政治家の先生への陳情 | Soth

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集団ストーカー被害について書いています。

参議院選で東京から出馬されていた「みぞくち」先生が、公約の中に「集団ストーカーをなくす」と入れられていました。
東京の被害者さんが陳情に行かれたので、私は福岡から出馬されていた「浜武」先生の所に、先日、行って来ました。

本当は投票日前に行きたかったのですが、選挙活動の真っ只中に無理を言うのも申し訳なく思い、選挙が終わってからお時間を作っていただきました。

私がお会いした時には、既に3~4名の集団ストーカー被害者の方が相談されていたそうです。

「何人も同じ内容の相談があるなんて…これはもしかしたら、あるのかも知れない」と、言って信じてくださいました。

先生は弟さんが、自衛隊に勤務しておられる時に、S学会の勧誘を受け断った事から嫌がらせを受け自衛隊を退職する羽目になったそうです。
ただ、私達、集団ストーカーの被害とは少し違うようです。

お兄さんである先生が、S学会から弟さんを助けたそうですが、先生は、兎に角、被害
の記録を取りなさいと言っておられました。

◯月◯日◯時◯分 どんな被害があったかの内容を客観的にメモに取る事を勧めておられました。

先生は同和部落と戦っておられると言っておられた為、信じて貰えるかも知れないと思った私は、この犯罪はS学会が主体で行われていて、S学会の学会員の多くは、同和部落と朝鮮人である事、また日本の中枢は乗っ取られている事等を説明した所、説明するまでもなく既にご存知でした。

その上で同和部落の方は何時も喧嘩している癖に、いざとなると団結をする。
そして弱いと思った相手には、とことん追い詰めるのだと言っておられました。

だから、戦いなさい。戦わなければ、ずっと、いじられぱなしになるよ。と、そう仰いました。

議員として立候補して、ご自分の被害を訴えたらどうですか?と言われたのですが、無理だと答えると、まずは人を集めて、その中から立候補出来る人を選出する事を提案してくださいました。

まずは、同じ被害の方を集める事。
それは、議員に選出する人を見付けるだけでなく、人を集めて、定期的に会合を行い、記録を残しSNS上に上げる事は、加害者に取っては、大変、都合の悪い事なので、少しづつでも被害が減って行くのではないかと言っておられました。

また、可能なら加害者を写真に撮って記録する事も勧めておられました。

被害者さんとの交流をされた方は、交流の難しさをご存知かと思います。
被害が違い過ぎると難しいですし、また黒幕や首謀者の見解が違っても難しいです。周知の方向性で意見が割れると、また上手くいかない事もあります。

団結をするのは、大変、難しく…
また、沢山の被害者さんを探し出すのも至難の技です。

最後に、50人集められたら、連絡をくださいと言ってくださいました。
その時は、資金の集め方から、会計の仕方など、全て教えてあげるからと。

とても親身になって相談に乗っていただきましたが、人を集めるには時間が掛かる旨をお伝えした所、3~4年かかっても良いのだと言っておられました。

浜武先生からのアドバイス
・被害者仲間を作り、定期的に集まる事
・話し合いの内容は記録する事
・被害があれば日付と時間と内容をメモに取り、更に可能なら写真や動画で記録をする事
・記録した内容はSNS等に上げる事で、被害を共有するとともに被害の周知を行う事

大勢の人がいっせいに同じような被害を訴え出したら、加害者は都合が悪い筈だからと仰っていました。

また、色んな人がブログなどに書かれていますが、この犯罪のターゲットになると、交友関係を断ち切られ孤独になってしまう方も多くおられます。1人になる事は、加害者が被害を加えやすい状況になってしまう為、1人になってしまった方は仲間を見付ける事をお勧めします。

SNSだと同じ被害の方は、割りと簡単に見付かりますし、ポスティングや街選活動に参加されるのも良いかと思います。

加害者に騙されるのではないかと心配される方もおられますが、はっきり言って、何処にでも潜り込んでいますが、本当の被害者さんも参加されてます。

馬の合わない人もいるかも知れませんが、ご自分と合う方を上手く見付け出してください。
行動を起こさなければ、現状は何も変わりません。

私も50人の被害者さんを集めるのは流石に無理だと思っていますが、少しもでも交流の出来る方を増やしたいと思っています。

まずは自分の出来る範囲から少しずつ。
前に進んでいければと思っています。

最後に、浜武先生は次の選挙にも、もしかすると出馬するかも知れないと言っておられました。

オリーブの木の議員さんへ陳情をおこないたい方は、オリーブの木の本部に連絡を入れるとお住まいの地域から出馬する議員さんと連絡先を教えてくれます。下記URLをご覧ください。

【オリーブの木 ホームページ】