「世界の叡智と原発収束」 | sonney「あはやさわ☆まなたから」のブログ

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吾速澤真名宝
オトとコトのライフワーカー
Cosmic Sound & Word

①福島原発を収束するには、あまりにも難しい問題がつきまとう。アメリカや世界の叡智に協力してもらわなければ時間切れである。反原発派には反日左翼的な者たちが多いし、原発推進派には売国右翼的な者たちが多い。はっきり言おう。何十年とKGBやCIAの下部にあった組織は、もう使えなくなって…


②反原発派にもKGBやCIAの配下は存在しているし、原発推進派にいたっては、真っ黒けのケである。政治的な意味合いにおいては、自民党から共産党まで、全ての政党が原発を収束させる原動力たりえない。小泉氏が分かっていたかどうかは知らないが、何かの筋の援護はあったであろう。だが馬鹿共は…


③馬鹿共の身につけた習性は、カネや権威や、待ってましたとばかりの似非運動である。どんな立派な事を言っても、そこにマコトはない。日本及び世界が、いまだかつてない深刻な状況を迎えているとき、表に出ている全てがそれまでのもの、つまり今後に間に合わなくなったのだ。それを認識できない日本…


④今後に迫り来る艱難に対処できなくなった事を認識できない日本にこそ問題がある。反原発派も原発推進派も、権威的支配構造と反日及び似非右翼、並びにセクトやカルトが支えていたのだから問題がある。これでは原発収束は程遠い。これを理解できない者は退くべきである。人類に時間は残されていない!