: AND WE THINK WE’RE ALONE? Like, seriously.Just look at this mind-blowing close-up of the Andromeda Galaxy — our massive cosmic neighbor. In this image, every single dot is an individual star.Captured by the Hubble Space Telescope, this is the largest and sharpest image ever… pic.twitter.com/LwtI5eL1h7
— Black Hole (@konstructivizm) May 23, 2026
最初パッと見た時、意味が分かりませんでした。
画面は上中下三分割されていて、一番上の写真が、多分我々が見慣れているアンドロメダ銀河の半分くらい?のエリア
点線で囲ったところが、2段目で、1段目の写真と見比べると輝星の位置が一致しています。
さらに中段で点線で囲った範囲が最下段。これも輝星の位置を見るとプロポーションはあっているようです。、、、こんなに見えるの?
天の川銀河だと円盤の面内で見ているので、星間物質があって、数Kpc (数千光年)程度しか見通せないようです。
対してアンドロメダ銀河だと斜め上から見ているので、見え方が違うのかな、、、
それにしても下段って、すべて星?
◎コラプサー
記事を読んでいたら、「コラプサー」and/or 「重力崩壊星」という術語が出て、ナニコレ?
ブラックホールが形成される際に、ニュートリノが爆発的に発生して、外層の大気は吹き飛ばされるはずで、冒頭図のようにブラックホールと外層が併存する場合はないはず?
最近話題となっている、失敗した超新星爆発なら、外層が残った中で、中心部にブラックホールが形成されるのかも,,,上箱の最後の段落がこれを言及しているようにも見えます。
◎XRISM X-Ray Imaging and Spectrocopy Mission
頭字語としては筋がいい,,X線、撮像、分光という3つの要素が組み込まれている。
VSOPなんてVLBI Space Observatory Programmeの頭字ですが単なる酒好きが作っただけ中身がよくわかりません。
搭載されている二つの機能、、、ResolveとXtend
ちょっとマニアックだけども、X分光のResolveくらい出てもいいかな
合わせて下の図のように全反射して光を集めること。
過去問だとかつてのX線観測衛星のX線観測器はどれか,,,という問題がでました
こちらはX撮像のXtend
あと、SLIMと一緒に打ち上げられた、、、ということはでるかも。
◎中華 松葉
とりあえずメモ








