遺書を書くという事〜3月お朔日のアマテル神さまより〜 | 桜咲くらんど〜木花咲耶姫様のメッセージ〜
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木花咲耶姫様の語りを主に活動しています。

こんにちは桜咲くらんどです桜



お朔日参りでは 毎月、7柱程の神様の語りがなされます。その中の咲耶様のお言葉を



いつもアップさせていただいてますが 

今回なむっちさんのブログにて

なむっちのブログ



アマテル神さまの語りの紹介をして頂き



反響が大きかったので、より多くの方にもお届けしたく アップいたします。



〜アマテル神さまよりのメッセージ〜龍



人の一生は 魂の故郷から見れば ほんの一瞬にございまする



そのほんの一瞬という時の中で 人はあれこれと心悩まし迷い 



時に生きるのも辛いという心にまで至り 

そうならば 何ゆえ生まれ出でたたか 



全ての魂たち 自らの意思にてこの地球に命なしたこと



肉体を持って感情を持って歩む事を自ら選択したこと



ならば この一生に於いて起こる全ての事

魂の向上に活かそうや



それが皆様の内なる魂の願いにありまする



そうは言うても 日々必死に生きながら

あれこれと様々な事が起こっておること 



ここで、わたくしからひとつの提案を



不安や恐れ 負の想い 世の中の出来事により


その想いにまんまと流れそうなそんな時は

遺書を書くこと 推奨しよう 



今ある我が命



されど 明日死ぬと仮定し 


明日でなくとも 近い日に自分が死ぬと仮定し遺書を書いてみなす事



なぜ そのような事と?

やはり もう世の中は終末を迎えるのか



だから遺書を書けなどと言うのかと不安に思うか  



そうではない  



逆に不安や怒りなどの思いを吹き飛ばす為の事ぞ  



何も言わずただ 遺書を書いてみなす事 



いざ 書き始めれば そして書き上げた時に

必ず わかる



どれほど今のひとときが 有り難いか


普通に呼吸が出来ておる事

痛みなく過ごせておる事

心通わせる人がある事


たくさんの愛に支えられて生きておること


あたり前の小さな事 また平凡な日々


それが全く違うものに感じられたり見えたりするぞ


やってみねば 分からぬ事

なぜ どうしてと思うなら



先ずは遺書を書いてみなされ



今を生きる皆々様が、生きる事に常に希望と喜びを見出し 不安なく安心と自らを信じる



まあるい心にて人との関わり楽しみながら



互いにあるがままのその姿、心を受け止め合い 



認め合い 慈しみ合い 思い合い歩む

元々の真の大和の心を



いざ 再生なす時と



春の息吹 芽吹き その生命力あふれしエネルギーにのって 皆々の魂の再生を



我も一緒に促そうぞ、共にある事忘れずに

今こそ 愛をもって立ち向かう時



されど それは 力を入れ頑張る事ではなく



逆にいらぬ頑なさ緩め、抱かずとて良い負の想い解き放ち



どんどん手放す事にありまする 



〝緩める事が 真へ繋ぐ〟



未来は明るい 心配せず 日々自分らしく歩みましょうぞ

          


ご神託は以上です桜




この遺書を書く時は、ただただ穏やかに最後の時を迎えることを想像し



ただただ素直に恥ずかしがらず伝えたいことを伝えられるように遺書を書いてみて下さい



人は死んだら光の存在になり、愛の神様のような存在になります



そんな心境で遺書を書いてみて下さいね



あるお寺では自分のお葬式をすることをされていました。そこで遺書を書き読むことで、心の浄化をされていました。



また最近、ある番組で弔辞 を作って読むことをしていました。



お父さんやお母さん近しい人に向けた弔辞を書かれても、心の浄化、わだかまりを手放すことが出来ると思います。



そして暖かくなった皆様の心が世の中の負のエネルギーを緩和し、平和に繋げていきます。



遺書を書く時は、無意識に近い状態で考え過ぎず身近な人のことを想い書いてみて下さいニコニコ



そこに自動書記みたいな状態になり神がかりしてくることもあります。楽しんでやってみて下さいね!音符



遺書を書くことは、今以上に自然に今という時を、幸せに思える為のものだと思います。