橋本專史の「Proffesional History」 in Budapest


さて、今日は僕が住んでる近所で一番安くchio のポテチが買えるスーパーを見つけましたニコニコ




・・・それは置いときまして、インターナショナルのハンガリー語の授業前の教室を撮ってみました。




橋本專史の「Proffesional History」 in Budapest


こんなかんじの教室で授業受けてますビックリマーク
画像はまだ生徒が少ないですが、授業が始まるとほぼ満席です。スペイン、アメリカ、日本、中国、ラトヴィア、スウェーデン・・・いろんな国の学生がいます(^∇^)







授業は英語で行われるのですが、すごく面白いです!!!!
特にこの間僕の家に呼んだスペイン人のホセ君が人気者で、
彼が発言するたびに皆涙を流して笑っています(ほんとに泣いてる笑)


今日の授業は、ペアを組んで

①職業は何ですか?

②どこに住んでますか?

③趣味は何ですか?

④誕生日はいつですか?

⑤何歳ですか?

⑥何階に住んでますか?

をお互い聞きあって、皆の前で、パートナーの情報を発表するというものでした!


僕のペアは スウェーデンの作曲科専攻の、ヨーナス君でした、今度写真アップします>にひひ





 11月30日が彼の誕生日なので、またウチでパーティしようかと企んでる私です・・・






橋本專史の「Proffesional History」 in Budapest



夜は、ワインパーティとセットになっている演奏会に行ってきました( ̄▽+ ̄*)


画像は空になったグラス達・・・

ハンガリーのバラトン付近の地方の2009年 カベルネ・ソーヴィニョン の赤が、苦味からのフルーティな味の移り変わりが新鮮でおいしかったです!!


驚きなのが、このワイン気に入ったらこの場で販売します、というスタイル!!!欧米か!



演奏は、僕と同い年の邦人ピアニストと、その先生によるものでした。




短いコンサートだったので感想を述べるのは難しいのですが、


①どんな楽器でも、考えてることは音に出るというのがよくわかった


②客席として椅子に座るとき、良い椅子に座らないと腰を痛める


③チェロとピアノの間には、見えない壁があって、何が見えてないのかを知ることが、音楽家として成熟するための近道な気がする・・・=楽器を超えたほにゃらら・・・みたいな!?







コンサートに脚を運ぶと、普段ごちゃごちゃになっている頭の中が整理されるので、これからもどんどん行きたいと思います