ベビーの日焼け止め、後悔しないために見るポイント




最近暑くなってきて、

ふと思ったベビーのUV対策歩く



いつから日焼け止めが塗れるのか

人気なものを買っておけば安心なのか



よく分からない...



と、いうことで

その疑問を解決するために


リサーチしました🦉




まず、

これが後悔しやすいポイントです↓



一つずつ見ていきます🦉


まず、

「ベビー用日焼け止め」と言っても

全て生まれてすぐ使えるわけではなく


その日焼け止めによって、

対象の月齢が違う事が分かりました



次に、

SPF・PA値高い方が

紫外線ブロックできるからいい


と思ってたけど、


その分肌への負担も

大きくなるようです



次に


オーガニックなら

お肌にいいはず


それも

そうとは限らないと言う事



しっかり紫外線を

ブロックしたいと思って

選んだウォータープルーフ。



石鹸で落ちるって書いてたけど

「石鹸で落ちてない!」



って人が

口コミでも結構いました



赤ちゃんの綺麗なお肌に

日焼け止めが残って



落とすために肌をゴシゴシ...大泣き



そうなると

摩擦でもダメージを受けてしまう



SNSで大人気の日焼け止めも

口コミを見ると




「全身に湿疹が出ました。

うちの子には合わなかったです」



「紹介されてて買ったけど、

ぶつぶつが出た。

高かったけど残り全部使えない」



みたいな口コミが

結構ありました



まずは、お肌に合うかどうか

小さい範囲からテストする方が安心です




そもそも赤ちゃんの肌は

大人の1/3の薄さしかなくデリケートで

 


推奨されているのは

〜6ヶ月までは日焼け止めを塗るのでなく、

物理的UV対策です↓



売られているものは、

〜1ヶ月から使えるものもあったので

もっと早い段階から使ってる人も

いるのだと思います



使うなら肌に優しいものを

という事で、



選ぶ時のポイントは

こちらがおすすめ




ノンケミカルとは、

紫外線を「吸収して熱に変換」するのではなく、物理的に「反射・散乱」させるので、肌への刺激が少ないという事です



•敏感肌・乾燥肌・アトピー肌の人


•赤ちゃんや子どもの肌にも使いやすい


•成分が肌に浸透しにくいため、

経皮吸収のリスクが低い


•妊娠中・授乳中でも比較的安心して使える


•目に入っても刺激が出にくい(目元への使用可の製品が多い)





こんなメリットがある一方で、



こんな特性もあります


•白浮きしやすい

•テクスチャーが重めのものが多い

•SPF値がケミカルより低めの製品が多い



口コミでも


「白浮きする」「全然のびない」

「白くなりすぎて使えない」という声が

多かったです


そこがノンケミカルの弱点のようです




次回、

推奨されている


6ヶ月目以降から

普段使いしたい


肌に優しいベビー日焼け止めのうち

例え人気でも口コミの悪いものを外して



こだわって選んだ

赤ちゃんの肌に優しい

ベビー日焼け止め5選



発表したいと思います🦉