ジョジョ好きの奇妙な日常

ジョジョ好きの奇妙な日常

アニメをきっかけにジョジョにハマった新参者のブログです。ジョジョに関するくだらない話題、漫画やアニメ、ラジオの感想、私の妄想や考察を綴ってます。コメントやメッセージ、どしどしお待ちしております♪

第8部ジョジョリオンのコミックス最新巻まで、盛大にネタバレしています。
EoHや7人目のスタンド使いなどのゲーム、二次小説などの内容も基本的に全てネタバレしています。
お気をつけください。



~プロフィール~

ジョルノと同じ年生まれで、4歳の娘の母です。
身の回りにジョジョを語れる友人があまりいないのが寂しくて始めたブログですが、お陰様でジョジョ好き女子やジョジョ好きママの方々にたくさんお越しいただいています(^^)
ありがとうございます!
楽しいです!
もちろん男性の方々からのコメントも楽しく読ませていただいております(*^^*)


◆ジョジョとの出会い◆
名前だけは何となく昔から知っていて、銀魂のスタンド温泉編で初めてスタンドを知る。
アニメ3部ンドゥール戦で本格的にジョジョを知り、その後原作、アニメBlu-ray、ラジオCD、二次小説など全て揃えて今に至る。

◆好きな部◆
気分によって変わるが一番は3部か5部に落ち着く。
全部好き。

◆好きなキャラ◆
ポルナレフ至上主義。
好きすぎて語り出すと止まらない。
続いて、仗助、ブチャラティ、ジョルノ、徐倫、承太郎、ジョニィあたりも一晩中語れる。
他にもたくさんいてここには書ききれない!

◆好きなスタンド◆
シルバーチャリオッツは殿堂入り。
続いて、エアロスミス、皇帝。

◆好きなエピソード◆
「遥かなる旅路 さらば友よ」
「アナザーワン バイツァ・ダスト」
「ほんの少し昔の物語」~「そいつの名はディアボロ」
「エピローグ『眠れる奴隷』」
「ホワット・ア・ワンダフル・ワールド」
「約束の地 シュガー・マウンテン」
「ブレイク・マイ・ハート ブレイク・ユア・ハート」
ありすぎて絞るのが厳しい。

◆アニメにおける好きなエピソード◆
ジョースター邸炎上ディオ戦、シーザーvsワムウ、アヌビス戦、テレンス戦、ヴァニラ戦、DIO戦、アンジェロ戦、形兆戦、露伴戦、トニオ、ネズミ…
ありすぎて(笑)


ジョジョについてではなく、一般的なプロフィールはこちらに書いてます↓
http://s.ameblo.jp/songbird427/entry-12159693695.html?frm=theme



テーマ:
「祝!」なんて記事を昨日書いたばかりですが…

今日は文字だけでお送りします。




これまで私が石塚運昇さんについて書いた記事を、振り返っていました。

私の知る限りの、印象に残った運昇さん語録を作ってみます。



石塚運昇さんのお言葉

より

「略…シタ入れてキスするぞ!」
まさか運昇さんのお声で聞けるとは!
という、2部ジョセフのセリフ。
3部放映終了後イベントラストクルセイダースにて、運昇さんに言って欲しい2部ジョセフのセリフのコーナーでした。

「ハッピー!うれピー!よろピクねー!」
平川大輔さん、三宅健太さんからのリクエストでした。
「みんなも年取ったら言うようになろうね」


より

「イギー」
もし自分が誰かと一緒に旅に行くとするなら、誰がいい?
の質問に対する、運昇さんのお答え。
イギーのハードボイルドな生き方が好きだと、おっしゃっていましたしね。
ちなみに福圓美里さんも「ジョセフ」と回答していた相思相愛!


より

「やっぱり…今回の旅は、非常に面白かった。それこそいろんな作品に関わってきたけど、今回は本当に一体感があったよね。言うの嫌なんだけどさ、そういう気持ちのいい話するの嫌なんだけどさ。今回ばっかしは、初めて会ったときから覚えてんだよね。初顔合わせしたときに、旅の話だったっていうのがあって。台湾行ったとかシンガポール行ったとか…一緒になって自分が旅してる気がしてしょうがなかった。仕事場とかでは小野とか平川とか小松とか健太とか福圓と、いろんなところで会ってるけど、みんな一緒に居るとこんなところあったんだって発見があるじゃん。それが面白くて面白くて…本当に俺はジョセフになったつもりで旅してるって感じがして…別れるとき悲しいでしょ、どう考えたって。ポルナレフがいなくなっちゃったとか、イギーが、花京院が、とか…本当に悲しいもん。グッときちゃうもん。前半だったら健太がいなくなっちゃって、痛ぇーと思ったら、また来た、良かった…そしたら次花京院がいなくなって…本当に一緒に旅して…心が痛くなって…イベントも終わっちゃったときに、あーこいつらともうこういうイベントで会えねーのかなーって…あんな面白かったのになー。俺の中では本当にエジプトまで6人で行ったっていう疑似旅行体験。だから空港でポルナレフと別れるとき、俺だったらこう言うかなって。セリフでも何でもないんだよね」
3部アニメ最終話の空港のシーンアフレコについて、ラジオで運昇さんが語ってくださいました。
この回のオラオラジオは、何回聞いても泣きます。
そして、ああ、私は3部大好きだなって思うんです。
擬似旅行体験をしたのは、私も同じですよ。


より

「空港のシーン、あれが一番良かったね。台本じゃなかったね。芝居じゃなかったね。小松また会おうねみたいな感じの。だからすごくいいセリフが言えた」
「運昇さんにとって、ジョジョという作品は?」(小野大輔)
「ちゃんと言わなきゃいけないんだけどね。いろんな仕事してきたけど、現実なのかフィクションなのか見分けがつかないくらい、非常に不思議な経験を1年半した。ポルナレフと別れるっていうよりも、小松と別れるっていう錯覚がものすごいして、健太も、平川もそう。芝居ではない別れ方。生っぽいセリフが発せられた。この番組はとても良かった」
当時の記事にも書きましたが、運昇さんは大事なお話をされるとき、必ず役者さん一人一人のお名前をお呼びになるのです。
「みんな」とか「あいつら」という言い方はなさらないのです。
必ず、そこにいた全員の名前を読み上げるのです。
大切に、大切に。

「僕はです」
ジョジョを漢字一文字で表すなら?
に対して。
「本当に旅をしたようだった」「いい旅だった」としきりにおっしゃってた運昇さんですから、納得でした。
他のキャラの声優さんたちもそれぞれお答えでしたが、「旅」が合うのはジョセフだけだし、運昇さんだけ。
不思議ですね。

「3部やってきたよね。今度4部に渡すよね。超えてみやがれって思わなかった?俺らここまで100何パーセント出した3部だったから」
記事タイトルに使わせていただいた、運昇さんのお言葉。
4部キャストに対して「超えてみやがれ」と思うほどの、大満足な作品を世に送り出すことができたという、強い自負がおありだったということですね。
「そう簡単に超えられないものを俺たちは作り上げたぞ」と。
三宅健太さんもそうお思いになったようで。
ジョセフの思考そのものだ!!
と、私は嬉しくなったのでした。


より

「何年かこの仕事やってるけど、あんな一緒に旅した感ていうか…仲間意識っていうか…未だに違うところで会っても自分の仲間と会ってるような気がして…あれはすごく…面白かったなぁ。僕の中のベスト3に入ってるんじゃないかな。男同士でこんなに仲良くなるのも嫌だなって思ったけど、悪くないっていう感じだったね」
4部ラジオゲストとしていらっしゃって、小野友樹さんと共に3部を振り返り。
運昇さんのお仕事の中で、ベスト3に入る作品!ジョジョ!
キャラクター、ジョセフ!
そんな風に言っていただけで、何故か私がありがとうございますという気持ちになる…







また、思い出したら追記するかもしれません。


森川智之さんのブログより↓
「努力」が嫌いだという、ジョセフそっくりな運昇さん。
大好きなゴルフでさえ「練習」はお嫌いだったんですね?
なんだか笑っちゃいました。



























運昇さん、大好きです。

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