「男を視覚で喜ばせること」は恋愛の進展には大事なことである~恋愛コラムニスト・神崎桃子


男性はデートのとき女性のファッションを見てガッカリすることがある

 

 

・「彼女とのはじめてのデート。果たしてどんなカッコで来るのかな~と楽しみだった……。期待をしていた俺の気持ちとは裏腹に待ち合わせ場所にやってきた彼女はじ、じ、地味すぎる!別にトレンドの服を着てほしいとか、足や胸元の露出をしてほしいとは言わないけど、どうみてもデート服とは程遠い。それが普段の彼女で、ありのままの姿なのかもしれないけども……。デートする気ゼロ的な感じで、温度差を感じた」(30代男性/医療関係)

 

――男は「デートする気合がまるで見られない格好」にがっかりする。

デートに誘ってる男性側としては多少なりとも俺のためにオシャレしてきてほしいと望んでるもの。

 

少しでも「キレイに見られたい」「可愛らしく見せたい」という女性の気遣いこそ

男にとっては「彼女は自分を男として意識している」という自信にもつながるのだ。

 

エロいカッコをする必要はないが、初期のデートで女を全く感じさせない服装はNG!

 

それは「私、あなたとは全くやる気ありませんから~」と言っているようなもの。

 

気のない男ならセックスアピール100%無しの服装で構わなくとも、今後につなげたい男性ならファッションには気を使おう。

「男を視覚で喜ばせること」は恋愛の進展には大事なことである。

 

これ→詳しくは神崎桃子の恋愛コラムにて

★「彼女のソレは見たくなかった……」男がデートでガッカリしたこととは? by 神崎桃子
https://zexy-enmusubi.net/honnest/entry/momoko/entry11.html

 

 

 

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恋愛コラムニスト 神崎 桃子

恋愛コラムニスト/執筆の傍らライター養成、文章セミナー、婚活セミナーの講師も務める。

 

【プロフィール】
「恋が続かない」「一度も結婚できない」「男運が悪い」「ダメ男を切れない」「不倫から足が洗えない」
……と嘆いてる女性達へ恋の処方箋を与える恋愛コラムニスト。

執筆の傍らライター養成、文章セミナー、婚活セミナーの講師も務める。
家庭の経済事情により世間の荒波にもまれながら数々の職を経て培った雑草魂と男性遍歴を通じて得た恋愛処世術が武器。

自ら経験して得た恋愛の教訓を各メディアから幅広い年代の読者に伝授している。男女の思考回路の違いや男心を分析した記事は定評があり男性読者も多い。

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