誕生日(239) | おつな社労士、おおつじつよしの、つれづれブログ

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42歳で脱サラ。サムライ業として独立。
独立して初めて会社に守られていた事を痛感。
まさに、親の心を知らない子供でした。
ヒトの事で悩む経営者と従業員を助けたい。
そんな
おおつじ社労士オフィス 大辻剛
のつれづれなるままのブログです。(ジローの二男)


テーマ:

人間が誰でも持っているものと言えば?

 

名前もそうですが、

誕生日もそうです。


誕生した日は1回きりですが、
 

誰にでも年に1度訪れるこの月日に対して

私の定義は

 

この1年、無事に過ごせました

と両親、特に母親に感謝する日

と考えています。

 

幸いにして、存命なので

感謝の言葉を伝えました。

 

幼い頃は

祝ってもらえる日と信じていました。

 

おそらく、

衛生面、医療面等の理由で

年少者の死亡率が高かった時代の名残と思います。

 

身近な所でも
母の兄や祖父の弟・妹など、

成人できずに亡くなった方もいらっしゃいます。

 

だから、
「おめでとう」
なのだと感じています。

余談ですが、
そういう意味において
新年の「おめでとう」も
お互い、年越しができてよかったね

という意味があるのかな?と。

この世に生を与えてくれてありがとう。
今日まで育ててくれてありがとう。
この1年、支えてくれてありがとう。

感謝の表現は限りなくあります。

せめて、この節目の日には
感謝の表現をしましょう。

今回は、この辺で。

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