秋田の相続は秋田市の司法書士おぎわら相続登記事務所秋田、司法書士荻原正樹です。

 

(当事務所のホームページはこちらです→司法書士おぎわら相続登記事務所秋田

 

今日のお話しは、令和元年度土地家屋調査士試験口述試験です。

 

 

 

魔法のボタン

 ↓↓↓

にほんブログ村 士業ブログ 司法書士へ
 

 

 

先日

 

令和元年度土地家屋調査士試験の口述試験を受験してきました

 

場所は仙台法務局

 

 

 

 

 

 

口述試験は午前の部と午後の部に分かれて

 

午前は9時10分から

 

午後は1時30分から

 

集合はそれぞれ30分前

 

 

 

 

法務局に到着したら控室で待ちます

 

 

 

 

 

 

控室では受験番号によって座席が指定されているので

 

自分の受験番号の席に着席

 

 

 

 

30分前に受験説明の開始

 

まずは試験の順番をクジ引きで決めます

 

 

 

 

番号札が入った封筒が机上に並べられ

 

順番に取っていきます

 

 

 

 

試験会場は二部屋あり二人づつ受験

 

午後の部の受験生は14人

 

試験時間は1人20分を予定していたようで

 

最初の人から最後の人が終わるまでおよそ2時間

 

集合時間を含めると午後の部の試験時間は2時間30分ほどになります

 

 

 

 

試験問題は

 

不動産登記法から6問

 

土地家屋調査士法から4問

 

の合計10問

 

 

 

 

わたしのときは

 

土地から2問

 

建物から2問

 

筆界特定から2問

 

土地家屋調査士法で4問

 

だったと思います

 

 

 

 

事前の情報では

 

土地家屋調査士法第1条・第2条は必ず聞かれる

 

とのことでしたが

 

聞かれませんでした( ゚Д゚)!!

 

 

 

 

ブログランキングに参加しています

 ↓↓↓

にほんブログ村 士業ブログ 司法書士へ
 
 

ご相談はお気軽にコーヒー

司法書士おぎわら相続登記事務所秋田

司法書士荻原正樹

秋田市東通五丁目12番17号1A

☎018-827-5280☎