反日マスコミ一押しの河野太郎候補を駆逐の快挙‼️ 


お花畑の日本人は反日マスコミに洗脳され、危うく反日総理大臣を誕生させるところでした。

訳の分からないお花畑の党員、党友で裏工作で票を掻き集めた河野候補‼️
企業の社長たちの寄付金が党員資格の会費に回され、今回、一ヶ所の会社に大量の投票用紙が送られてきたケースもあるようで、名簿の曖昧さが問題視されています。

そもそも金で買えるような総裁選の投票のやり方を見直すべきです。

河野太郎候補は、極めてブラック企業『日本端子』の政治資金が迂回され、党員資格を大量に得た可能性も考えられます。

天網恢々疎にし漏らさず‼️の諺どおり安倍前總理大臣の働きにより、河野一族の野望を打ち砕く結果となりました‼
しかし油断は️出来ません‼️

今回の自民党総裁選では、多くの国会議員も覚醒し、冷静な判断をされたと思います。

呆れるのは、最後の最後まで、反日マスコミは河野候補の当選は揺るぎないと報道していました。

しかしネットでは河野一族の悪事が暴かれており、絶対に河野候補を当選させてはならないと言う国民の声が日増しに高くなっていました。

安倍前總理大臣のご尽力も大きいですがネット世論を国会議員たちは無視出来ない状態になっていたと思います。

ネットの力を見せつけた今回の自民党総裁選でした。

河野候補を駆逐したことで浮かれていてはならないと思います。

一族の企業である日本端子の悪事を更に白日の下に晒し、河野一族の政界での場を奪わなくてはなりません‼️

今までの傲慢ない対応や訳の分からない強気の発言、中国外務省の単なる報道官とのツーショット自撮り写真をTwitterにあげるなんて考えられません。

全ては中国政府の後ろ盾に起因しているのは間違いありません‼️

河野太郎氏は山本太郎の盟友と囁かれています。また考え方は立憲民主党に近いものがあります。

自民党は河野太郎氏を決別すべき時にあります。

親の七光で政治実績の殆どない河野太郎氏には相応い言葉ではありませんが、岸田次期総裁は『泣いて馬謖を斬る‼️』の大英断無くしては、次の衆議院議員選挙を乗り切れるないかも知れません。

岸田次期総裁の英断に期待しています。

中国政府との癒着を示す証拠写真‼️


河野一族ので悪事‼️



一括して送付された投票用紙⁉️


国難を回避させた安倍前總理大臣‼️