ここ2、3日の新聞やニュースで人口が減って消滅するだろうとの地域のことを扱っていました。
また統一地方選もあってそのことが争点にもなったいます。
また今現在の地方選は身近な市区町村長や議員の選挙でもあり、そのことがより切実な問題でもあります。
ただ選挙への関心がダイエットで飲み物を飲む というレベルの問題よりも遥かに低いということがきになります。
前期の都道府県知事や議員の選挙の投票率が今までの選挙で1番ひくかったということですが、今回の選挙もそうなるようです。
どうせ選挙をやっても大して変わらないだろうとおもっていてり、候補者がいないた無投票になる選挙区がでてきていることはどうなのでしょうか。
人口を増やすということはそう容易いものではないようですし、そこに住んでいる人々全体の問題でもあります。その解決策は自分自身で考えなくてはならないのでしょう。
そのためにも今回の統一地方選は、その人口減少対策を考えるきっかけにもなるとおもいます。