日本の悪夢はミズリー号降伏文書調印式から始まった‼️ 

昭和20年9月2日の東京湾に停泊中の降伏文書調印式以降、占領軍はいろんな要求を日本に突きつけてきました。

そもそもポッタム宣言受諾したが、無条件降伏ではないのに、いつも間にか全てに渡り無条件降伏したことにすり替えるられてしまいました。

日本人は潔さと皇室、國體を守るため、成り行きに任せてしまっ事が、アメリカの思う壺に嵌ったとしか思えません。

一番が東京裁判を受け入れたことが、日本の悪夢がはじまり、自虐史観を持つようなったに違いありません。

それを補完するような形で、戦前の教育が悪として変えられたことにあると思われます。

日本の歴史・伝統・文化は悉く壊されてしまったことが今の日本の実態に繋がっています。

兎に角、東京裁判史観は粉砕しなくてはなりません。

今回、著名な先生に自分も加えて戴き、スピーチすることになりました。

東京裁判で法務死された全ての方1,068名の名誉回復と顕彰が重要な仕事です。

東條英機大将らが絞首刑された刑場跡には東池袋中央公園となっています。
そこには謎の碑文の石碑がありますが、その石碑に変え、殉国七士の銅像を建立すべきと考えています。

殉国七士を日本を守った英霊として顕彰しなければなりません‼️


ミズリー号降伏調印式


今日の講演会チラシ


巣鴨プリズン刑場跡にある石碑


愛知県の殉国七士の墓


殉国七士の遺品が展示されている金沢宗林寺