昨夜の史上最強クラスの台風被災の皆様に心よりお見舞い申し上げます。

「気候変動」はどこかほかの国の話でもなく、近い将来の話でもない。

今すぐ行動しなければいけない、タイムリミットも残りわずか、今や気候危機です。

誰かがする事ではなく自分が出来ることを今すぐやる!日本が、そして世界が一丸となっていきたいですね照れ

(この話になると長くなるので今日はこの辺で 笑)

 

さて金曜日にセミナー受けてきました。

小さな会社の社長のための「伝え方の学校」プレ爆  笑

小さな会社の社長って私の事やん!

売れる文章作れてないの私の事やん!

伝わる伝え方してないの私の事やん!

 

という訳で速攻参加照れ

 

今日はブログに書きたい二つの事があるのですが

①社長ばかりが勉強しても意味がないという説

この言葉に葛藤し続ける事8年目。確かに社長がどんなに知識を吸収しても社員のレベルがついてこないと

意味がない。でもどんな組織もトップの器でしか成長はない、というのも通説。

私が何かを学ぶときは必ず意識しているのが「自分の器を広げる学び」なのかどうか。

所属する経営者グループもそこで選んでいる。

社員への浸透はどこの社長も悩んでいるところ。

もしかしたら子育ても同じかも。

親の気持ちは子供が親になって分かる、というのはこれまた通説。

この前顧問から教えて頂いた事「社員と社長の物の見る方向は全く違うという認識を持つこと」

立場違えばそれもそう。

 

という訳で、伝え方の学校に通うことに決めた照れ

それでも「学ばなければ自社の発展はない」との判断ウインク

 

②講師のお人柄で決めるという説

コンサルや講師をしている方に年間通して多くの方に出会うのですが、

すごく難しいお仕事だと思います。だって成果が目に見えないですからねウインク

例えばうちの会社の事業だと、形として成果が見えるのでお客様の納得も得やすい。

でもコンサルや講師の方って、どんなに教えても実践してもらえないと効果はもちろん出ない。

生徒のスイッチ押すのって本当に大変な作業だと思う。

以前コンサルか講師の方が「結局社長が悪いんですよ」とおっしゃっているのを聞いて

「ないな、うちの会社では」と思った事がある。だって、お金頂いて相手の責任のみなの!?って

これビジネスとして当たり前の価値観だと私は思っているので、合わないなという印象。

例えば社員教育系、自己啓発系、マーケティング系などを会社が他社を入れて契約するとき。

そのお支払い金額は「売り上げ」ではなく「粗利」からお支払いするという事。

それはなぜかと言えば「自分で頑張っても出来なかったからプロの力をお借りしている」という社長の葛藤ゆえの判断

だからに過ぎないのにも関わらず、「社長が悪い」の一言で片づけられたらプロって何なんだ?って話。

という訳で比較的、コンサルや講師と呼ばれる方と距離を置きがちな私なのですが照れ

 

それでも行くのは、やはりコピーライター兼マーケティングコンサルタントの森田先生のお人柄ラブラブ

そしてセミナー内容が先生が伝えたい事ではなく生徒が知りたいことをわかりやすく教えてくれる照れ

 

自社の発展の為にどうしたらいいのか!?

何をしていてもどこにいても忘れたくても忘れられないテーマ。

経験し考えぬいた挙句に出たのは3つのスキルを自分に身に着ける必要があるという事。

 

①マーケティング力

②セールス・ライティング力

③プレゼンテーション力

 

私に足りないもの発見ひらめき電球今からわくわくです音譜

 

そして世間では三連休(弊社の工事は休みなく動いておりますが)

社長でありながら母でもある私は月曜日から金曜日までは動きまくり、土日祝日は子供たちと時間を作るために

自宅でのメールや書類作りの仕事をまとめてやるという生活音譜

 

秋晴れの三連休~~~~どこか行きたい!!!!なんて気分もあるのですが照れ

現場は動いているし、いろいろと事務的な仕事が溜まっているのでせいぜいのお出かけは近所のスーパーかコンビニあせる

今日はコンビニにラン(犬)の散歩を兼ねて行ってきました音譜

 

最近夢見が悪い汗

例えば「とある熱烈なファンが多い球団の期待の外国人選手として来日。思うように成績をあげれずファンとマスコミにバッシング。

どうしたら成績が出せるか?」なんてことを一晩中苦悩しているとか(笑)

 

新しい事にいくつも挑戦しているからなの!?

わりとプレッシャーに感じてる!?

不安なの!?

 

などなど(笑)朝起きてびっくりすることもしばしば(笑)

 

昨夜は娘と喧々諤々の意見交換(笑)

議題は「お友達の家のお泊り」と「お友達とのディズニーランド旅行」

厳しいと思われるかもしれませんが、私はお泊りや子供同士の旅行は認めてません。

古くて申し訳ないのですが(笑)親のすねをかじっている分際で・・・・・というのが私の基本的考え方。

娘の言い分としては「それじゃお友達の輪から外れる」「信用しているというのは口だけじゃないか」との事。

信用って意味わかっている?って感じなのですが・・・・

まず信用に値するだけの行動がありき。

そして何より今の時代を考えるとどんなに娘が真面目でも犯罪に巻き込まれるリスクが高い。

 

というと、なんとまぁ・・・・・母親批判の嵐汗

 

会社などの組織体にいていつも思うことがあるんだけど「どんな時も矢印は自分に向けるもの」

それが出来て初めて社会人であり組織人であり地球人。

自分が納得できない、気に入らない、わからない(わかりたくない)、成績が上がらないなどの時に必ず

他に矢印を向ける人がいる。

 

大人でもそうゆう人がいるのだから、17歳にわかりなさいというのも酷かもしれないと思いつつ照れ

 

批評批判家ばかりが多い世の中だもんね~

批評批判ならだれでもできる。でも批判批評も必要。

でも大事なのは次、「そのうえであなたは何をするのですか」「どう行動して良くしていくのですか」

私がいつも意識している事。

気に入らない事(人)は山の様にあるのが世の常。じゃぁ私は何をするのか、どう行動するのか。

批判批評に時間を使っている暇なし照れ

実はそうゆう生き方の方が楽なことに気づいたひらめき電球

4,5年前はいつもカッカしていた私(笑)自分の正しさやべき論で自分の首を絞めていた時期もあるから

わかるんだけど、それは苦しい。

 

これを伝わるように伝えるために更に挑戦していきまぁ~~~~す照れ

「土地を選ばないトレーラーハウス」

是非お問合せくださいラブ