悩ましい ご近所さん② | 南アフリカから、マレーシアへ

南アフリカから、マレーシアへ

御訪問ありがとうございます☆
2010年5月〜2016年3月 南アフリカ共和国。
2018年〜マレーシアで暮らしています。
南アフリカ生まれの娘と、日本生まれの息子との生活を綴ります♬

3月のロックダウン当初から、

現在進行形で悩まされている 

ご近所さんのS家。



こちらの続き注意

下差し

こちらは補足記事
下差し


そろそろ自分の中で消化したいので、

ブログに綴ってみようと思います拍手


*・゜゚・*:.。..。.:*・'・*:.。. .。.:*・゜゚・*


さて、出会ってしまった

我が子達とS家の姉弟達。





ロックダウン中だったので、

翌日から毎日毎日

一緒に遊ぶことになります。






幸か不幸か、私達のフロアには

他に居住者が居なくて。






内廊下〜エレベーターホールまでが

遊びたい放題だったんだよね…






遊ぶようになって、1ヶ月経った頃かな。


また感じ始めまして!




S家への違和感もやもやもやもや





まず、このS家の子供達

とってもマイペース。




遊びたくなると、

我が家のドアをドンドン叩き

『Can you play??』とやって来る。





そして、遊びに飽きると

何も言わずに家に帰る。





…これ、海外では普通なのかな?アセアセ





急にいなくなるから

我が子達、とても戸惑ってて。





でね、遊びに誘いに来るのが

午前中〜夕方までと幅広い。





我が子達はオンライン授業が

朝〜夕方まであるので、

S家は?と疑問が出てきて。





お互いの、遊べる時間を確認すべく

S家のママと話をしまして。






そこで、分かったのは、

S家はHomeschoolingだという事。




学校へは通わず、在宅教育をしている事ね。


S家では、ママが先生になり

学習をしているとの事で。





同い年(小2)の二人の女の子がいて。

・一人は学校へ通う子
・一人は在宅教育の子


この事でね、

私が困惑する出来事が、起きてくるのですが。


その話は、次のブログで。





さて、S家ママと話をしていた私。



どんどん彼女の事が、

苦手になって行くのですおいで





彼女ね、自分の子供達の話しかしない。


子供達がいかに素晴らしいかを、

ひたすら話すというね。





家が近くなければ、

即刻お付き合いを 失礼していたと思う。チーン





その後も、S家ママの 

マシンガントークは止まらず。




S家がHomeschoolingを

する事になった経緯を話し始めまして。





通っていたインターナショナルスクールを、辞めてまでね。





次回は、その続きと、

徐々にS家に対して
恐怖を感じてくるお話を。






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