ケンジ役の矢ヶ崎一樹。
As の副ヘッド。
エージとは幼馴染で、エージがいつも突っ走る分フォローにまわる役回り。
それでいてエー兄の事が大好きで二人の時は甘えた姿も見られる。
矢ヶ崎一樹と初めて会った時、挨拶の気持ちよい人が印象的である。
いつもさわやかな印象が飛び込んでいた。
一樹自身も甘えたフェイスを持つのでいつのまにやら稽古場では弟のような存在に。。
「一樹~!」とよく声が聞こえるが皆、一樹が気になって仕方ないのだろう。
これも彼の持つ魅力だ。
矢ヶ崎一樹
の本人ブログにも記載されていたがケンジを嫌いになったくらいケンジを掴むまで苦戦したようだ。
これも矢ヶ崎一樹がチャレンジをしたからこそ生まれた葛藤だったように思う。
あるときは兄のような
あるときは甘えた弟のような
そっと見守るケンジを見せてくれた。
エージとケンジの二人きりの約束シーンは大好きなシーンの一つ。
Asって憎い可愛い奴がいっぱいだ。
これもエージとケンジが仕切るチームだからこそ集まった仲間なのだろう。
