寿命を延ばすことはできるのか? | 足健道 足もみで心と体が元気 健康 若返る!脚やせも!

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世界7カ国の「反射療法」と「ツボ」と「リンパ」を刺激して、西洋、東洋のいいところどりを提供している足健道(そくけんどう)の「足もみ」。足のこと・カラダのこと・ココロの持ち方を通して、元気・健康・若返りを実現できる方法をお伝えしています。


テーマ:

足健道さと足ツボ療術院

の田辺智美でございます。


「足を揉んで行くと、寿命が延びるということが

起こってくるんでしょうかねぇ~」
と80代クライアント様。

私の答えは
「寿命が延びることはないと思います」

「えっっ!!?」
と驚いた表情で体を起こし私の顔を見ました。

「私は寿命はお一人お一人決まっている

のだと思っています。

そうでなければ、早くに亡くなってしまう

方たちの理由が見つからないからです。

 

ですが、足を揉むことによって、

健康寿命を伸ばすことはできると考えています。
 

たとえ病気になってから、

足もみに出会ったとしても
今から1年前、半年前、1ヶ月前より
症状が軽くなる。
元気である。
活動範囲が増える。
人生を楽しむことができる。

そんな喜びを感じられる。

 

これからの人生に

希望の光を見出すことができる。

与えられている寿命を

元気で若々しく全うすることができる。

 

こうお話しすると

【もっと早くに足もみと出逢っていたら・・・】

とおっしゃる方がいらっしゃいますが

そうではありません。

 

病気もなく、元気はつらつの時に

【足をもむと元気になる】と聞いて、

興味を持つ人はほとんどいないのではないでしょうか。

まさに興味を持った今こそが、

足もみを実践するタイミングなのです。


寝たきりで寿命を生きるのではなくて、
自分のことは自分で、最後まで。

やり遂げることができることを目指す。

 

肉体の老化は年々感じていくことではあるけれど

足をもむと
元気になる。
活力が湧く。
年相応に若々しい。

これを目指すことができる健康法だと考えています。

「なるほど・・・。私の親は106歳まで生きました。
私は81歳になりましたが、この先10年生きるのか、
20年生きるのかは誰にもわからないから、
足もみを夫婦で始めようと思いました。

そして
「世界が変わる」
と人に聞いたのでインターネットを勉強しようと

思って、教室に通うことにしました。」

決して80代には見えない若々しさは、
そのココロの持ち方が影響しているのだと、
今度は私が「なるほど・・・」と関心させていただきました。

私の愛弟子は、余命半年持たないと宣告されてから

足もみと出会い、毎日毎日熱心に足を揉み続けて、

4年間、命が尽きるその日まで、

ご家族と一緒に元気で過ごすことができました。

 

お一人おひとりに与えられている寿命を

最後のその時まで、その人らしく

元気で、若々しく生きられる人が

増えていくことを願っています。

 

詳細は、↓下記の書籍↓に掲載しています。

足の裏もみで病気が治る!痛みが消える!

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