こんばんは。
阿保夕希です。



先日、取手記念が行われ、
優勝は広島の松浦悠士選手!
千葉の野口選手の後ろが競りとなっていて、決着がついたところをひと捲り!
自身二度目の記念制覇となりましたねキラキラ
松浦選手、本当に昨年から強さを見せていますね~! 
今年は、グレードレースも含めほぼ決勝を外しておらず、二開催行われたG1も連続で決勝進出!!
次走は高松宮記念杯競輪G1ということで、楽しみな一人ですねキラキラ



また、取手記念ではレインボーカップA級ファイナルも行われました!
3着までの選手がS級に特別昇級でき、
113期の群馬の小林泰正選手が初のS級へ。
また、新潟の藤原憲征選手、大阪の松村友和選手がS級へと返り咲きました!
こちらのレースも非常に興味深く見ていましたキラキラ



そして!!!!
ルール改正も行われたばかりですが、
日本競輪選手養成所では、早期卒業候補者が
発表されましたね!
第一回、または第二回の記録会でゴールデンキャップを取り、なおかつ 養成所で決められた規定をクリアすると、12月に卒業ができるというものでしたえ゛!
第一回の記録会では、男子二名がゴールデンキャップを獲得!!
広島の町田大我選手候補生、
長野の菊池岳仁候補生です!



従来ですと、2020年7月にデビュー予定ですが、早期卒業をした選手候補生は、2020年1月にデビューするそうです!!!!
何人の選手候補生が1月にデビューすることとなるのか気になるところです!!
今年は、記念の勝ち上がりが変わったことから始まり、沢山の改革がありますね~!
また新たな取り組みがどう競輪会を変えて行くのか、しっかり勉強していきたいと思います!








先日、地元弘前で(正確には地元の隣の市ですが(笑))年に一度の、プロ野球一軍の公式戦が行われました音譜
毎年、東北ということで、
楽天の主催試合で、今年は西武ライオンズとの対戦キラキラ
両親と幼なじみと一緒に観戦いたしましたにこ
初の地元での観戦で、私が知っていた球場とは変わっていて、スタンドは津軽富士と言われている岩木山の形をしており、ものすごく高く、全国でも珍しい形状になっていましたえ゛!え゛!



野球の仕事をしている時は、両親に生でインタビューを見せられる機会がありませんでしたが、プライベートでも一緒に地元で観戦でき、更に幼なじみも一緒で、楽しさも倍増でした照れ
何よりも皆の楽しそうな顔を見て嬉しかったです音譜
東北のチームということで、楽天イーグルスファンは青森でも非常に増えており、4対1で迎えた9回の展開にも、ゲーム終了まで沢山の声援が飛んでいたのが非常に印象的でしたにこキラキラ
年に一度の公式戦には、本当に地元は湧いていましたアップアップ




次は高松宮記念杯競輪のまるごと展望を担当いたしますので、しばらくゆっくり実家で勉強しながら過ごしたいと思います音譜