端な私のスピリチュアル日記。
感じた事、不思議な経験を書いてます。


テーマ:
びだだば、ごんばんば(訳 皆様、こんばんは)。
どうしてこんな風に書いているかと言いますと
私、風邪を引きまして・・・・


ただ、熱もない、咳も出ない、鼻も詰まらない
そう・・・声帯だけ直撃されたんです。
火曜日の夜から、こんな風に声がでなくなり
リアルもんた&ブラザーズになってます。
←知ってる?(笑)


身体はいたって元気なのですが
声だけがガラガラなので、ご予約のお客様方
とても聞き苦しいかもですが
しゃべる方(=私)はしんどくないですので。
本当にご迷惑おかけ致します。


あと、感謝祭にお申込み頂き
6/7中にお振込頂いた方には、全員発送致しました!
数が数でしたので、1人1人にご連絡できずに
申し訳ありません。


で、今日の本題。
タイトルの東京のお客様その2と書いているのは
2つ前の記事(尼さんの前世)のお客様のもう1つの前世なんです。


「なんだか大宰府天満宮に呼ばれている気がして・・・。」
と、お客様。
「いたる所で大宰府天満宮を観たり、聞いたりしてるんです。
これは呼ばれているのかな・・・と思いまして。」


へ~と思いながらも、へっぽこ霊感でうにょにょ~と視てみると
あれ?黒の着物、衣冠束帯かな?どうもお役人さんみたい。


どうも福岡のお役人(男性)のお客様
試験を受けなければいけないみたいで
それが、絶対に、ぜ~ったいに外せない試験らしく
足しげく大宰府天満宮に行き、毎日毎日お願いしていたみたいです。


その姿に、道真公も心打たれ、無事合格!
だけど、そこから急激に忙しくなった前世のお客様。
気にはなっていたけれども、お礼参りに行かなかったんです。


「え?それは怒って呼んでるんですか?」
と、お客様。
「いえいえ、前世の事だから、怒ってはいないです。
ただ、あれほど足しげく通ったのだから、顔くらい出しなさい
という事みたいです。」
と、お伝えしました。


前世のお礼参りを現世で・・・というパターンは
初めてみたのですが、よほど道真公に気に入られたんでしょうね。
可愛い部下に会いたい・・・みたいな雰囲気でした。


お客様、行く機会がありましたら、ぜひお立ち寄り下さいね♪


 

スピリチュアル ブログランキング

momoさんをフォロー

ブログの更新情報が受け取れて、アクセスが簡単になります

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス