「時間」は「いのちの断片」

あっこです。

成功者や経営者の先輩に教えてもらっていることがあります。

「人生は時間でできているから、時間を無駄にしているということは人生を無駄にしている」

 

 

何のために時間をつかうのか。

誰のために時間をつかうのか。

 

約6年前に読んだ本がとても衝撃で、「どうでもいいいい人」をしている場合じゃないと気づかせてもらった本。

そして、「いま」という時間を大切にしようと思うきっかけになった本のひとつです。

 

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千田拓哉,『君にはもうそんなことをしている時間は残されていない』,あさ出版,2013年,978-4860635794.

 

時間の断捨離をして、幸せになるために突き進むために「いのち」をつかう

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「いい人」だったわたしが良くやっていたこと。

 

「あの人がどう思うか」を気にして行動したり、「立場としてやるべき」と自分の本当の気持ちを見てみぬふりをして時間をつかっていました。


常識や世間体を気にしながら頑張っているから、どっと疲れる。

 

 

何に時間をつかわないか。

誰に時間をつかわないか。



常識や他人の目を気にしている時間
他人の言動に一喜一憂する時間
他人をコントロールする時間
過去の失敗を気にして、不安を感じる時間
現実を直視することから逃避する時間



これらをおもいっきり断捨離をすることで、自分の理想にとても重要なことに時間を使えるようになる。



今日もおもいっきりチャレンジして、自分を大切にします。


いつもありがとうございます。