降伏の条件~最新情報 (2016/7/30) | ~夜明け前~

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大いなる「イベント」に向かって


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原文: http://2012portal.blogspot.jp/2016/07/terms-of-surrender-update.html?m=1
 
降伏の条件について、明確にしておかなければいけないことが三つあります。
 
まず、集団逮捕の計画はいまも完全に予定通りです。人類が無事に遷移を遂行できるよう、光の勢力は闇の個体またはカバール組織の降伏を待つことなく、できる限り早く逮捕に踏み切るでしょう。集団逮捕の前に降伏したカバールのメンバーはより有利な条件を提示されるにすぎません。しかし、イベントの前に降伏すると、裏切り者扱いで報復を受けるため、カバール・メンバーの多くが降伏することは期待できなさそうです。
 
ロスチャイルド家がイベントの前に組織ごと降伏して協力してくれる一定の可能性は残っています。ロスチャイルド家はオリオン星座のリゲル星系からやってきた堕天使です。過去にも、光が闇を凌駕することを示されて、リゲルからやってきた多くのカバール・メンバーが降伏していました。リゲル人は強者の側につく傾向があります。逮捕されたり、より強い相手と直面したりするときに、ようやく自分たちのネガティブな行動を止めてくれる、十分に強い相手が現れたことにほっとするようです。これは彼らにとって、光が闇を凌駕する証しとなり、彼らの協力を促すでしょう。リゲル人はインプラントを受けることで、霊から物質化して降りてきましたが、霊とのつながりは依然それなりに強く、この二元性の悪夢が終わる頃には、また元の次元に戻れるでしょう。

 

 


イエズス会、アルコン、キメラはいずれもアンドロメダ銀河のネガティブな種族からやってきました。彼らも皆堕ちた天使で、同じくインプラントによって霊から物質化していることを意味します。彼らのかなり多くも、二元性が終われば、元の次元に戻れるでしょう。
 
キメラのグループが降伏の交渉に関わっていません。なぜなら、彼らを相手に出来る善意の組織が地表にいませんから。レジスタンスが直接に彼らを相手にしています。
 
ロックフェラー家の起源はドラコニアンであり、決して降伏はしないでしょう。彼らは銀河のセントラル・サンの藻屑(もくず)となるまで、偽旗を掲げて抵抗し続けるでしょう。ドラコニアンの種族は高密度の物質から進化してきており、そのうちのとりわけネガティブな一族には、霊とのつながりが不十分で、救済できません。
 
次に、自らの意志で降伏したカバールのメンバーは、光の勢力に戻るために必要な心理的な転移を受けて、適正に扱われるでしょう。彼らはいずれもスターダスト技術による治療を受けることになります。光を完全に受け入れる前に、妙なことをしようとするものならば、一瞬でしびれさせられ、惑星から取り除かれるでしょう。和解プロセスにおいて、彼らは過去の行動を完全に打ち明けて、人々の怒りに直面しなければいけません。でも、彼らに対する暴力や処罰は許されません。彼らにとって最大の処罰は、目を覚まして自分のやったことを完全に自覚して良心を取り戻した時です。彼らは心理的な治療を受けて、余生を人類と光への奉仕に捧げることになります。
 
三つ目ですが、カバール・メンバーの捕獲に提示された懸賞金はおそらく機能しないでしょう。というのも、相手側が地表の光の戦士に対して、それ以上の懸賞金を出しているからです。これは何世紀も前に結ばれた合意を反映したものです。「我々のリーダーに手を出さなければ、我々もあなたたちのリーダーには手を出さない」ということです。イベントでブレークスルーが起きて、キメラが終焉を迎えるまで、この膠着状態は続くでしょう。
 
Victory of the Light!

 

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