日本と北朝鮮は完全なる同盟国であり
両国とも朝鮮人によって実効支配されている
http://rapt.sub.jp/?p=17542


日本最大のカルト創価学会と天皇との関係についてお話をしてきました。彼らこそがこの日本の裏社会を牛耳る最大の実力者であり、彼らなしにこの日本の裏社会は成り立たないと言っても過言ではありません。
 
天皇こそがこの日本の最高権力者であり、それを裏から支えてきたのが創価学会です。
 
不正選挙こそが天皇家と創価学会の権力の源泉。創価学会が消えてなくなれば、天皇の権力も自ずと消えてなくなるでしょう。
 
創価幹部の給料は総理大臣以上。創価学会は単なる大金収奪システム、または廃人製造システムに過ぎません。
 
しかし、よくよく考えてみれば、天皇家は田布施一族であり、田布施一族は北朝鮮人たちです。そして、創価学会もまたこれまで何度もお話してきました通り、北朝鮮宗教に他なりません。詳しくは以下のサイトをご参照ください。
 
日本が朝鮮人に支配されているという証拠。「田布施システム」こそが朝鮮人と金融ユダヤによる日本支配の始まり。
 
創価学会は北朝鮮宗教である
 
したがって、彼らが互いに協力し合いながら、日本での工作活動を続け、日本での実効支配を固めようとするのは当たり前といえば当たり前のことと言えます。
 
もちろん、天皇家としては日本を中心としたNWO計画を成就するために朝鮮人を利用しているわけですが、朝鮮人としても自分たちの敵である日本を乗っ取り たいがために天皇を支援しようとしているわけでしょう。

したがって、双方の目的は異るものの、
利害関係はぴたりと一致しているわけです。
これでは、お互い に手を組まないはずがありません。
 
しかし、私はこのようなこの世の裏側のカラクリを分かったとき、この日本と北朝鮮とはもはや同盟国の関係にあるのではないかと疑わざるを得ませんでした。
 
もちろん、表面上は両国は国交断絶しているということになっています。少なくとも日本は、北朝鮮を正式な国家として認めてはいません。
 
しかし、私がこれまで色々と調べてみた結果、どこからどう考えても、日本と北朝鮮は明らかに同盟関係にありますね。国交を断絶しているというのは真っ赤な嘘です。
 
第一、本当に国交が断絶しているなら、なぜ朝鮮人がこれほどまでに次から次へと日本になだれ込んできているのでしょうか。なぜ在日朝鮮人がこの日本の中にこんなに溢れているのですか。
 
しかも我々日本人も、中国を経由すれば北朝鮮には自由に旅行に行くことができます。その証拠が以下のサイトです。
 
【旅行】北朝鮮に比較的お安く行ってみた 写真大量アップ【平壌】 – NAVER まとめ
 
一般人ですら、こうして自由に北朝鮮に旅行に行けるのですから、まして朝鮮人工作員、田布施一族はいつも当たり前のように北朝鮮に行ったり来たりしているはずです。
 
また、アントニオ猪木がちょくちょく北朝鮮に招待されて、プロレス興業を行っているのも有名な話ですよね。
 
アントニオ猪木 19年ぶり“北朝鮮プロレス興行”の異様なリングサイド | アサ芸プラス
 
このアントニオ猪木が衆議院議員になっているのも、やはり彼が北朝鮮と密にしているからでしょう。この日本では北朝鮮関係者、あるいは在日朝鮮人のみが実効支配の座につくことができるのです。彼が有名人だから票が取れたというのも嘘に違いありません。
 
しかし、ここである一つの疑問が浮かびあがります。北朝鮮と日本とが同盟国であるなら、どうして北朝鮮による拉致問題がなかなか解決しないのか、と。
 
いいえ。はっきりと言いますが、拉致問題が解決しないのは、北朝鮮と日本が仲違いしているからではなく、実はその逆です。北朝鮮と日本とがお互いにグルだから解決しないのです。
 
北朝鮮が日本人を拉致してきたのは、彼らを工作員として育てるためだと言われていますが、恐らくその通りなのでしょう。

自国の人間を日本人のように育てるよりも、日本人を拉致して工作員に育てていった方が手っ取り早いからです。
 
そして、このような工作活動にも田布施一族は一枚噛んでいるに違いありません。北朝鮮から次々と工作員が送り込まれているのは、田布施一族による日本支配を固めるためだと言っても過言ではないからです。
 
したがって、拉致問題がなかなか解決しないのも、日本政府が北朝鮮とグルになっているからだと考えられるわけです。
 
一応、小泉内閣のときに何人かの拉致被害者が連れ戻されましたが、あのときも日本政府が北朝鮮と交渉して連れ戻したわけではありません。

実はあのとき、創価学会から北朝鮮に多額の金が流れたと言われています。つまり、日本政府と北朝鮮とが何らかの裏取引をしたことによって、拉致被害者を連れ戻すことができ たというわけです。
 
そして、そのお金は金正日の懐に流れたものと言われています。有名陰謀論者たちはみんな口を揃えてそう言います。しかし、今の私はそうは思いません。恐らくそのお金の大半が、拉致被害者に口止め料として支払われたのではないかと思っています。
 
恐らく拉致被害者たちは、この日本が朝鮮人によって支配されていること、彼らによって計画的に北朝鮮から日本に工作員が送り込まれていることを知っているはずです。しかし、田布施一族としては、その秘密を彼らにこの日本で漏らされてはマズイ。
 
そのため日本政府は、できれば彼らを日本に連れ戻したくはなかったはずなのですが、小泉の支持率を上げて郵政民営化をスムーズに進めていくために、天皇家の敵であるロックフェラーが無理やり拉致被害者を日本に連れ戻そうとしたのでしょう。
 
とはいえ、一応、小泉も田布施の一員なので、北朝鮮の秘密をあれこれと拉致被害者に漏らされてはマズイ。ということで、拉致被害者に多額の口止め料を支払って、秘密を誰にも漏らされないように策を講じたのではないでしょうか。
 
実際、拉致被害者たちは日本に帰国してからも、北朝鮮で何があったのかを全く語ろうとしません。例え語ったとしても当たり障りのないことばかりで、決して核心には触れようとはしません。
 
マスコミもまた、なぜかそのことを一切追求しようとはしません。彼ら拉致被害者から話を聞ければ、北朝鮮で何が行われているのか、すべてを詳しく把握できるはずですし、そうすれば、日本もまた北朝鮮に対して様々な工作活動を展開できるはずです。
 
なのに、この国では誰もそんな話を一切しようとしません。日本が北朝鮮に工作活動するなんて話をしようものなら、それこそ「こいつ、頭がおかしいんじゃないか」とすら思われそうな雰囲気です。
 
国交が断絶して、北朝鮮が日本にミサイルをバンバン撃ってきているようなご時世に、北朝鮮にどうやって工作活動をするか、という話が持ち上がらないこと自体、私からすればひどくおかしな気がするのですけれどもね……。
 
もちろん分かっていますよ。マスコミもまた在日朝鮮人に乗っ取られていますからね。朝鮮人が北朝鮮にいかに工作活動をするかなんて、マスコミがそんな報道をするわけがありません。
 
このように、日本と北朝鮮が密かに同盟を結んでいることは明らかなことなのです。それを知らないのは、お人好しの一般国民だけです。日本の支配層たちも、在日朝鮮人たちも、そんなことはみんなとっくの昔に知っています。
 
そもそも、日本のパチンコ利権は在日朝鮮人たちが牛耳っており、パチンコの収益のほとんどが北朝鮮に流れているという話もネット上ではほぼ通説となっていますし、この話を疑う人など、この世にはもう一人もいないはずです。
 
それだけ見ても、日本と北朝鮮が癒着していることが分かるわけですが、これまた有名陰謀論者たちがうまい具合に我々を煙に巻いてきたお陰で、まさか日本の トップと北朝鮮のトップがつながっているとは誰も思ってもいません。あくまで警察と裏社会が癒着しているだけだと思っています。
 
しかし、政府のトップがこれに絡んでいないわけがないでしょうが。ギャンブルが法律で禁止されているこの国で、明らかにギャンブルと思われるパチンコ屋が 当たり前のように営業しつづけてきているのです。単に警察が裏社会とつるんでいるだけでは、こんな状態が長く許されるわけがありません。
 
北朝鮮という国は、1991年のソ連崩壊まではソ連から多額の資金援助を受けて、それなりに国民も豊かな暮らしをしていたようですが、ソ連崩壊後はかなり の資金難、食料難にあえぎ苦しむようになったようです。

そのため、その頃から多くの朝鮮人が日本になだれ込み、日本でお金を稼ぐようになったのだと思いま す。(もちろん、それ以前から在日はたくさん日本に流れ込んでいましたが……。)
 
で、日本で稼いだお金を祖国に献金し、自国の北朝鮮を支えようとしているわけです。もちろん、彼らとしては愛国心でそのような活動をしているわけですが、我々日本人にとってはただの迷惑です。とてつもない大損害です。
 
しかし、私がそれを怒ってこうしてブログで暴露記事を書くと、朝鮮人工作員が怒って批判コメントを書いてきます。それも、私がたわごとを言っているかのようにイチャモンをつけてきます。
 
もしかしたらその工作員たちの多くもまた創価学会などのカルトに所属して、幹部として働いたりしているのかも知れません。なのに、そんな彼らに騙されつづける日本人が未だに絶えないわけですから、本当、嫌になりますね。
 
そして、もちろん田布施一族もまたそんな彼らの活動を
これまで密かに裏から援助しつづけてきたはずです。

だからこそ、在日朝鮮人たちも様々な工作活動を 行って田布施一族を支え、田布施一族(および天皇家)による日本支配が固まるよう、様々な援助をしているのでしょう。

ネット工作にしても、
天皇のための旗振りにしても、
みんなその一環です。
 
彼らは持ちつ持たれつの関係なのです。