自分の神話の歩き方〜天に使ってもらう人生にする

自分の神話を生きるためのサポートをしています。クレド(CREDO)の語源は、ラテン語で「信じること」。自分探しの旅を終え、自分を信じて前に進みたい方を応援します。


テーマ:
自分ができること・自分だからできること・自分にしかできないこと★クレド作家冨永のむ子@江の島

昨日のプロローグに引き続き、東の三博士の物語 第一章の持ち主は、

都内で整体の治療院をなさっている、男性です

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東方の三博士の物語 第一章 

~賢人を守り支えることが出来る、ただ一人の男

イエス・キリストに贈り物を捧げた、
東方の三博士の魂が、再び地上に降り立った時、

他の二人を助ける運命を背負った賢人がいたことをご存じですか?

それは、キリストに黄金を捧げた賢人

黄金は神への愛の象徴であるにもかかわらず、
権力と欲望にまみれた世になってしまったために、

賢人の真の力は封印されたまま、
一人の男としてこの地に降りることになりました。

自らを賢人のひとりとは、知るよしもなく、
男は毎日を味わいながら、生きていました。

何事も無いように見えながらも、
毎日を生きることが精一杯で、
天命について想いを馳せることはありませんでした。

けれども、気がつくと
キリストの生誕を知った時と同じように、

星が彼を導き、
男は地上に舞い降りた、二人の賢人と再開したのです。

$自分ができること・自分だからできること・自分にしかできないこと★クレド作家冨永のむ子@江の島

没薬を捧げた賢人からは、
多くの教えをもらいました。

乳香を捧げた賢人とは、
ともに生きることになりました。

3人が同じ場所に立ったとき男は、

二人の賢人を支え、お守りすることが、
今のお役目であることに気がつきました。

ヘロデ大王の負のエネルギーから、二人を守り、

大王の魂を完全に光に還すために、

二人が最高最善の状態でいられるように、

時に見守り、時に疲れを癒し、

昔感じた後悔を、
二度と繰り返さないよう、
全身全霊で自らが盾となって・・

そうやってヘロデ王の呪いが解けた、その時にこそ、
男は賢人として封印された力を取り戻すことができることでしょう。

封印された力はまさしく愛そのもの。

三博士が再び、地上に贈り物を捧げる日はすぐそこです。

賢人を守り支えることができるただ一人の男
峯岸広志さん それが今のあなたです。

2011年7月1日 封印が解け、地上に愛があふれる日を心待ちにして。
冨永のむ子

$自分ができること・自分だからできること・自分にしかできないこと★クレド作家冨永のむ子@江の島

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峯岸さんの場合は、人生のミッションを明確にする前に、

今、果たすべきことがあったので、

そちらを物語にさせていただきました。

ありがとうございました☆

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