● 野萱草 (のかんぞう)

百合(ゆり)科で

6~8月頃、オレンジ色の赤っぽい、大きい一重の百合の花が咲くそうです。

 

薬効として解熱作用がつぼみの部分にあるそうです。

また、葉、根の部分には利尿作用があるそうです。