鍼灸院って

看板の表示とか

すごく 厳しいんです。

    

 

ちゃんと

法律(ルール)を

守ろうとすると。

     


治療行為をしていないはずの

国家資格者 じゃない…

整体院や リラクゼーションや

エステ なんかだと 

      



・ここは 何が得意で


・どんな経歴の人が

 

・どんな技、どんな内容の

治療をするのか


・その 価格は

  

     


ということが

ということが

看板で宣伝広告できるのですが




医療だと

看板やチラシに しっかり

書いちゃいけないことに

なっています。

  

 

(自身のホームページなら OK)

    

 

 

例えるならば


リアル店舗の本屋さんで

本を買うときに

その著者の プロフィールが

わからない…  

店員さんに 尋ねるまで

その本の料金は わかりません。


みたいな…

そんな感じです。

 


   

消費者側(患者さん)の気持ちとしては

  

 

知りたい。

  

表示してあったら

いいのに。

  

 

なんですが、

 

  

病院の看板に

治療の料金が書かれていないのと

同じような そんな ルールです。

  

    

「医療」だから。

  

  


***

    

    

「医療じゃない」のは


外みえる 掲示物でも

  

 

あぁ!


 

いいんだ!!


  

と ふと  気づいた今日の午後。

 



  

業者さんが

「持ってきますね!」

って言っていた

チラシ、ステッカーとか

 

1、2ヵ月、待てど

…いっこう届く気配がないので

  

    

      



じゃあ。

  



私が

  

  

作ろう。 

  

   

...で、経理の入力作業が

早く終わったので 作りました。

  

  

ワードで作って、

A4コピー用紙に貼り付けて

段ボールに貼り付けて… という

手作りの  巨大POP的な。


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文字は少なめに

シンプルに。


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女性は 視覚、

イメージで 捉えて

文字多過ぎだと

読む気がしない人も多いので。

  

    

『なんか 良さそう』

  

  

っていう 

雰囲気重視のチラシ。

    

   


   

加圧と減圧の時間があるので



30分枠は  実質25分で


1時間枠は 実質50分



機器のタイマーをセット⏲します。

  

  

      


恐竜の🦕時代の

太古の 地球の🌏酸素濃度にできる

進化版の 高気圧酸素ルームは

 

  

数年前からスポーツ選手が

疲労回復で使ったりしている

酸素カプセルよりも

  

  

酸素濃度が🦖太古の地球レベルに

できるので  さらなる回復が期待され、

病院で  治療効果をあげるために

使われていたりします。


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外を歩く人からも… 

見えるかな?