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ライナスから毛布を取り上げようとするより、

ライナスと毛布をそのまま愛する。

 

 

ライナスの毛布に対する

無意識の批判、説得したい動機

(ライナスが毛布を手放すべきだという)

に気づきそれを手放す。

 

 

必要なときには

ライナスの毛布に気づき、

そうでないときは、

ただライナスがおり毛布がある。

 

 

自分のライナス毛布の必要性に気づき、受容する。

 

 

それから自己とただ毛布が存在するという次元へ。

 

2010年3月20日Twitterより

 

 

 

 

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