こんにちはウインク

 

昨日は、ミニ講座で「正しい姿勢・歪みとりのコツ」が開催されました。

講師の生田(いくた)さんから歪みがなぜおきるのか?など説明がありました。

 

そのあと、ゴムバンドを体に巻いて・・・

巻き方も一人づつ丁寧に、チェックしてくれました音譜

 

三本のゴムバンドを巻いて体操をしました。

肩甲骨を動かすように意識すると、背中の筋肉が動き燃焼しやすくなり

身体もポカポカ、ダイエットにもいいそうですウシシ

 

参加された方は、「体がすっきりしたきらきらきら~♪」「幸せポーズで見える範囲が広がったきらきらきら~♪

「歪み取りの運動方法が学べてよかったきらきらきら~♪」など感想をいただきました。

 

 

 

 

 

 

寒い日が続きますね。皆さまいかがお過ごしでしょうか。

 

知多市社会福祉協議会事務局などが入る「知多市福祉活動センター」正面入り口前には、国旗掲揚塔周囲に花壇が設置されています。

 

 昨年11月に知多市の緑と花の推進課が公共施設向けに育てて配布した花苗を、知多市総合ボランティアセンター登録グループ「グリーンシティアスパ知多」さん(https://www.chita-shakyo.com/volunteer/group/aspa/)の協力を頂いて、土づくり・苗の植栽などしていただき、その他職員で細々と草引きや水撒きなどの日常管理を行っています。

 

 

  追肥しなかったためか、株はしっかりしているものの、花の咲き具合が少しさみしい感じもします。寒さも影響しているのかも。先日ようやく寒肥を入れることができましたので、これから元気に咲き誇ってくれることを期待したいです!

 

 4月からの新生活に向けての準備や、年度末の仕事の整理などお忙しい日々が続いていると思います。

 忙しい時期だからこそ寒さや風邪などにも負けず、皆さま温かくしてお過ごしください!!

 

「缶がへこんでいる」、「賞味期限が近い」などの様々な理由で、国内だけで年間600万トンもの食べ物が破棄されています。

フードバンクとはまだまだ食べられる食料品を食べ物に困っている人や福祉団体などへ無償で提供する活動です。また、ご家庭で余っている食べ物を持ち寄っていただき、フードバンクとして活用させていただく、フードドライブも行っております。お米・乾麺・砂糖・しょうゆ・みそ・お菓子など、賞味期限まで一か月以上ある未開封の食べ物がありましたら是非、生活困窮者サポートセンターまでご連絡ください。よろしくお願いいたします。

 

まごころありがとう

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 新年あけましてから、次の皆さまから知多市社会福祉協議会へ寄付をいただきました。

 ここに厚く感謝申し上げます。

 

【1月21日(月) JAあいち知多女性部知多地域 様】

   42,356円(社会福祉協議会事業全般で使用)

 知多市内のJA各支店の女性部会員が毎年10~12月に恒例で行っている募金活動にて集められた募金のうち、半額を長久手の介助犬協会へ、残りを本会へいただきました。

 

【1月29日(火) イトーヨーカドー労働組合知多支部 様】

   7,526円(社会福祉基金へ積立)

 組合員の冬のボーナス時に募金活動を行われ、本会へいただきました。

 

【1月29日(火) 八幡亥子(いね)会 還暦会 様】 (写真ありません)

   40,000円(高齢者福祉事業推進のため)

 

 会で集められたお金を、本会へいただきました。

 

【1月30日(水) JXTGエネルギー株式会社知多製造所 様】

   50,000円(災害ボランティア活動のために)

 平成30年10月開催の市産業まつりにて、長野県原村の特産品シクラメン、セロリを販売した収益を、本会へいただきました。寄付累計金額が10万円以上となったため、同日に知多市社会福祉協議会会長感謝状を贈呈させていただきました。

 

 以上、1月にいただいた寄付の報告でした。

 

 今が寒さの底かも知れませんね。インフルエンザも全国で警報が出ています。

 皆さまもぜひお体をご自愛ください!

 

 

 1月19日に30年度のボランティア講演会を、勤労文化会館やまももホールで開催しました。

 講演会に先立ち、永年個人ボランティア活動に功績のあった9人の方に、社会福祉協議会の大島大東会長から感謝状が贈られました。

 

 引き続き開催された講演会には、ボランティア活動の実践者や活動に関心のある約120人の方が参加。

 芸術家のスティーブン・ウォードさん、ヒメナ・エルゲダさん夫妻が、16年の歳月と延べ2,000人のボランティアさんの参加を得て、美浜町に造り上げた陶器の音響版を備えた「山の広場」に込めた想いと、今も変わらぬボランティアさんとのつながりを熱く語っていただきました。

 参加された皆さんにとっても、今後の活動の参考になったのではないでしょうか。